宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

2011年01月

タイガーマスクの復活

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タイガーマスクの伊達直人さんが、再び日本全国の其処彼処で活躍し始めた。

俺も小さい頃はタイガーマスクが大好きだった。
こうした英雄・ヒーローキャラと言う者は、子供達にとっては大いなる強さと優しさの象徴なのかも知れない。

俺は確か小学校1年生の時分に、劇中でタイガーマスクが乗っていた特殊仕様のカッチョ良い専用車の玩具を親にクリスマスプレゼントにねだったのを今でも覚えている。

そして同じ時分に、小学校で体育の水泳の時間にマント型のタオルを羽織ってタイガーマスクごっこをしていたら担任の先生に怒られた事が有ったっけな。

ついさっき、妻にタイガーマスクを知っているかと問うたら、妻は何と幼稚園時代にいつも熱心にテレビ番組のタイガーマスクを見ていたのだと言う。


今、日本全国に拡大の様相を呈しているターガーマスク現象は、実に心に清々しさを齎してくれる素晴らしいものだ。
昨日のNHKニュース7にては、お好み焼き屋さんのおばちゃんが児童養護施設の子供達を沢山店に招いてお好み焼きを振舞っていた。
子供達は大喜びで本当に美味しそうにお好み焼きを食べていた。
「タイガーマスクさんに影響されて、私も何か出来る事は無いかなと。」
印象的だったなぁ。


俺も日常普段の生活の中で、こうした他者に対する優しさや思い遣りを極自然に発揮出来る人間に成れたら良いのだが、今の俺の人間的な成熟レベルでは、それは程遠いものだと否が応にも自覚させられる。





タイガーマスクのニュースに連関して、俺個人の体験で思い出した事が有る。
俺がかつて阿波踊りの御当地の四国・某県に在住していた頃、週末に通っていたキリスト教会にて礼拝や集会の後の午後に主任牧師の車に乗っけられて、近くに在った県立の児童養護施設にボランティア活動に出掛けていた。

ボランティアとは言っても、子供達の遊び相手になるだけで、一緒に遊んだり、一緒に歌を歌ったり、紙芝居を読んで聞かせたり、学校の宿題を一緒にやったりと、そんなものだった。

中には俺と意気投合し、俺の手をずっと掴んで離そうとしなかった少年や少女も居たっけな。
その内のある子に、本当に馬鹿な俺は、本当に愚問をふと口を滑らせて投げ掛けてしまった。
「君、お父さんやお母さんはどうしたの?」
その質問をした直後、それまで天真爛漫に明るかった元気なその子の表情が、一瞬の内に曇って暗転したのを、俺は10年以上経った今でもハッキリと覚えている。
あ、しまった!と思っても、もう後の祭りだった。
俺は、無意識にも自分なりに謝罪の意味を込めてか、俺の手を握り続けて離さない彼の手を、再度力を込めて握り返した上で、その子の肩を抱き締めた。
暫くしてふと彼を見れば、もう元の笑顔に戻っていて、俺の隣で再び元気に大声で賛美歌を唱和していたのだった。



あぁ・・・、また思い出した話が有った。
今から数年程前だが、ウチの家が親子三代でお世話になっている近所のガソリンスタンドにて、ある日親父が車にガソリンを入れるのに付き合わされた。

そのガソリンスタンドの直ぐ隣に、これまた昔から在った借家が有った。

実は俺が仲の良かった小学校時代の同級生の当時の住まいでもあったのだが、車にガソリンを入れていて親父が御主人と話し込んでいる間に、その借家に住む少年がガソリンスタンドの敷地内にふらふら遊びにやって来てた。
俺はどうせ暇だし、子供好きなのも手伝って、その少年に話し掛けてみた。

聞けば、かつて俺が通った地元の公立の小学校の2年生だと。
そして父親の居ない母子家庭なのだそうな。

かつてその同じ借家に住んでいた同級生の友人の家も、確か母子家庭だった様な気がする。

「そうか・・・。君はお父さんは居ないのか・・・。」

「うん・・・。だってね、お母さんが『お父さんはゴミ収集者に放り込んで捨てた。』って言うんだもん。でもね、僕はお父さんが欲しい・・・。」

俺はたった今知り合ったばかりのその少年を自分の傍らに静かに座らせて、少し落ち着いて話した。

「そのお母さんの話は恐らく違うぞ(笑)そんな事は先ず無いさ!君のお父さんはちゃんと生きているよ。お父さんはどこかにちゃんと居るんだよ。そしてね、お父さんは絶対に君の事を忘れちゃなんかいないぞ!君の事をちゃんと覚えていて、いつも気に掛けていてくれてる筈なんだよ!」

「じゃあ、お父さんは何で僕に逢いに来てくれないの?何でお父さんに逢えないの?」

「うん・・・。それはだね・・・。あのねぇ、君はまだ小学校2年生の子供だろう。これがね、オジサン(俺)位の大人に成れば分かるんだよね。大人にはね、子供には分からない色々な事情ってもんが有るんだよね。だから今はイヤな思いとか淋しい思いをしてしまうかも知れん。でもね、お父さんは君の事を決して忘れてなんかないし、息子の君の事をちゃんと愛しているんだよ、残念ながら今は逢えないけどもね。今は色々な事情でお父さんに逢えないけれど、将来必ずお父さんに逢える日は来るからな!!」

「ホント!?本当に・・・!?」

「あぁ、本当だとも。かつてオジサンは君と同じ小学校に通ってたんだよ。そしてオジサンの実家は直ぐそこさ。オジサンの実家にもいつでも遊びに来なよ。」

最初は大人しくてそんなに口数の多くなかった少年は、俺と話し込んでいる内に何やら嬉しそうにソワソワし出した。
だが少年はふと姿を消した。
見知らぬオジサンの俺のクサい説教に辟易したのだろうかと思っていたら、彼は今度は嬉しそうに自慢げに携帯ゲーム機を持って再び俺の元にやって来た。

「へぇ!ニンテンドーDSlightやん!」

「うん!お母さんが買ってくれたァ!」

「そうか!こんな高価な良い玩具を買ってくれるなんて、君のお母さんは良いお母さんだよなぁ。オジサンは君位の頃はこんな高価な玩具は中々買って貰えなかったものだけどね。君が羨ましいよ。」

「このゲーム面白いんだよぉ。」

「あぁ、『どうぶつの森』だな。このゲームソフト話題らしいね。」

そろそろ親父がガソリンを入れ終わって、御主人とも話し終わって帰る素振りを見せ始めた。
そろそろこの少年ともお別れの時間がやって来るかと思った俺は、自分の財布を取り出して、当時フニート(フリーター+ニート)のこの俺は、取り合えず出せそうなだけの金額を少年にお小遣いとして渡そうと千円札を2枚程取り出し、少年に渡そうとした。

「いや、いや・・・!いいよ!だってお母さんに怒られちゃうもん・・・。」

「君は未だそんなに小さいのに遠慮ってもんを、もう知っているのか?(笑)良いじゃねぇか、お母さんには黙ってりゃ分かりゃしねぇよ!ホレ、これでそこのS野屋さん(俺が幼稚園時代から存在する地元の和菓子・お菓子屋さん)でお菓子でも買って来なよ。」

だが少年は、結局最後まで頑として俺からお金を受け取ろうとしなかった。
今思えば、無理矢理にでもお金を少年のポケットに捻じ込んでやれば良かったと少し後悔している。

そして少年は再び姿を消した。
見知らぬオジサンのこの俺の、善意の押し付けに引いてしまったのか?

そこへ親父がもう出発すると、俺を車に乗る様に催促した。
俺は助手席に乗り込みシートベルトをして車は発進した。

すると。
先程の少年が笑顔で元気にこっちの車に走り寄って来て、こっちに向かって一所懸命手を振ってくれていたのだ。

「おにぃちゃん、じゃあねぇえ、バイバァアアイイイ~~~!!」

俺はウインドウを開いて、手を振り返した。
「おう!じゃぁなぁ!また逢おうねッ!!」

運転席の親父は車を運転しながら、「あの子は誰だ?」
俺は事のあらましを掻い摘んで説明した。
すると親父も、「良いじゃないか。」と言いながら微笑んでいた。


俺も妻も、当たり前に元気で健康な両親が居る家庭に生まれ育った。
そして幸運な事に、俺も妻も、その両親は仲の良い良好な間柄だ。



世の中には、様々な事情が有って親の居ない子供も居る。

そんな子達に、きっと神様はサンタクロースやタイガーマスク(伊達直人)の姿を借りてこの世に顕現しているのだと俺は思いたい。

そう考えた時に、親父も俺との会話の中でしばしば口にしていた、「神様はいつも人の心の中に存在しているのだ。」の言葉が、現実のものとして極自然に受け入れられる気がした。



















天国と地獄が入り混じった研修時代

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僕の研修時代・・・。


今思い出しても、これまでの人生で俺が全然出会った事も無い様な人間達との出会いが齎した地獄の様な人生史上初の恥辱と憎悪に満ち満ちた最悪体験と、俺の今後の残りの人生において一生涯お付き合いをさせて頂くであろう素晴らしく尊敬申し上げる人物との奇跡的な邂逅の両極端を経験・体験した。


研修時代は、俺はドでかい失敗を幾つもしでかした。


だがその度に、家族・肉親のこの上なく温かい支援や寛大な配慮や、本ブログのメインコメンテーターを実にもう6年程前から善意で務めて下さっているKINTA様の深い人生経験に基づく洞察と慧眼、広い視野と温厚な御助言に諭されて、今は無事に研修を終えて常勤の正職員としてこうして日々忙しくさせて頂いている。


KINTA様も度々この僕に諭して下さって居られる様に、失敗から学んでそれをプラスに生かす事が肝要なのだろう。


僕は本当に愚劣な人間で、同じ失敗を重ねる事は好きで得意なのだが、失敗から学んで向上している自信はと言うと、実は殆ど余り無いのだ。



だが、失敗を重ねながらも前向きに諦めずにがむしゃらに研修をしていた所、やはり思いも掛けない所から思いも寄らない方から本当に温かい一生の御恩義の支援を賜り、またその研修施設にては前述した様な一生涯共に支え合って学び合って高め合って、向上し合える掛け替えの無い人物との運命的邂逅に遭遇した。


人生と言うものは、つくづく分からないものだ。


失敗が更なる大失敗を呼び込み、もう駄目だと夫婦で諦めた所に、思いも寄らない救いの手が差し伸べられて、其処で更なる夢にも思わぬ幸運に巡り合う。


人との出会いや邂逅は、人の人生を良い意味でも悪い意味でも大きく変える。


これまでの人生35年間を振り返って見ても、結局最終的には一体何が幸運で何が不幸なのかは、最後まで分からないのではないかと思う事も実際多い。


失敗が有ったお陰で、新たなる素晴らしい幸運に巡り合い、出くわす。



だが外面的に見たら、俺と言う人間は余り変わっていないと自分で思うのだ。
良い時も、悪い時も、妻の手料理を食べて、妻の入れてくれた風呂に入り、妻と相談し語らい、また早朝には祈りの内に聖書に触れ、静寂の内に神様と語らう。
そうして変わらぬ日々が淡々と過ぎ去っていく・・・。



こうして失敗を重ね続ける愚か者の代表格のこの俺でも、毎日こうして神様に幸福の内に生かされて、確かに神様の大いなる愛の中に包含されているのだと感じるのである。





お茶の実の雪うさぎ工房

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いやぁ、こうしてケーキ菓子の写真ばっかりを並べ立てると、壮観ですなぁ!

これらは総て、本記事タイトルに御座いますケーキ屋さん「お茶の実の雪うさぎ工房」さんの商品群です。

ここK市に本店が在る素晴らしく美味しいケーキ屋さんだ。
値段も比較的リーズナブル。

お店の名前のネーミングも素敵ですね。



このお店をうち等夫婦が知ったのは極最近なのだが、このお店の美味しいケーキをわざわざクリスマスプレゼントにと買って来て下さったのが、日頃から職場で親しくさせて頂いているMさんだ。
Mさんはなんと、俺がそのケーキの味を気に入った所を見計らってか、なんとわざわざ後日非番の日に、更に俺と妻の2人分のケーキを買って来て下さり、職場まで届けて下さったのだ!!
妻はかなり恐縮していた。



そのケーキの箱のラベルでこの店を知り、livedoorの統合検索(検索エンジンはNAVER社提供)にかけたら直ぐにお店のホームページが見付かり、一般消費者のブログでもこの店の味が大変好評の様だった。

お茶の実の雪うさぎ工房http://www.yukiusagikobo.com/


今日初めて妻と訪れて、実家への土産をここで買って行った。
そしたら親父が俺達夫婦の帰宅後に早速ショートケーキを頬張っていたらしく、とても美味しいと感心していたらしい。


俺自身の感想としてはとても手作り感一杯で、元来は甘い物はそんなに好きではない俺でもとても美味しく頂けた。
妻も本当に美味しそうにショートケーキを食べていた。

店内に入ると思ったよりも小さい空間だったが、女性スタッフで占められており、スタッフの皆様の感じもとても柔和で好感が持てた。


今度は伯母に土産に買っていくつもりだ。
伯母は夫の勤務の関係でずっとイギリス(ロンドン)・スウェーデン(イェテボリ)・アメリカ(ロサンゼルス)などの海外に居住していたからか、「食後には必ずデザートを欲する身体になってしまったのよぉ。」
伯母も伯父も、こうした甘いものが大好きだ。
きっと喜ばれる事請け合いだ。


Mさん、素敵なケーキをうち等夫婦にどうも有難う御座いました!
素敵なお店を教えて頂いて有難う御座いました!!


皆様にも是非、自信を持ってお薦め出来るお店です。


2011年10月28日(金)にマヤ暦終了

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これまで通説だった、古代マヤ暦の終焉日を現代の我々のグレゴリオ暦(太陽暦)に換算すると、
2012年12月21日
だった。


ところが・・・。

ここに来て、新説が登場し一部で話題となっている。
これはビートたけしのテレビ番組でも紹介されていたが、古代マヤ暦の終焉日は、実は2011年10月28日(金)だとする説である。


この説をは唱え始めたのは、カール・ヨハン・コールマン博士。
スウェーデン生まれの医学研究者で癌(悪性腫瘍)の専門家としてWHO(世界保健機関)にも勤務経験がお有りの優秀な方である。


最初の説の「2012年12月21日」。
実は西洋の学者達が弾き出したこの日付に付いて、最初に間違いだと主張したのは、他ならぬマヤの最高神官:ドン・アレハンドロ・オスクラ氏だった。
コールマン博士も、このアレハンドロ氏に直接会って話を聴いている。
実は当時のコールマン博士は、まだ2012年説を信じていたらしい。
マヤの最高神官が定説を否定した事を意外に感じたと言う。


詳しい経緯は省略するが、コールマン博士はその後独自の計算によってマヤ暦終焉日が2011年10月28日(金)であると言う結論に至った。


現代の人類の文明の完全なる終焉の日、であるらしい。
その日こそが、聖書に預言された「ヨハネの黙示録」の成就の日であり、その後に来る至福千年の千年王国
の到来が遂に実現するのだとコールマン博士は続ける。



この世の終わり。世界の終末。



少なくとも俺達夫婦にとっては、そんなものいつ来ても、また来なくても全く全然構いやしない。

俺の心の最内奥には、俺が死んでこそ逢える人、俺が死ななければ逢えない人が既に生きて存在する。
その人は、永遠に俺の心の中で安息と平安の内に生き続けている。

肉体の死の向こう側に拡がる永遠の楽園とそこでの安息。



妻は常日頃から夫の俺に言う。
「〇ーちゃん(夫)、私達にはこの世の終わりなんて明日来たって別に全然平気だもんね!こうして〇ーちゃんと仲良く幸せに暮らしているのだから、だから私はこの世に生き続ける事に執着なんてかえって無いんだよね。〇ーちゃん、天国に行っても2人で神様の下で幸福に幸せに暮らそうね、子供達と一緒に。」


こんな会話を、こうした終末論に接する度に妻としている。

そうした時、俺は実に不思議な感覚に捕らわれるのだ。
俺達夫婦は、この世の終わりだとか文明の破局や破綻など全く恐れを感じない。
それは何を根拠にかと言えば、眼に見えぬ現実感覚で知覚は全く不可能な頭ごなしに存在の前提を信じようとする心の在り様だと言う事になる。

そんな実体の全く伴わないモノを信じ込み寄り頼む事が、現実実際にこうして生身の肉体を持つ我々人間の夫婦が確かに幸福であると精神や心の内側から確信に近いレベルで感得出来ている事自体、とてもとっても凄くスッゴく摩訶不思議で致し方無いのだ。


仏陀(お釈迦様)は、色即是空とこの宇宙の真理を見抜いた。

実体の伴わないモノに価値を見出そうとする事や、それに依拠して私達は幸せだとか幸福だとか毎回オノロケてしまっている我々夫婦は、狂人か異常者なのだろうか・・・!??




あ、妻が風呂から出て来た。
さぁ、入ろう。

今日もこうして、我々夫婦は幸せで幸福な日々が続きます。

感謝。



我が友人が雪山にて遭難か!?

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ちょっと突然ですが・・・!!!!
我が親友のO津君に緊急事態が発生しました。

14:43 僕のメールボックス(livedoorメール:グーグルのgmailシステムを採用)にO津君から携帯電話(au)にて撮影されたらしき4枚の写真(上記)の添付ファイルと共に以下の本文でメール受信。


「雪山にて遭難中!マジで死ぬかも知れん!!」


折り返し電話しても応答無し。
通話に応答は全く無し。

メールは一応しているが、それに対する返信が未だ無い。


おい・・・。
何やってんだよお前ぇ~~~!!

俺達ってどうしていつもこう・・・、何処に行っても・・・。

兎に角無事を祈るばかりだ。
彼の安否は依然不明。

この正月には御家族で何処かに旅行に出掛けるらしき事はいつもの2人の馬鹿電話の中で言っていたのだが・・・。

もし万が一何か有ったらマズいので、本人には無断だが上に本人からの写メを掲載した。

おい、O津ちゃんよぉ、大体あんた今何処に居るんだ!?
辛うじて写真から地名を伺えそうな情報がほんの少しばかり認められるが、不明瞭だ。

兎に角だ!

いつもこのブログを読んでくれていて、しかもいつもぶちトチ狂ったコメントを御丁寧に書き込んで下さっているのだし。
もしこのブログを見たら即座に連絡されたし!!

おい、頼むよぉO津ちゃん。
アンタの今の立場では、本当に遭難したら間違い無く全国ニュースのトップ記事だぞ!!

NHKニュース7に出る事は止めておくんなまし。

ってゆう事で、O津ちゃん、アンタの嫌いなキリスト教の神様にお祈りしておりますから。
妻もめっちゃ心配しとるでよぉ~!!
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