宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

2017年06月

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乳癌とずっと果敢に闘病を続けて、これまで頑張りに頑張って来られた小林麻央さんが、御自宅で愛する御家族に看取られて最期を迎え、天国へと旅立たれました。



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最愛の心優しき旦那様の市川海老蔵さんの会見で明らかにされた通り、小林麻央さんの口から発せられた最期の言葉は、最愛の御家族に対する、最愛の夫に対する、愛の言葉でした。


「愛してる」



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そう御家族に言い遺して、天国からの天使達の優美なお迎えを受けて、もう苦しみも哀しみも辛い事も一切全く無い、ただ平安と歓喜に満ち溢れた神様の御下に、還って行かれました。



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旦那様にもこんなに愛された上に、元気で健康な男の子と女の子にも恵まれた小林麻央さんは、とてもお幸せで幸福でいらしたと、僕は思います。



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小林麻央さんは、誰よりも我慢強く、誰よりも忍耐強く、誰よりも努力家の頑張り屋さんでいらっしゃいました。



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己の身に降り懸かった過酷な運命に対しても決して臆する事や屈する事無く、笑顔を絶やさずに居ながら果敢に立ち向かい、闘って来られました。




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時には夫に代わって矢面に立ち、気丈に振る舞って居られました。



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どんな事に対しても、お互いにお互いが支え合う、理想の御夫婦でいらっしゃいました。



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小林麻央さん、本当にお疲れ様で御座いました。



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小林麻央さんの天国での御平安を、主イエス様に心よりお祈り致して居ります。














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今から実に31年も前に、全世界中で大ヒットした映画が有った。

因みに僕は、この最後の英雄の帰還シーンと、その時の音楽が大好きで溜まらない。



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そう、「トップガン」。




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小さい子供の頃から戦闘機や空母(航空母艦)が好きでたまらなかった、当時小学生の少年だったこの僕も、この映画には夢中になり、当時アメリカ海軍の主力艦上戦闘機であったF-14トムキャット(上記写真)が、劇中で激しく敵とドッグファイト(格闘戦)を繰り広げるシーンに、僕も大いに興奮して手に汗握ったものだ。



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この映画:トップガンの大いなる特徴の一つは、アメリカ海軍が撮影に全面協力し、全て本物の空母や戦闘機を用いて撮影された事だ。


だから以下の動画で観て見る通り、非常に迫力有る戦闘シーンが撮影されている。









トップガン劇中でも、この様にF-14は、激しく敵と交戦中にも、状況に応じて可変翼を動かして制動する様が、ちゃんと映っていた。


但し2017年の現在は、この名戦闘機であったF-14トムキャットは、完全に退役して居り、イラン空軍のみが運用するのみとなっている。



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この映画の主演を以て、俳優:トム・クルーズさんは、一躍世界のトップスターに躍り出た。




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若くて超どカッコ良いなぁ!トム・クルーズさん!



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この劇中で、トム・クルーズさんが身に付けていたこのサングラスも、当時大流行。


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劇中のこの革ジャンも大流行した、らしい。



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このシーンも有名だね。

この時のバイクは、日本のKAWASAKI製のバイクらしい。



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そして劇中、花を添えるのは、若きエリートパイロットと年上の美人女性教官との、ラブロマンス。

その時のラブシーンの、今聴いても色香と魅力たっぷりのバラードが、以下の動画だ。







曲名:「愛は吐息の様に」



この様に、映画:トップガンの劇中の音楽や曲は、今聴いても全く色褪せない。

従って、31年も経った今でも、この映画:トップガンのサウンドトラックは、売れ続けているのだ。
全く信じ難い、物凄い大快挙だろう。



今でも僕は覚えているが、現在41歳の僕が中学生の時分に、僕の同級生の女子も、この映画:トップガンの大ファンだった。
彼女が大好きだったのは、劇中でトム・クルーズのライバルだった、「アイスマン」だった。




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本記事の最上段に揚げた動画中に有る様に、アイスマンは最後にマーヴェリック(トム・クルーズ)と、艦上で感動的に和解した。





さて、やっとここから本題だ。

あれから31年、何とこの映画:トップガンの続編の製作が、来年の2018年に開始される事が決定した。



前作トップガンでは、主役の空母(航空母艦)は、あの名高い名空母:エンタープライズだとの設定だった(実際は空母:レンジャーを使用して撮影。現在、空母:レンジャーは既に退役し解体された)。



それでは、トップガン2でも必出であろう航空母艦は、今年2017年に遂に満を持して就役する、あの超ド最新鋭超巨大空母の、ジェラルド・R・フォード級航空母艦のネームシップである1番艦、ジェラルド・R・フォードが出演するのではないだろうか・・・!??



僕の勝手な期待と妄想を大いに込めて、そう予想してみた。








この様に海の化け物:ジェラルド・R・フォードは、2017年6月現在、鋭意海上公試中だ。

だが遅くとも、今年中には就役するだろう。

詳しい説明は省くが、超最新鋭の新技術が盛り込みまくりの、文字通り圧倒的に世界最強の海の怪物だ。





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そしてそれに歩調を合わせる様にしてか、来年の2018年には遂に、待ってましたのこれまた世界最強の統合打撃戦闘機、第5世代ステルスジェット戦闘機であるF-35ライトニングⅡの艦載型、つまりF-35Cが初期作戦能力を獲得する予定だ。










ひょっとしてまさかのまさか、このF-35Cが劇中で主役機として登場するのではなかろうか・・・!??




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だとしたら、もう超ド格好良過ぎる・・・!!!

もう今から楽しみ過ぎて、待って居られませぬの、溜まらんっち!!!




この映画トップガン2に、現在はもう既に50歳代にもなるトム・クルーズさんが出演するとなれば、彼の役は最早現役のエースパイロットではなくて、彼等を率いて束ねる司令官役や空母艦長役になっていて順当だ。




では前作では敵機は当然、当時のアメリカ合衆国の最大の敵国だった、旧ソ連のMig戦闘機と言う設定だったが、今回はどうなるのか!?




今回のアメリカ軍の敵は中国軍か!?それともロシア軍か!?
はたまたそれ等の連合軍か!!?




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これは中国軍が運用する、第5世代ステルスジェット戦闘機とされる、J-20。





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そしてこちらは、日本の軍事ファンも大注目の、ロシア軍が運用する第5世代ステルスジェット戦闘機のT-50(PAKFA)。








御覧の通り、日米の戦闘機とはまた一味違った、ロシア製独特の形態美が有るし、実際にこのT-50が実戦配備されてしまえば、如何な世界最強の戦闘機であるF-22ラプターやF-35ライトニングⅡと言えど、楽勝で優勢と言う訳には行かなくなって来るだろう。




すると待望の映画:トップガン2では、ひょっとしてひょっとすると、空母:ジェラルド・R・フォードから格好良く発艦して飛び立った、主人公が駆るF-35Cが、敵機のこれまた最新鋭機のステルスジェット戦闘機のT-50:PAKFA(ロシア軍)やJ-20(中国軍)と対峙して、正に手に汗握り小便ビチる白熱のスーパー銭湯、あ、間違えた、スーパー戦闘シーンを演じてくれるのではなかろうか・・・!!???






皆さんは、どう思われますか?

それでは映画:トップガン2の公開を、皆で心待ちに致しましょう。














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