宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

2021年06月

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先の本ブログ記事にて、僕が喜び楽しみ予約した、こちらの書籍。

「私が見た未来 完全版」

Amazonでは予約段階で既に「ベストセラー1位」となっていたが、つい数時間前に、衝撃の新事実が発覚した。





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何と今回、全オカルトファン待望の、完全版として復刻出版に漕ぎ着けたかに見えたが、何と月刊ムー:07月号にてもインタビューを受けて、また出版の協力者レオさんと協働していた「漫画家:たつき諒」さんは、実は御本人ではなくて、完全に成り済ましの別人物であった。





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Twitterにても「漫画家:たつき諒」を名乗っていた人物が、ハンドルネームも紹介文も全て訳の分からない事を名乗り、これまた全く訳の分からない完全に支離滅裂な、それはまるで精神病院の診察での頭の狂った脳味噌完全くるくるパーな精神病患者の供述に等しい内容を、現在続々とツイートし始めている。

今回の出版担当であった不思議探偵社のレオ様は、この悪質な成り済まし人物に対して、「一生許さない」と仰ったらしい。


そして当然ながら現在、不思議探偵社のホームページからは、たつき諒氏に関する記事は全て一切完全に削除されてしまっている。


そして成り済ましの人物が変な活動を始めた事で、御本人のたつき諒氏の耳に入る事となり、そして遂にはやっとこさ、本物のたつき諒氏が表に出て来たと言うのが、どうやら事の真相と真実らしい。


当然ながらこれにて、「私が見た未来 完全版 たつき諒・作」は、急遽出版中止に追い込まれた。




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僕はまたしても、騙された。

それにしてもこの僕は、しばしばよく人に騙される。

だが僕自身が人を騙す事は、殆ど全く無いと神様の前で自信を持って、胸を張って言えるのだ。




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本日を以って、香港の民主派新聞である蘋果日報(ひんかにっぽう:リンゴ日報 Apple Daily)が、廃刊に追い込まれた。



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世界よ、刮目せよ。
これが中国共産党国家指導部だ。




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法律・法規を完全無視ブッこいての、何たる露骨な言論統制だ。




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蘋果日報(リンゴ日報)、いつかはまた復活し、彼等が編集する新聞が再び陽の目を見るだろう。



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最後のリンゴ日報新聞は、香港市民の7人に1人が購読した。






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人祖神であるアダム(あだる彦)とイブ(エバ姫)が、誠に情けない事に悪魔に唆されて騙さて、食してしまった禁断の果実に社名は由来する。


彼等蘋果日報の創業者さんがそう仰る様に、アダムとイブが禁断の果実(実際は林檎?無花果?)を食した事に拠り、人類は原罪を背負う事になり、善悪を知る事となり、拠って従って新聞の様な社会の木鐸が必要となる世界に、我々の世界はなってしまった。



そして暴政や圧政に苦しむ民は、新世紀の21世紀になっても依然全く無くならない。








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この今から丁度30年前に書かれた漫画が、インターネットの一部で予てから話題になっていた。

何とあの東日本大震災311を予言していたとして、しかも完全に的中したとして、話題になっていた。

Amazonでは一時はこの中古本に20万円を超える値段が付き、注目の高さが伺えた。
因みに現在は、12万円の値段が付いている。




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僕はこの07月号の月刊ムーの中の記事にて、「不思議探偵社」と言う、作者のたつき諒さんの公式サイトを知り、そこから再発売を知り得て、早速Amazonで予約した。

お値段は1200円(送料込み)。
しかもその発売日の07月17日は、あの神の直接救済に拠り世界終末の大洪水を切り抜けたノア一家製作の巨大箱舟が、遂に水が引いたアララト山に漂着した日とされる。


Amazonでは現在、この再発売される「私が見た未来 完全版」が、ベストセラー1位となっている。



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そんな中、静岡県民の僕として気になる事はやはり、たつき諒さんは富士山の大噴火を「最短でAD2021年08月20日」と予言為さっている事だ。



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そして予言の年から15年間毎に危険年となるらしい。

おい、再来月かよ。
はい、ここ静岡県は再来月に壊滅します。




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ほんでそんなこの俺は、静岡県の「ふじのくに 士民協働 県民施策レビュー」のメンバーに、県内市区町村に登録された有権者名簿の約306万人の中から、60名の一人として正式に選定されて選任されてしまった。
川勝平太静岡県知事名で、いきなり突然に静岡県庁から通知が自宅に郵送されて来たのだ。
なので僕は来月の07月11日(日)に、朝から静岡県庁に出向かなければならない。




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(そして今夜、静岡県知事選挙の結果が判明する)




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そしてたつき諒氏は、AD2026年に神奈川県に恐怖の大津波が襲来する事をも予言する。


現在の横浜みなとみらいが、大津波で壊滅すると言うのだ。


神奈川県は現在の日本国内閣総理大臣:菅義偉さんの御地元でもあり、正に恐怖のどん底だ。







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そして注目されるのは、漫画家:たつき諒氏の予言内容とその発生年は、アメリカ合衆国の著名で有名な霊能者のシルビア・ブラウンさん(2013年没)のそれと、ほぼ合致する事だ。





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そうこうする内にTOKYO2020は間も無く、そして漸く強行開催されて、日本でも新型コロナワクチンの接種が行き渡り、世界を騒乱と絶望に陥れた中国製生物兵器の狂騒劇も、もう既に下火になりつつ在り、幕を閉じようとしているのだ。





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 【CD59】《ヴィヴァルディ:協奏曲集》

1) チェロ協奏曲イ短調 RV 418,
2) 弦楽のための協奏曲ハ長調 RV.117,
3) 弦楽のための協奏曲ヘ短調RV.143,
4) ヴァイオリンとチェロのための協奏曲変ロ長調 RV.547,
5) 2つのヴァイオリンと2つのチェロのための協奏曲ト長調 RV.575,
6) 4つのヴァイオリンのための協奏曲ニ長調 RV.549,
7) チェロ協奏曲ト長調 RV 413,
8) 弦楽のための協奏曲ホ短調 RV.134,
9) 弦楽のための協奏曲イ長調RV.159

ジーン・ラモン(ヴァイオリン&リーダー), アンナー・ビルスマ(チェロ), ターフェルムジーク・バロック・オーケストラ[録音]1990年




僕の長大な音楽鑑賞の旅も、いよいよ終わりが近付いて来た。

今回のアルバムは、かのアントニオ・ヴィヴァルディさんの協奏曲集。

勿論、本音楽アルバムに収録された楽曲は、皆決して悪い楽曲ではないのだが、複雑精緻極まる音楽の父:ヨハン・セバスチャン・バッハの器楽曲に耳が完全に慣れ切ってしまった僕からすると、如何せん楽曲の完成度や密度は、彼は音楽の父には全く遠く足元にも及ばない事は一聴瞭然だ。


だがこうした楽曲を、普段自宅でコーヒーを飲みながら読書したり新聞読んだり、またインターネットをしたりする際にBGMとして流して置く事は、全く違和感の無い事だろう。


大バッハが余りに偉大過ぎて凄過ぎる存在なのであって、ヴィヴァルディさんが決して劣った無能な作曲家ではないのだ。




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僕としてはまた、日常生活の何気無い、特に取り立てて何か特別な場面ではない時に、何気無くこのCDを手に取り、ステレオで再生しそうだと自分で思う。





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イタリアの作曲家に因んで、今度は自宅でピザやスパゲッティでも食べながら聴いてみるか。



その日常生活の何気無い場面こそが、実は本当の幸福や幸せの場面そのものなのだが。







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【CD60】《ドイツ・バロック・カンタータ集》

1) ブクステフーデ:カンタータ「イエス、わが喜び」BuxWV.60,
2) J.S.バッハ:モテット第3番「イエス、わが喜び」BWV.227,
3) J.S.バッハ:カンタータ第81番「イエス眠り給いて、われ何をか望むべき」BWV.81,
4) J.S.バッハ:カンタータ第180番「装いせよ、おお愛する魂よ」BWV.180,
5) テレマン:カンタータ「装いせよ、おお愛する魂よ」TWV 31: No. 9

ステファン・マクラウド(指揮), リ・アンジェリ・ジュネーヴ[録音]1990年



僕のこのVivarte Collection Vol.2<完全生産限定盤>の、実にCD60枚にも及ぶ膨大な音楽鑑賞の旅も、遂に終わりを迎えた。

僕は特に音楽の父:Johan Sebastian Bachの音楽、とりわけ教会カンタータを好む。
そんな所へ、締めはドイツのバロック作曲家達のカンタータ集と来たもんだから、まぁ何と気の利くboxセットだ事。

他のサイトで、本アルバムだけで3000円以上の価値が有ると仰っておられた方がいらしたが、成程、このCDを新品単体で買うと、2600円以上もする。
それが紙ケースとは言え、70円以下で買えたとは、僕は何と幸運ラッキーな男だろうか。


っで、肝心の本アルバムの鑑賞後の感想は。

ずばり、皆様にも強くお勧めする。
何と美しく清澄で心洗われる楽曲と演奏だろうか。

聴くものの心に強く、かつ優しく訴え掛ける事は、何もキリスト教徒に限定は全くされずに、その対象は全人類規模だ。



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誰しもにとって人生は、艱難辛苦の連続だ。

それはキリスト教徒の僕に言わせて頂ければ、人祖神のアダムとイブが創造主たる神様を信じずに悪魔を信じた行動選択肢を採ったばかりに、人間は不老不死ではなくなり、あらゆる苦しみを報酬として地上で生存する事を許可されたと理解する。




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そんな人生の大いなる艱難辛苦や悲哀に直面し苛まれる人生の厳しい時期に、こうした西洋音楽の宗教声楽曲が、大いに心の慰めや励みになると言う方は、この現代でも全世界中に存在する。




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人は音楽から魂や心の糧を得る。

それは何も、クラシックと言うジャンルには全く限らないだろう。




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我々人間は常に、音楽と共に在り続けて来たし、これからも在り続けるだろう。




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人生の深い苦悩や悲哀に嵌まり込んでしまい、人生のあらゆる理不尽に悩まされて苦しめられて、もう脱出する事は到底不可能ではないかと思える程に沈み込んでしまった時に、本音楽アルバムを購入して御自宅で静かに傾聴してみて欲しい。




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何かきっと心の内に、一筋の一条の光が差し込む事を、魂と心で実感出来る事は、この僕が請け合う。



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現在45歳にもなる僕の人生も、これからの人生でもまだまだ数々の困難や艱難辛苦、悲哀や絶望を感じる場面に遭遇する事が度々有るだろう。




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そうした時にも、僕はまた相変わらず数々の珠玉の宗教声楽曲のCDに手を伸ばし続けるだろう。






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っと言う事で、今この本ブログ記事をお読みになって下さってらっしゃる貴方様にも、このCD60枚のboxセットを心よりお勧め申し上げます。

値段に比較して中身が、余りにお買い得過ぎる内容だからです。


以上を以て、Vivarte Collection Vol.2<完全生産限定盤>の鑑賞後の感想レビューの結びとしたい。



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