宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

2010年12月

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ここから遠い遠隔の地・九州にて僕と同じ職種・職業で頑張る我が親友O津君より、緊急入電が。
それが以下の内容だった。

↓↓↓

巨大な宇宙船が地球に向かってきているという。地球外知的生命体探査(SETI)は3つの巨大な宇宙船が地球に向かってきていると発表した。ロシアのメディア「pravda」が22日伝えている。

SETIによれば最も大きい宇宙船は直径が240kmの超大型で、残り2つはこれよりも小さい規模。現在、物体は冥王星軌道の向こう側にあると推定され、まもなく火星軌道に達すると研究所は予測した。SETI関係者は「今回の宇宙船観察は米国、アラスカに位置したHAARP探査システムで発見された。宇宙船は2012年12月に地球に到着する可能性が高い」と話している。

米国政府も該当事実に対する報告を受けたとのことだ。


↑↑↑

先ず、このSETI(セティ)と言うのは確かに実在するが、機関ではなくて活動を指す。
僕の浅はかな知識と記憶では、その昔、かの著名な天文学者カール・セーガン博士が熱心に推進し彼の肝いりで始まったアメリカ合衆国の国家プロジェクトが「セティ計画」。

セティ計画と言うのは、要は地球外知的生命体の探査を目的とする。

当時、カール・セーガン博士が仰ってた発言が、今でも俺は印象的に覚えている。
「今まで地球人類は地球外知的生命体の痕跡を発見出来なかったのだから、地球外知的生命体など存在しないとする意見は、地球にて皿をテーブルの上に置き、ロブスターが皿の上にやって来なかったからこの地球上にはロブスターは棲息しないと断定する様な馬鹿げたものだ。」

またカール・セーガン博士は「CONTACT:コンタクト」と言う小説を執筆だか監修した。
俺はそれを中学生の時分に読んだ。
面白かったよね。

後に「CONTACT」は映画化されて、ハリウッド映画女優のジョディー・フォスターさんが主演していたよね。


そして記事に出て来るHAARP探査システム、これは通称ハープシステムとも呼ばれておりアラスカに実在する。
しかしアメリカ合衆国や日本国の一部のオカルトファンは、ハープシステムをアメリカ合衆国政府と国軍が極秘裏に開発した電磁波利用の地震兵器だとか気象兵器だとか真顔でのたまうが真相は不明だ。

そしてこの記事の元々の出所とされるプラウダ紙は旧ソ連(ソビエト社会主義共和国連邦)の独裁与党である共産党の機関紙。ロシア語で「真実」の意味。
プラウダ紙が本当に真実や事実を伝えるメディアかどうかは俺には分からないが、それが今でもこうして刊行されており、俺もそうだがオカルトファンを狂喜させる様な記事も発信してくれている様だ。


しかも期日までハッキリと指定しており、それが寄りによって例のマヤ暦による人類終焉期日である2012年12月だと(笑)


もう妻は何やら浮き足立って喜んでおります。妻は宇宙人とコンタクトがとれると言っている。
僕とO津君は鼻でせせら笑って大笑いして、直ぐに別の話題に転換。

あ、ちなみに、上記写真の左上端の写真は、O津君が学会発表の晴れの舞台となった東京国際フォーラムの写真です。
綺麗ですね。
「巨大宇宙船」のキーワードでNAVER検索エンジンで画像検索かけたら出て参りました。



宇宙への憧憬。

それは確かに、小学生時代、胸の中に燻らせ続け、その当時にtc4_search_naver_jp好きな意中の女の子に対する密かな想いと共に持ち続けたような心、そして願わくは今もこれからもずっと心に持ち続けて死ぬまで忘れずに生きて行きたいと心より切望する純粋で透明無垢な独特の心理・感情なのである。


って言う事で、日本国政府は国際連合との綿密な連携の下、宇宙戦艦ヤマトの緊急発進を既に閣議決定しこれを迎え撃つ準備をしている模様です。
僕は早速乗組員に志願した所、艦内の掃除夫の募集枠(150名)への応募は許されましたが、書類選考で落選しました。


地球の明るい未来をお祈りし、希望申し上げます。



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妻の姪っ子ちゃんと甥っ子ちゃんが、うちに泊まりに来ました。

9歳の姪っ子ちゃんと、5歳の甥っ子ちゃんです。
可愛いものです。この子達ほど可愛い子供はいないと思う。

僕の事を「〇っちゃん(妻)とこのオジサン」と常日頃から親しげに呼んでくれていて、僕が退勤して帰宅する時刻になるであろう時になると、窓から2人でしきりに外を見て、
「オジサンまだかなぁ、遅いなぁ。オジサンは黄色いバイクだよねぇ。左の道と右の道とどっちから来るの?」
妻が、「右の道路から帰って来る筈だよ。インターホンが鳴ったらオジサンにお帰りって言って上げてね。このボタンを押して解錠して上げるんだよ。」


僕が帰宅してみれば、2人はお気に入りのお菓子やら玩具やらベイブレードを大量に持ち込んで楽しそうに遊んでいました。

姪はインターネットをやりたいと言うので、このパソコンを使わせたらYOU TUBE動画でサザエさんの動画を熱心に見ておりました。

甥っ子ちゃんはベイブレードが大好きで、ポリカーボネート製の「スタジアム」まで持ち込んで、伯父の僕にもやり方を教えてくれました。

以前から彼等は〇っちゃん(妻)とオジサンの所に泊まりに行きたいと熱望してくれていた様で、楽しそうにテレビゲームに興じたり、インターネットに興じたり、玩具遊びに興じたりあっと言う間に楽しい夜は更けました。

夜は夜で、妻と僕のいつもの2人分の布団に彼等2人が加わり、計4人で妻が面白そうに話を聴かせてやって、4人で楽しく笑いながら狭苦しく寝たのでした。

朝は6:30に起きたのですが、彼等は早速朝っぱらからベイブレードやらパソコンで動画鑑賞やらしておりました。

僕は直ぐにそのまま出勤となりましたが、彼等は後で、「今夜もオジサンの所に泊まりたい!」と駄々を捏ねていたそうです。
そう言ってくれれば僕としても嬉しいものです。



この年末年始には子供達は両親のどちらかの実家やお在所に泊まりに出掛けたりする御家族も多い事でしょう。
それ自体が子供達にとってはとっても楽しく幸せな事であろうと思うのです。

少なくとも物質的には世界一豊かに恵まれたここ日本国だけに限って見てみても、帰る実家や甘える両親が存在しない不憫な子供達も中には居るでしょう。
でもそんな子達もやがて間も無くは成長して大人に成り、恋愛して夫婦になり我が子を設けて家庭を築き、そこで初めて家庭の幸福と言うものを噛み締めて実感する幸せな人生を手に入れるのでしょう。





妻から聞く所によると、義母は常日頃から、「M博君(オイラ)は本当に素晴らしい良く出来た夫であり旦那さんだよね!お酒も煙草もギャンブルも全くやらないし贅沢しないし、礼儀正しくて人には優しいしとっても好感持てる好青年だよね!」

俺としても義父母に褒められて決して悪い気はしないが、こんなに褒めて頂けるとやはり照れる。
だがこうしてお互いの義理の両親と夫婦で仲良くやれている事が、即ちとても幸福な事であると言えるのかも知れない。


そんな俺から見れば、義理の家族と険悪であったり疎遠であったりする事は、とても寂しくて悲しい事だと思えてしまう。


今年2010年は、俺にとってこれまでの人生で全く経験しなかった新しい出来事に多く見舞われた特に印象深い1年ではあったが、それでも俺という人間の心の奥底に流れる底流には、真実の意味での幸福や幸運を希求して止まぬ渇望した魂が常に存在していて、視座の中心軸をそこに置いて自分や周囲を今一度見詰め直した時に心底実感して確かなものとして感得するのは、こうした家庭や家族の平和こそが、人の人生の幸福や幸せそのものなのだと言う事である。


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さぁ、今年もやって参りましたハッピィクリスマス!

救世主イエス・キリストの御降誕2010周年のお祝いに、総本山バチカン市国を有する永遠の都:ローマでも群集は喜びに沸き返っております。

んで、僕は毎年この時期に必ず動画に貼り付けるのですが、やはりクリスマスの定番は我等が音楽の父:J.S.BACHのクリスマス・オラトリオでしょう。

大御仁バッハ先生の4大宗教声楽曲の1つでもあります。

クリスマスの本場である欧州:ヨーロッパやアメリカでは、これを聴かないとクリスマスを迎えられないとされる。



んで、今年はYOUTUBEから同曲の上記の動画を貼り付けました。

何故か、女の動画が背景になってました(笑)
聴いて見ると、恐らく演奏はカール・リヒター盤であろうかと思う。
俺もリヒター盤は手元にCDで所有しているが、数ある同曲の演奏のCDでも評論家達がいつもトップに掲げる名盤中の名盤だ。

リヒターの演奏はどの演目もいつも荘厳で峻厳強固で典型的なドイツ的解釈を示してくれるのだが、その演奏をバックに日本人の女とは、これまた面白い組み合わせの動画である。


このブログ記事を御覧の皆様に、主イエス様・聖母マリア様の豊かな祝福と恵みが有らん事を祈るばかりである。
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職場のとある仲の良い女性職員さんが、「〇さん(俺)、これ奥様に差し上げて下さい。」
と、上記写真の贈り物を突然下さった。
突然の贈り物であったので、先ず理由が思い当たらずに面食らってしまった。


だが俺は余りの素晴らしい心遣いに感動し、その場で暫く固まってしまった。

見ると、キティちゃんのストラップでこうのとりの但馬限定バージョンであった。

ピカピカの新品。

ネットでわざわざ探して俺達夫婦の為にと購入して下さったそうだ。

仕事から帰宅後、早速妻に手渡した。


妻は本当に感慨深げに心の底から深い喜びを露にした。
「〇ーちゃん、その方に良くお礼を伝えておいてね。」

こうした人の心遣いが、ふっと心を洗って温めてくれる。
とても嬉しいものだ。

妻はしばらくずっと直接手に持って、この可愛らしい白色とピンクが基調のアクセサリーを微笑みながら本当に嬉しそうに眺めていた。

「ホラ、見てよ!可愛いでしょう。このピンク色の帯が素敵だよねぇ!その方に何かお礼をしっかりしなくちゃね!」
妻は夫の俺にも笑顔で嬉しそうに自慢して来た。


今、妻の携帯電話にはピンク色の可愛いキティちゃん(上記写真)が常に一緒に寄り添っている。

キティちゃんには全く全然興味は無い俺でも、何か思わず暫く見惚れてしまった。


そう言えば、交際開始以来俺は妻にまともにプレゼントを贈った記憶が無い。
妹に言わせれば、俺は最悪の夫と言う事になるらしいのだが、妻は俺と知り合って以来一貫してずっと「〇ーちゃん(夫の俺)が健康で無事に居てくれれば私はそれで良いのよ。特に贈り物は私には必要無いよ。そんな物は要らないよ。」


そんな妻は、普段の生活の中でふと俺が口にした「〇〇〇が欲しいな・・・。」の言葉を必ず絶対に聞き漏らさずに記憶しており、俺の誕生日に突然プレゼントしてくれたり、そんな事はしょっちゅうだ。

俺の妻に対して、今回の素晴らしいお心遣いを示して下さった方も夫の俺ではなく、職場の心有る思い遣りに溢れた温かい女性職員さんである。



俺って、最低の男なのだろうか?
ねぇキティちゃん、君はどう思うかね?

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最近、朝の目覚めは不調です。
夜は早く寝るのだが、朝はやはり寒くなると出勤ギリギリまで布団の中です。

いけませんなぁ。

冬以外の季節は朝は6時前に起床して、お祈りしてバッハやモーツァルトをかけながら静かな朝の雰囲気の中で聖書を読んだり読書したり時にはメールチェックやインターネットをする。

朝と言うものは、独特の高貴な雰囲気に包まれているものですよね。

朝の時間を取り返し、有効活用したいものです。
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