宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

発電所名:げすおSUN発電所(11kw)

日本国で最も日照時間が長いこの地で、2035年までシャカリキに発電して参ります。

因みに太陽光パネルは、JAXA:宇宙航空研究開発機構が唯一認定した太陽光パネルメーカーであるSHARP製です。

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そうだ。
俺は他人の悪口をしばしばネット上に吐き出していた。

そうする事で、日常普段の鬱憤晴らしを図っていたと自分で思うのだが、やはりそうした行為は決して褒められる様なものではなかろう。

俺の大学の同級生の妹さんは、早稲田大学を卒業し東芝株式会社に入社した。
ところが、同期入社の同僚が、新入社員歓迎会の席上での事を自身のブログで書き綴ったら、それが会社の知れる所となり、解雇されたというのである。恐らくは実際には自主退職を会社側から迫られたのだろう。

インターネットは普及し始めて既に10年以上になろうとしている。
そこには光の部分も大いに有り、新たなる文明の利器として大いなる恩恵を人類にもたらしている一方で、影の部分も浮き彫りになっているのは皆さんも御存知の通り。

インターネット上での誹謗中傷、名誉毀損、犯行予告、果ては共謀、集団自殺・・・etc。

他人の悪口が口を衝いてつい出てしまう人は、この俺を含めて今これをお読みの方の中にも多いと思う。
それをネット上に書く事や、周囲の人間に特定人物の悪口を吹聴して扱き下ろそうと悪意に基づいたり、日頃普段から気に入らない同僚や上司や家族・親族・親戚を対照に悪口の攻撃対象としたり。

兎角、日本人と言う生き物は、諸外国人と比べても他者の悪口を言う事が大好きな民族性を明確に持つ。

だがやはり、他者を批判非難したり、攻撃したり悪口を言っている人間を傍から見ていると、どうしてもその人に対しても好感度は下がる。

って事は話は単純で、他者の悪口を言うのは、影であれ日向であれ、得策ではないと言う事だ。
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今日は終戦記念日。
もう今の若い世代にとって、太平洋戦争や第二次世界大戦、いや、戦争そのものに対する実感など丸で皆無だろう。
俺も祖父(既に死亡)や祖母から話に伝え聞くだけだ。

先ほど、テレビ:NHKで、天皇皇后両陛下が頭を垂れて黙祷を捧げていたのに合わせて、うちら夫婦も手を合わせて暫し黙祷した。

戦没者の方々の尊い犠牲の上に、今のこの日本国の経済的繁栄がある。


俺のここ地元の友人にTさんがいる。
Tさんは仕事でここいら周辺を営業で回ってらっしゃるが、TさんはここのAPITAのミスタードーナツで仕事の合間にたまに休憩なさるとか。
Tさん、機会が有ったらまた食事でもしましょうよ。
そんなTさんの大叔父様は、東京帝国大学を卒業し当時の海軍省に入省したキャリア官僚だ。
そしてなんと、あの航空母艦:瑞鶴(ずいかく、上記写真)にキャリア官僚として搭乗されておられ、太平洋を航行していたのだと・・・!!
つまりTさんの大叔父様は、瑞鶴の艦長よりもずっと偉い立場だ。
当然、瑞鶴に搭乗中は甲板デッキにどっかり腰を下ろし、常に2名の軍刀を持った衛兵に護衛されていたのだとか。
実にスゲぇお立場の方ですよね!!

また上記に写真に挙げた栗林忠道中将閣下等の尊い英霊の犠牲が、この国を守ろうとしたのだ。

我々日本国民は今、繁栄を謳歌し享受し、享楽的な生活を楽しんでいる。
飲んで食べてたっぷり寝て、風呂に入って毎日笑顔で楽しく暮らしている。

夜の闇の上空から雨あられにこれでもかとばかりに降り注ぐ焼夷弾の恐ろしさ、太平洋上から超高速で打ち込まれる艦砲射撃の血も凍る戦慄・・・。原子爆弾の爆発した瞬間、その後の地獄絵図。
話には幾ら聞いた所で、そんなもの実際に体験してみなければ絶対に分かりゃしない。

だから時折、俺はふと思うのだ。
今の日本の若い世代にとって、戦争はむしろ1度は経験すべき事象なのかも知れない。

そうして見て、初めて平和の尊さや有り難さって肌で実感出来るものなのだろう。
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子どものころ「恐竜」大好きでしたか? に参加中!
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子供の頃、恐竜が好きだった。
親に図鑑を買って貰った。
でも、欲しくて欲しくて仕方のなかった恐竜の立体の玩具は買って貰えなかった。

後に、少し大きくなって僕が小学校高学年位に、TOMYの大ヒットのドル箱商品「ゾイド:ZOIDS」が校内でも大流行し、当時の腐れガキの俺の大好きな
要素であった機械:MACHINEと恐竜:DINOSAURSの2つを満たした「
メカ生体ゾイド」は直ぐに俺の心も虜にし、お年玉等を貯めたお金で大型ゾイド(値段は当時数千円~1万円程か)を買って来ては、自宅で組み立てに精を出した。
俺が、当時も今も印象的だったのは帝国軍の水陸両用の中型メカである「ウォディック」。テレビCMでも水中を泳ぎ、そのまま上陸する様がリアルにそのまま映されていたが、それを見て直ぐに欲しくなり俺は玩具屋に直行し購入。このメカのモチーフはシーラカンスなのだが、こいつが本当にリアルにあの特徴有る尾鰭を動かし水中を泳ぎ、そのまま本当に陸に上がるのだ。
当時、まだオフクロと一緒にお風呂に入っていたのだが、息子の俺がこのウォディックを風呂の中で泳がせて遊んでいると、オフクロは真顔の真剣な目になって、「何コレ?このオモチャ、泳ぐの!?」


話がそれた。

その時、本で確か読んだ内容では、恐竜が栄えたのは今から6億年前の地上だったっけか。

それが或る日、地球に巨大隕石が衝突し、所謂「核の冬」が全地球規模で到来した。
その後の彼等の運命は皆さんも周知の通り。

あぁ。
恐竜をペットにして飼ってみたい。
恐竜狩りをしてみたい。
恐竜を喰ってみたい。
恐竜を馬みたいに乗りこなして、激闘の戦争を戦ってみたい。


だが、あれ程の我が世の春を謳歌した恐竜達は、ある日突然絶滅し、この地球上から姿を消した・・・。

これで、我々人間・人類:HUMAN BEINGが滅亡しないなどと、誰が言い切れるだろうか??
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遂に、全世界大ヒットのテレビゲームのFABLEシリーズの最新作となる3作目が、この秋の10月末に発売が決定した。
因みにFABLE:フェイブルとは英語で御伽噺(おとぎばなし)と言った意味だ。

俺はこのFABLEシリーズの大ファンで、もう1作目からやり込んでいる。

既に俺の以前のブログでも書いたが、このゲームの設定のトチ狂いまくっている事、馬鹿な事。

要はプレイヤーはこのゲームの世界の中で自由奔放にやりたい放題なのだ。
困っている人々に救いの手を差し伸べて、邪悪な王を打倒して圧制に苦しむ民を救済する善なる英雄に成る事も勿論出来る。
だが本当に面白いのは、極悪非道の悪魔の化身となってゲームを進めて行く事も可能な点だ。

因みに俺の妻は普段はテレビゲームを一切全くやらないが、2作目のFABLE2をやったら予想外にハマってしまって、「これ面白いね!」。
見てたら俺以上にやり込んで、遂には夫の俺を出し抜いて俺よりも先に最終ボスを倒してクリアしてしまう始末。
ここからも分かる通り、このゲームは難易度自体はそれほど高くはない。
初心者でも十分に楽しめる。
妻は全うに善人の女英雄としてこのゲームをクリアした。


近年、実に稀に見る面白いゲーム。
これを世に送り出したのは、かの巨匠:ピーター・モリニュー氏。



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夏らしいこと、しましたか? に参加中!
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あぁ、また今年も夏真っ盛りのこの季節。
俺は正直、夏は好きではない。

俺が好きな季節はやはり春~初夏、それと秋~初冬の涼しい過ごし易い季節だね。

そんな俺が余り好かない季節の夏でも、俺にとって楽しみが一つ有る。
それはWATER MELON:西瓜(スイカ)を食べる事。

俺はスイカが何故か大好き!
家でも食事会の席でも、飲み会の席でもスイカが出されれば遠慮無くムシャムシャ貪り付く。
「センセー、まるで甲虫(かぶとむし)みたいっすねぇ!」
仲の良い年下の男性職員はそう言って僕に微笑む。

スイカには体温を下げる作用があると言う。
やはり神様が人間に恵んで下さった作物には、きちんと理に適ったものがある。

小さい頃、俺は実家の庭でスイカの栽培に実験的に取り組み、失敗した。
子供心にスイカのあの大きな丸々とした新鮮な実がなるのを想像して期待に胸を膨らませていただけに、栽培失敗は本当にショックで、悲嘆し落胆したのを今でも鮮明に覚えている。
失敗の要因は、おしべとめしべを結合させなければならないのを忘れていたからだったらしいのだが・・・。

いずれにしても、俺はいつかは小さくて良いから自分の畑を持ち、西瓜(スイカ)の栽培に成功し、自分でスイカを作って食べてみたい。

そうだ、この後妻とAPITAに買い物に行くのだが、俺はいっつもスイカを買う時は1玉丸ごと買いたがるのに対し、妻はいつも何故かそれを嫌い、パック詰めのスイカの切り身の方を買いたがる。
何故かと問えば、「味がハズレた時に処分に困るから。」だそうだ。
それでも俺はスイカを丸ごと1玉買って自宅に持ち帰りたい。
その方がお買い得なのではないかね。

さぁ、スイカを1玉買って来ようっと!
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自称:鬼畜ライターの村崎百郎さんが、自宅で殺害され亡くなった。
犯人はネット上の情報から彼の住所を特定し、犯行に及んだ模様だ。

俺はもうかれこれ15年程前から、この村崎百郎さんのファンだった。

俺は普段、純文学小説や歴史学の本やら宗教・哲学書の古典モノ、果ては宇宙論の本など、所謂カタい本ばかり読みたがるが、常にいっつもそんな本ばかりと言う訳では決してなくって、たまに、村崎さんや唐沢俊一さん(村崎さんの葬儀に当たり、犯人に対する強い非難の発言を為さった)や青山さんらの、所謂アンダーグラウンド分野の本やサブカルチャーの本をこよなく愛好していた時期が有った。

当然の様に大学受験に失敗し、自分で言うのもなんだが、当時特定の彼女も存在せず、暗黒ジメジメな暗ぁ~い青春時代に、彼等の本や当時ベストセラーとなり話題となった「完全自殺マニュアル」なんて本ばっかり読み耽っていたっけね。

この村崎百郎さん、ゴミマニア。
ヒトのゴミを漁って、その人の人生の裏側を観察して愉悦に浸ると言う実に珍妙な性癖の持ち主であり、その活動履歴や「調査結果」を度々記事や本にして出版していた。

その記事の面白い事、ブッ飛んでいる事。

村崎さんの様に普通のヒトでは絶対にやらない、絶対に思い付きもしないであろう行動をいとも簡単にやってのける人を、俺は尊敬はしないが尊重する。

この痛ましい殺人事件、要は、村崎さんが恋愛成就の指南として著作中で「その女を得たければ、その女のゴミやら廃棄物を徹底的に物色し分析し、その女の正体を掴めば攻略の糸口は必ず掴めて、必ずやその女性を我が物と出来ようぞ!」
ってな内容を犯人は真に受けて実行に移し、村崎の指南に100%従ったにもかかわらず、俺は彼女が出来なかったとして逆恨みし、激昂しての犯行らしい・・・。

冗談も通じない人間が、浅ましく痛ましい事件を引き起こし、稀有な奇人変人だった村崎百郎さんの命を奪った。

俺は残念で仕方が無い。

慎んで御冥福をお祈り申し上げます。
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最近手紙を書きましたか? に参加中!
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「手紙」で画像検索したら、俺の大好きな映画:「硫黄島からの手紙」の、渡辺謙演じる栗林忠道陸軍中将閣下(硫黄島での作戦行動期間中に大本営辞令により陸軍大将に昇格)の写真がワンサと出て来た。
栗林忠道陸軍中将閣下は、蜀漢帝國の丞相であった諸葛孔明と並び、俺が最大最高に尊敬する男の中の男たる大人物である。

俺は前の職場に、前の職場のボスに大変お世話になった。
と言うより、人生そのものを救って頂いた。

最初から最後まで、こんな俺を信じ、修了まで送り届けて下さった。

修了証は最近、我が自宅に郵送されて来た。

俺は大変遅れてしまいながらも、心を込めて最高の文章を綴って感謝の意を表した。
我ながら、その文章・文体は諸葛孔明の、あの北伐決行前に時の皇帝:劉禅に上奏された、あの名文「出師の表」に甚大な影響を受けたものとなっている。

御存知の方は御存知だが、この古来名文とされる諸葛孔明(映画「レッドクリフ」で金城武が演じていましたね)の「出師の表(すいしのひょう)」。
これを読んで泣かない者は忠臣にあらずと古来言われている。

俺は全文ではないが、その抜粋の原文と和訳文を読んだ。

俺はもう・・・、本当に途中から涙が止まらなくなってしまった・・・!!
「今天下三分し、益州疲弊す、これ誠に危急存亡の秋なり」
この出だしで始まる出師の表は、この後孔明の満を持して開始する北伐に対する磐石の決意表明、先帝:劉備玄徳に対する恩義への強烈なる感謝、その息子である皇帝:劉禅に対する訓戒へと孔明独特の流麗且つ温厚で熱情的筆致で最後まで続く。

俺も読んでいて、涙が本当に止まらず、この俺も1800年間の悠久の時を超えて自分も蜀漢軍の一員として、宿敵:魏国討伐に参加している気さえ錯覚した・・・!!

本当の名文は、やはり時代や場所の壁を越えて、常に人の心を熱く振るわせる。
本当の名文は、人の心を打ち、人に涙を流させる力を持つ。

前の職場のボスへの書簡をしたため終えて、俺は妻に一度見てもらった。
「うん・・・。うん、良いんじゃない?この文章からは、本当にお世話になった事に対する感謝がとても強く伝わってくるよ!貴方も良い文章書くじゃない。これも立派な一つの才能だと思うよ。」

俺は文才が有るとしばしば人に言われる。

だが自分で言うのもなんだが、それは諸刃の剣で、言葉の暴力で人を傷付けてしまった事も俺の過去には枚挙に暇が無い。
有らん限りの言葉を尽くして感謝・報恩の意を表明したかと思えば、これ以上無い汚い暴力的な言葉の内容のメールで相手を攻撃して大いに傷付けて、大いに泣かせたり・・・。

言葉の力って、実に多様であると俺自身実感する。
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最高のコンビ。
そう問われて、やはり少し俺は窮する・・・。

世界的有名大企業の創業者には、常に必ずと言って良いほど最高の相棒が居た。

世界のSONYの創業者である井深大氏には盛田昭夫氏。
世界のYAMAHAの創業者である山葉寅楠氏にも苦楽を共にした相棒が居た。
世界のHONDAの創業者である本田宗一郎氏にも深く強い信頼関係で結ばれていた相棒が居た。

今俺が勤務する職場のトップとNo.2の方は、とても強い信頼関係で結ばれている事は、新人職員で勤務開始1週間に過ぎないこの俺からも十分に伺える。
因みに、俺はトップの方とも比較的良好な関係だが、より相性が合うのは俺の上司の上司に当たるそのNo.2の方だ。
彼は独立せずに、今の職場にずっと居続けると仰っているので、俺も出来れば今の職場に長く留まりたい。

最高のコンビ・・・。
今の俺にとって、職場で、今の職種で最高のコンビと言える男性は未だ存在しないかな・・・。
いや、しかし俺と同じ国家資格を保有し、俺と同じ形態で勤務する大学時代からの親友は、ここから遥か遠い土地に居るが、頻繁に電話やメールでお互いに連絡を取り合い、励まし合い、時には注意し合い、色々な事を相談し合う間柄だ。何でも話せる間柄。

最高のコンビ。
今の俺にとって、何度もオノロケて恐縮だが、やはり最高のコンビ相手は妻以外に全く見当たらない。

今の俺の人生、生活全般、全ての要素で全て妻を抜きにしては全く機能しないし存在さえもし得ない。

だが何れ俺も早く一人前に今の仕事がこなせる様になり、先に挙げた相性良好な上司の上司に少しでもお力になり、お役に立ちたいと思う。
彼にもまた、出来れば俺を必要として欲しい。

俺が最近富に思うに、結局、恋人同士とか夫婦同士、上司と部下、友人関係にしても、また延いては親子関係に至るまで、肝要な部分と言うのは結局「相性」に尽きるだろう。
あらゆる人間関係の好悪要因は、結局「相性」の唯一つだ。

「生理的に受け付けない」から相手を嫌いになる。
「性格の不一致」だから離婚する。
「相性が良い」から交際がスタートし、それが順調に行けばゴールインする。
「相性が良い」から同性・異性問わず交流や交際が長続きする。

こうしてとても相性の良いと夫婦でお互いに自信を持ってハッキリ言う事が出来る我々夫婦の縁を結んで下さった神様に、先ずは感謝せずにはいられない。
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俺は今の職場では新人です。
毎日、格闘、格闘、格闘です。

あ、そう言えば職場の年下の男性職員に、「過去に格闘技をやってませんでしたか!?いや、隠さないで下さいよ、やってたでしょ!?」

そんなに俺はガタイや体格が良いか?

敢えて言えば・・・。
たまの散歩と、妻と夜の夫婦の営み位か・・・。

俺も精神的に脆弱な者だから、勤務開始2日で音を上げて妻に愚痴の連続・・・。
自分でも情けないが、妻は言う。

「どんな職業・職種だって最初は誰でもキツいわよ。でも直ぐに慣れるから大丈夫よ!貴方なら出来るわ。どーしても無理ってならいつでも辞めれば良いんだし。無理はしないでね。」

こんな良く出来た妻を持ち、夫の俺が頑張らない訳には行かないだろう。

取り合えず今日と明日は、俺はお休み。
英気を養って、また来週から戦闘だッ!!!

って今の職場の職員の方々を拝見していると、トップを始めキツい人や恐い人は皆無だ。
皆、柔和で穏和で人間が出来た方ばかりだ。
俺が最も人間的にも技術的にも未熟な人間だろう。


日々是精進。
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自分を守って欲しい人・・・??
今回のlivedoorさんからのお題は今一つ分からないが、そうだなぁ。

そう言われると、俺はたった一人の人間しか思い浮かばない。

そう、我が最愛の妻。

普段、常日頃からどれだけ俺は彼女に助けられ、支えられている事か・・・。
尊敬に値する。

守って欲しい、ではなくて既に夫の俺は十全に守られている。
両親には、もう俺はこれまでに既に十分過ぎるほど恩恵を受けて来た。

このお題が逆に「自分が守りたい人」であっても、俺は何の躊躇も迷いも無く妻を真っ先に挙げる。

俺は今、夫婦生活というものに特異的に内包される幸福といったものを、日々噛み締める様に感じている。


だが職場の同僚達や上司達を見渡して見ればどうだ。

離婚、家庭内別居、夫婦不和、夫婦の会話や交流は全く無し・・・。

俺はそう言った方達を心から哀れに思うのだ。
それもまた人生の厳しい現実側面なのだろうか・・・??

そして、つい最近。
我々夫婦に、神様からの尊い授かりものが天界より舞い降りて来た。
それは先日の七夕の日に、明瞭に現代医学の視座から確認された。

あぁ、神様・・・。
感謝の極みです、本当に・・・!!!

感謝、感謝、感謝・・・。ただひたすら神様に感謝です。

2人だけで既に十分幸福な結婚生活だったのに、そこに心密かな願望まで神様は叶えて下さった・・・。

っとダラダラおのろけても反感を買ってブログ炎上になるだけだろうから、この辺でもう止めておく。

当初のお題に立ち返る。
「自分を守って欲しい人は誰?」

俺は既に、神様と妻に十全に十分に守られ、守護されているのだ。

これ以上、俺は一体何を人生に望むというのだろうか??
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