宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

2011年01月

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本日の、丁度正午頃の出来事である。


親父の実家に帰る途中、妻の提案で地元では定評の有る浜松餃子のお店「カネ蔵」に立ち寄って親父へのお土産を買って行こうとお店の駐車場に車を停めた。

すると大きなテレビカメラを担いだ人や、マイクを持った人がお店から出て来てたので、テレビ番組の収録か何かが有ったのだろうと俺は大して気には留めずにお店に入った。

俺は初めてお店に入ったのだが、妻は以前にも何回か来た事が有ったとの事であった。

そしてお店に入った。

すると、先ず妻が何やらソワソワ嬉しそうに夫の俺に小声で耳打ちした。


「ねぇ、あそこに居るの、ギャル曽根さんよ・・・!」


俺はただでさえ近視で遠くが見えないので、狭い店内(失礼!)でも目の前のカウンターに座っている若い今時のギャル風の出で立ちの女性が誰であるかなど判別は不可能であった。

おまけに俺はテレビの視聴趣味はほぼNHK一本槍。


だから俺は必然的に芸能界だとか芸能人とかには疎い。

だがそんな俺とて、ギャル曽根さんは存じ上げておる。
なんしょ、大食いで大食いを売りにした女性タレントさんだよね。
最初テレビで見掛けた印象は、随分と今時の可愛い風貌を為さった若い女の子であると。


すると、何と驚いた事に、そんな俺の様子を察したらしきギャル曽根さんが、
「もう良いですよ!もう収録は終わりましたよ(^^)」
と朗らかに気さくに我々夫婦にギャル曽根さんの方から話し掛けて来て下さったのだ・・・!

冷静を装っていた俺も、有名人を目の前にする興奮に遂に耐え切れなくなってしまった。

「このビーフ餃子、めっちゃ美味しいですよぉ!(今度は店員のオバチャンに向かって)ねぇ、コレ美味しいですよね!!」

通りすがりの来店客の我々に、ギャル曽根さんはその「ビーフ餃子」を直接薦めていらした。
それを受け、即座にそのビーフ餃子を注文に加えた。

「ごはんのお代わりを下さァい!」

相変わらずお元気に食欲旺盛な様をナマでliveで目の前で見せて頂いた。

そして、我々夫婦が注文した餃子の商品が手渡され、さぁ我々はお店を出なければと言う段になって、妻がカウンターに座っていらっしゃったギャル曽根さんに向かって、

「あのぉ・・・、握手して頂けますか・・・!??」

「ハァイ!!」

ギャル曽根さんはわざわざ自ら椅子を降りてこちらに近付いて来られた。

「どうも有難うございまぁす!!」

このギャル曽根さんって、なんて朗らかで明るく、お元気でとっても気さくな方なのだろう。
お礼を言われる事はうち等には無いのに、むしろこちらがお礼を言わなければならないのに。

するとギャル曽根さんは、俺の方にも御自らお近付きになられ、俺に握手を求めて来て下さったのだ!

俺は大変恐縮しながら握手。
その時、とても印象的だったのは、ギャル曽根さんの手そのものがとても細身で華奢でいらした事だ。
握手しながら恐縮しまくりでお辞儀ペコペコの俺の視線は自然とギャル曽根さんの足元に行った訳だが、驚いた事にギャル曽根さんはお足もとても細くて、間近で拝見するギャル曽根さん自体がとっても細身でスタイルの抜群な方だったと言う事。

妻と後で興奮しながら話したのだが、テレビで拝見するよりもずっと可愛らしくて綺麗で、またずっと細身でいらした。

そして、ギャル曽根さんを視認した時点で、ちゃっかり知人に携帯メールで実況中継をしたので、俺の首に下げた携帯電話が開いたままになっており、よって待ち受け画面が丸出しになっていたのをギャル曽根さんは御覧になって、

「これは誰の写真ですか!?(^^)」
「えぇ・・・、いえ、あの・・・。妻の姪です。」

余りの緊張で、甥と姪を言い間違えた。

「あぁ、そうなんですかぁ!(^^)」

余りに緊張してしまった俺はそのまま店の出口までお辞儀を繰り返しながら後退り。
そしてお店から出る段になって、緊張で血迷った俺は何を思ったか、全く不必要にもお店のドアを手動で閉めてしまった。
すると、ギャル曽根さんは相変わらずの弾ける可愛らしい笑顔で俺に至近距離まで近付きながら、

「自動ドアですよぉッ(^^)」
「あ・・・、スミマセン・・・。」

妻と後でしきりに言い合っていたが、未だ25歳ととってもお若いのに、とってもしっかりなさった初対面の人間に対する対人応対、そして周囲にも発散する強い明るさ元気さ、そして何と言ってもその気さくさや人当たりの良さ!!

俺達夫婦は、今日の正午を以って、夫婦でギャル曽根さんのファンになってしまった・・・!!

つい先程、ギャル曽根さんの公式ブログに初めて訪問させて頂き、コメントを書き込んで来た所だ。

後で分かった事だが、今日の昼はテレビ静岡の「くさデカ」の番組収録でいらしていたらしい。
今日の昼の収録は、3月5日(土)に放映されるのだと。

芸能人の方って、大変な気疲れが伴うと思った。
ギャル曽根さんも然りだろうが、ああして通りすがりの一般人にも愛想良く振舞い続けるなんて、傍で他人が見ているよりも遥かに精神的疲労を内側に本人の無意識の内にも溜め込んでしまっていると俺には思われる。

それにしてもなんて感じの良いタレントさんなんだろう、ギャル曽根さんって。


イニシャルも、まして実名は決して絶対に書けやしないが、ここ地元の田舎県出身で一時期は一躍スターダムに伸し上がった某女優さんは、「オンナが嫌う女優ナンバーワン」の不名誉な栄冠に連年トップに名を連ねていた。
今は一時の勢いも栄光も消え失せている。
そんな彼女の私生活での一般人との接し方は、真相は確かめ様も無いが噂ではかなり評判が悪い・・・。



ギャル曽根さん、本当に素晴らしいタレントさんですね。

良く噛んで、これからも末永く御活躍なさります様に夫婦でお祈り致しております。

今度またお会い出来ましたならば、美味しい浜名湖鰻でも奢らせて下さいね!
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世界最古の人類の文明の発祥地であるエジプトで現政権のムバラク大統領の辞任を求めてデモが拡大している。

エジプトは、キリスト教よりも古い歴史と起源を持つと自称しておられる秘密結社:フリーメーソンの起源地でもある。

内閣は既に総辞職した模様だ。

アメリカの重要な同盟国として、また中東における強大な政治的影響力にどれほどの波及が有るのかは事態の推移を見守らねば分からないが、デモで死者が発生とは、太陽神ラー様や女神イシス様もさぞや天界でお嘆きであろう。

ひょっとして反米政権の樹立は有り得るのだろうか??

ってゆう事で、デモに御参加の皆様、どうぞお体にはお気を付けて怒鳴り声を張り上げて意気軒高に頑張っておくんなまし。
エジプトに旅行中の日本人の皆様、こんな事態に遭遇出来るチャンスは滅多に御座いませんよ!
何事も善に解釈し、前向きにやって参りましょう!!
旅行がてら、デモに飛び入り参加して警官隊と衝突して警官や軍人を殴り殺し、現地のエジプト人と交流を深めても大吉です。

ひょっとして、アルカイダの飛び入り乱入で核テロなんて起きちゃうのかな?


ボギャンと一気に大爆発、辺りは一面焼け野原。

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ブログネタ
「理想の伴侶(夫・妻)」ってどんな人? に参加中!
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livedoorさんからのお題が与えられた。
「理想の伴侶」ってどんな人?

相手にばかり多くを求めても、俺は仕方ないと思うのだ。

理想ばかり追求したところで、それはますます現実からは遠のくばかり。

最近のニュースでは婚活している女性はほぼ全員が「年収400万円以下の男性は最初からボツ!」と決め付けて掛かってるそうで、そして一方婚活中の男性の80%が年収400万円に満たないのだと。

つまり今の世の中の婚活は最初からアンマッチな、実に不毛で虚しい現象であると言わざるを得ない。


私にとって、現在の我が妻は理想に近い。
しっかり地に足の着いた金銭感覚。
贅沢はせずに我侭は言わない。
夫の俺に対して常日頃から感謝してくれている。
愚痴や不平や不満も口にする事は一切全く無い。
酒も煙草もギャンブルも一切全くやらない。

今、流行に乗って婚活中の日本人女性達は、相手の男性にばかり多くを求める前に、何故自分を磨こうとしないのだろう。


周囲を見渡していると、結婚に焦り、結婚を急ぎ、結婚に血眼になっている女性ほど、結婚からは遠のき、また従って理想の結婚からはますます無限遠の彼方に遠のき、よって女性の真の幸福と幸せからは絶望的なまでに遠のいている様に俺には見える。

彼女等を拝見していると、本当に憐れに可哀想になる。

内心は欲しくて欲しくて求めて止まないものが、欲すれば欲するほどますますそれは遠のき、結局得られない・・・。
これは当の本人にとっては、本当に不幸で不幸せな状況なのだろう。



結婚相手を求めて求めて合コンを狂った様に繰り返し、挙句は合コンで知り合った人間のクズな最低男性との結婚は取り敢えず出来たが、肝心のその夫婦生活の中身は喧嘩と摩擦とすれ違いと無理解と薄情と憎悪と殺意に満たされて、子供が居るので離婚したくても離婚も出来ずに、仮面夫婦で既に崩壊して破綻した結婚生活を取り繕い、そうする事で社会的な体面を保ちながら、夫に常に浮気されて全く愛されずに無視されて、本人も浮気や不倫が止まない完全に死神に魅入られて不幸一色に染まった惨めで憐れな主婦も実際に俺は知っている。



そうした人達と比較しても、確かにうち等夫婦は理想の夫婦と言えるのかも知れないが、同じ人間の男女のカップルで、どうしてこうも天地程に幸福度が違って来るのだろうか・・・??

それは一体、何が原因なのだろうか・・・??

では、幸せや幸福の源泉とは一体何なのだろうか・・・??
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サッカー日本代表
いや、素晴らしい大快挙ですね!!!

感動を、どうも有難う御座います!!

アジア王者に返り咲きましたねぇ!

イタリア人監督:アルベルト・ザッケローニ氏の戦術が早くもこうして実を結んでおります。

今回の大会で目立ったのは控え選手の活躍でしたね。
僕は個人的にはこう言う流れは非常に良いと思います。

普段は目立たずそんなに注目されていない人物がスポットライトを浴びる事は、それはとても望ましい事だと思います。
そう言う事がチームや組織全体の活気をより齎すものだと僕は思うのです。

サッカー日本代表、アジア杯優勝、本当におめでとう御座います!!!
弥栄!弥栄!!弥栄!!!
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親父とオフクロに誘われて、我々夫婦で地元の温泉旅館「倉真温泉:真砂館」に行って参りました。

料理もお湯も素晴らしく、リフレッシュ出来ました。
お湯は硫黄泉で、旅行後に職場の女性職員から「顔の肌がツルツルぴかぴかしてますねぇ!」

写真の河童の像から流れ出る源泉の大浴場に、いつに何度入っても客はずっと僕一人しか居らずに完全に貸し切り状態でした。

親父達は部屋の客室付き露天風呂と貸し切り風呂にて体を温めておりました。



一泊した翌朝、旅館のワンちゃんのウィンキー君を連れて、妻とオフクロと百観音(写真)へ参拝に。
ウィンキー君は僕に懐いてくれて、オフクロが縄を持ち替えても動こうとせずにずっと僕の方を見詰めて僕の到着を待ってくれていた。

こうしてちゃんと両親が存在して、仲の良い伴侶が居て、しかもそれらの間柄も関係良好である事自体が、とても幸せで幸福な事なのだろう。

僕等は夫婦で毎日毎日、抱え切れない位の沢山の幸せと幸福を賜っていると感じる一方で、世の中には幸せや幸福を実感出来ずに淋しく虚しく悲しい夫婦生活や家族生活を送る事に忍従を強いられている方も少なくないのだろう。


そういった意味では、人間ってのはやっぱり不平等なのは致し方無い面も有るかも知れない。

他人との比較によって、人間は本当に幸福を感じ取る事が出来るのかも、今の俺には良く分からない。

良く分からないけど、取り敢えず本人の俺や妻が幸せであると確かに感じていれば、それが本当の幸せや幸福と言う事なのだろうか・・・??


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