宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

2016年12月

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これをお読みの皆様方、メリークリスマス。


あ、この動画の耳慣れない、堅苦しい聞き苦しい、実に耳障りなクラシック曲は何かだって?
そんなの決まってるじゃないのよ。
我等が音楽の父:J.S.Bachの4大宗教声楽曲の1つ、クリスマス・オラトリオ




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毎年この曲の動画をアップしているが、いつ聴いても何たる完全無欠な楽曲構造だ。
一部の隙も無く美しく仕上げられた、稀代の超ド名曲の大傑作にて、バッハは神の子の御降誕を高らかに賛美した。



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山下達郎も勿論良いが、やはり音楽界の超大御仁の音楽の父の傑作作品には、全く足元にも及ばない。




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さぁ、こうしてまたまた今年もやって参りましたよ、世界人類史上最大の祝祭日が。



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我等が全人類の救世主である主イエス・キリスト様の御降誕を、心よりお祝い申し上げます。



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家族で仲良く楽しくクリスマスケーキやチキンに舌鼓を打つも良し。


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主イエス様、心より感謝申し上げます。


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僕はつい先程、或る方の病床の傍らにクリスマスカードを、心よりの御快癒祈念と共に置かせて頂き、帰宅しました。


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全地よ、神に向かいて歓呼せよ。



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いざ祝え、この良き日を。



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良くも悪くも圧倒的に世界人類史上最大最強の宗教団体の崇拝対象を祝祭するこの日に、非キリスト教国の日本国民の我々は、一体何を神様に願い、祈り求めるのだろうか?



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これまた世界最大の巡礼地である、南フランスはLourdes:ルルドの奇跡の泉に頼り縋る人々に、神様の豊かな癒しと恵みが有らん事を、心より祈念する。


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この聖なる夜のクリスマスイブに、独りぼっちのクリぼっち諸君達よ。

今のその身を切る様な焼け付く孤独と悲哀を存分に噛み締めよ。

さすれば諸君の身を焦がす強烈な心の痛みは、祈りとなって必ず天に届くだろう。



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そう言えば、去年AD2015のクリスマスに際して、ローマ法王様のフランシスコⅠ世様は、いみじくもこうスピーチした。


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「世界がクリスマスを無事に迎えられて、お祝い出来るのは、今年が最後かも知れない。」


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だがこうして世界は、今年AD2016もまた、無事にクリスマスの日を迎えられた。


主イエス様、心より感謝申し上げます。




この世界や世間の皆が浮かれて楽しむ、クリスマスイブの聖夜に、悪質な病魔と闘い続ける人達も、また一方で大勢存在する。


彼等、彼女等に、神様からの豊かな癒しと恵みが有らん事を、心より主イエス様に祈る。




人生には誰にでも、信じられぬ程の困難や艱難辛苦が、全く思いも寄らないタイミングで、夢にも思わぬ形で襲い掛かって来るものだ。



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気落ちするでない。

怯むな。

身体を殺す事が出来ても、魂まで滅ぼす事の出来ぬ者共を恐れるな。



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そしてこの良き日に、御縁が有ってこのブログ記事をお読みの貴方様にも、主イエス様の御加護と恵みが、豊かに降り注がれん事をお祈りします。





 
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天皇陛下、83歳のお誕生日、誠におめでとう御座います。

心よりお祝い申し上げます。

我等が日本国の象徴として、いつも常に弛まず御公務を精力的にこなされておられる天皇皇后両陛下。


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私達夫婦も、天皇皇后両陛下の様な、末永くとても仲睦まじい夫婦で在りたいものです。



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いつも本当に、誠にどうも有り難う御座います。

これからもいつまでもずっと、末永く御夫婦仲良く、そしてお元気にいらして下さいませ。

私達日本人は、いつまでもずっと天皇家の御一家様を敬愛申し上げて居ります。



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一時はとても心配された、お孫様の愛子様も、既に学業に御復帰為された御様子。

日本国民を安心させて下さいました。

天皇陛下のお誕生日には、皆様で皇居に一同に会して、お祝いの行事を為さるのでしょうか。



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今年2017年も、もう間も無く終わりですね。

今年も本当にお疲れ様で御座いました。

来年もまた、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
















 
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今回書くブログ記事は、全て事実です。



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写真は恐いですが、全てイメージです。



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つい先日。


 2016年12月05日(月)の深夜、妻の実家、つまり僕のお義母さんの家の、いつもの寝室での出来事だ。



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全く信じられない事象が、僕のお義母さんの身に生起した。



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深夜全く普段通りに就寝したお義母さんが、眠れずに布団の中で横になっている最中だ。



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お義母さんの布団の上に、子供の姿をした何者かが、よじ登ってピョンピョン跳ねたり、押し入れに入って2段目に登ったりと戯れて悪戯していたらしい。



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お義父さんとお義母さんは、ずっと2人暮らしで、その晩は孫達は泊りには来ていない。



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つまりその、お義母さんの周囲で悪戯していた子供と言うのは、生身の人間ではなくて、恐らく霊体だとの事だ。



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しかしお義母さんがその子供に向かって、「止めなさい!」と一喝すると、悪戯は一旦は止むのだが、また布団の上によじ登って来て悪戯したり、押し入れに入って遊んだりと、止まなかったらしい。



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するとお義母さんの寝室の中で、周囲に主婦の人らしきやその他色々な人が集まって来て、ヒソヒソ話している声が聞こえて来たと。



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その霊体が多数集まって居る中で、お義母さんの眼には一人だけ、見覚えの有る顔の人が混じって居たと言う。



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ここでお義母さんは、とても恐怖心に囚われてしまったらしい。


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そしてお義母さんは、ベッドから一旦降りて、直ぐ眼の前に供えられている神棚に向かって咄嗟に手を合わせて、神様の御助力と御守護を心から祈願した。


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すると信じられない光景が、お義母さんの眼前に広がった。



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お義母さんのベッドの横に隣接する、ただの何の変哲も無い壁に大きな扉が浮かび上がり、その扉が静かに開いたかと思うと、扉の向こうには道路が整えられていて、その開いた扉から道路に向かって、お義母さんの寝室に居た多数の霊体の方達が歩いて出て行く様子が、ハッキリと見えたらしい。

そしてそうして退室して出て行った霊体の方達の中には、最初にお義母さんに悪戯をして来た子供の姿も含まれて居たと言う。



現実にはそのベッド横の壁の向こうは、隣室だ。




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お義母さんの驚愕の心霊体験は、そこで終わった。


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お義母さんは再び就寝したが、当然ながらその夜は、余り眠れなかったらしい。

お義母さんは兎に角、恐怖を感じたとの事だった。



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翌朝、お義母さんはその寝室中一帯に、お清めの塩をブチばら撒いた。

翌朝実家を訪れた僕の妻は、先ずこの大量の塩がブチ撒かれていた事に、驚いたのだった。



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お義母さんは認知症ではない。

何か精神面での疾患を持っている訳でも全くない。


しかしお義母さんの証言は、背筋が寒くなる程とてもリアルで生々しいものだった。



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僕は自然科学の見地や手法に基づいた職業に従事しているが、この世界や宇宙にはまだまだ、現代の人間では理解と感得が不可能な、未知で未踏の世界が存在するのだろうか?




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惟神霊幸倍坐世(かんながらたまちはえませ)


南無阿弥陀仏でお陀仏嫌だ。



ただでさえ寒くなり冷え込んでいる最近、これ以上寒い体験などしたくはないものだ。

 
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