宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

2011年08月

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夏休みの宿題で好きだったものは? に参加中!
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職場では、お子さんを持つ女性職員さん達が、子供の夏休みの宿題の捗り具合で少し議論になっていた。

8月31日の今日、日本全国の子供達は、学校に夏休みの宿題を提出したのだろう。


俺が好きだった夏休みの宿題は?
基本的に宿題なんて大嫌い。
いつも提出期限のギリギリぃまで放って置くタイプだよ俺は。35歳になった今でもな。


でも自由研究は、好きだった。
市のコンテストで金賞受賞歴を持つのである。

だが今となっては、遠い過去の栄光なのである。


自分が興味の有るモノを、とことん探求し追及して行く。
その姿勢だけは、今になっても全然変わっていない事に自分で気が付くのだ。
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民主党新代表に野田氏。どう思いますか? に参加中!
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ここに新しい日本国:内閣総理大臣が誕生した。

野田佳彦さん。


日本国の最高執政者であり、国政の最高責任者である。

認証式にて天皇陛下より直接、内閣総理大臣就任の詔勅を賜るのだ。
日本国民としてこれ以上の名誉は他には有るまい。


自らを、泥鰌(ドジョウ)であると。

敢えて言おう、泥鰌であるとっ!!


どじょうは、不味い、苦い。


これから彼は、当面は国民に苦い政策を次々に打ち出すと思う。
消費増税、種々の国民サービスの打ち切り、カット・・・。

もうこの国は沈み掛けているのだ。
財政改革は待った無しである。


って、彼にもまた何も期待は出来ないだろうね。

これまで何も実り無い政策ばかりだった民主党。


これで、何か期待できると言える方がおかしい。

震災復興も、原発収束も、まだまだ先が見えない状況だ。


そして国民や国力は、徐々に疲弊して衰退して行くのだ。
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あなたの運命的な出来事は?(プレゼント付) に参加中!
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僕にとって生涯最大に運命的な出来事だったのは、何と言ってもキリスト教との出逢い・邂逅だろう。

当時の僕はまだ3歳の幼稚園児。

伯父は、生まれ育った地元に本社を置く会社員で当時まだ部長さんだったかな。
海外出張から帰る度に、伯父さんと伯母さんは小さい子供の甥っ子と姪っ子の僕等にお土産を買って来てくれた。

その中に、僕へのプレゼントがクリスマスの仕掛け絵本だった。
開けると飛び出す仕掛けの絵本って、今でも有るでしょ。

それそれ。
2冊くれて、1つはキリストの降誕を描いた写実的なタッチの、もう1つは劇画タッチのおっちょこちょいのサンタクロースが煙突から他人の家に無断侵入して子供に贈り物を置いて行くって感じのヤツだったかな。

その本の絵の美しさと綺麗さときらめきが、当時3歳の子供の俺の心を掴んで離さなかった。


後に成長したオイラは、キリスト教に纏わるルネッサンス絵画を眺めたり、音楽の父:J.S.BACHの宗教音楽を好んで聴く様になった。

そして、自分でも思いも寄らない運命展開。

遂には洗礼を受けてキリスト教に入信しちまって、更には神学部に通って牧師に成りたいなどと思い始める始末。


全ては、伯父さんと伯母さんがくれた、あの絵本が切っ掛けだった。


その後、今の妻と偶然に運命的出逢いを果たし、幸福な人生の基礎を固められた。

その後も、一生涯の御恩を賜った恩人、掛け替えの無い素晴らしい人間、男女問わず運命的な出逢いは、今振り返れば沢山有った。


ヒトの運命って、最初から決まっているのかな。

運命的な出来事。

それは、誰しもにとって必ず有るのかも知れない。

出来れば、その運命的な出来事とは、その後の人生展開に発展的で建設的なものである事を望むのがヒトと言うものだろう。

悪い意味での運命的な出来事など、誰も望まない筈だ。


是非とも、良い運命を祈りたいものである。
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僕が大好きなアーティスト、森岡賢(もりおか けん)さんが、つい先程、NHKの歌番組のMJ(ミュージックジャパン)にて倖田來未さんのバックメンバー(Keybord)で出演してた。

素晴らしくノリノリで、相変わらずPOPなステージパフォーマンスにて弾けていらしてた。


森岡賢さんは、あの著名な作編曲家の森岡賢一郎さんの御長男。

超名門の桐朋学園大学音楽学部ピアノ科に入学されている。

僕は普段聴く音楽はバッハやモーツァルトなどのクラシック音楽中心なのだが、たまにPOPSを聴く。その中の一人がKEN MORIOKAなのである。
ちなみに、上記の真ん中の写真は、僕も購入した森岡賢さんのファーストアルバム「Question」。


ステージ衣装も本当に、派手で弾けていらしてた(笑)


そう言えば、以前の別のライブステージで「今年、子供が高校受験です。」
と言っていた森岡さん。
お子さんの高校受験は無事にお済みになられたのだろうか?


テレビでも倖田來未さんが仰っていたのだが、本当に素晴らしく頼もしいバックミュージシャンを
倖田來未さんは得たものである。

森岡賢さんの今後の御活躍に期待申し上げたい。

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一部の読者様は御存知の様に、僕は今年の5月の後半に、福島県相馬市に震災ボランティアに行っていた。

その正に福島県相馬市の一般市民の木村雄一様が、今回新たにYOU TUBEに衝撃的な津波動画を投稿為さった。

一般市民の方の視点から撮影された津波の動画は、改めて観てみても凄まじい。

最初は、何事も無い様な平穏な日常風景が、この動画の9:00を過ぎた辺りから息を呑む世界の終末の様な様相を呈するのだ。

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