宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

2022年05月

野上被告 (71)の個人ブログ:「怨霊の憑依」は、小倉美咲ちゃん行方不明事件の真相に迫ったか?1












小倉美咲ちゃん行方不明事件は、迷宮入りの様相も呈し始めて来たこの頃、野上幸雄被告がかつて管理していた個人ブログ「怨霊の憑依」(既に閉鎖)が思い出される。


彼はこのブログの冒頭にて、確かに有力情報の提供者に対しては600万円の懸賞金を供与するとの前提を掲げて、彼独自の視点で事件に深く鋭く切り込んでいた。





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ブログ「怨霊の憑依」は、小倉美咲ちゃん殺害の犯人は、母親の小倉とも子さんと父親の小倉雅さんの両親であると、大前提として強く断罪した上で、記事は熱心に更新されて、その記事のコメント欄は毎回数百にも及んでいた。

ブログ記事の更新の途中、野上幸雄被告は確かに、フィリピンか何処か東南アジア方面にタイの格闘技:ムエタイの修行に行って来る旨を言い残して、一時期日本を離れていた事が有ったと僕は記憶する。















だが結局は野上幸雄被告は、小倉美咲ちゃんの母親の小倉とも子さんから名誉棄損罪にて刑事訴訟を提起されて、判決は有罪判決が下った。

僕も一時期このブログ「怨霊の憑依」に入り浸り、参加者の皆さんとコメント欄にてお互いに敬意や尊重を失う事無く、かつ熱く激論を交えていた。





今にして思えば野上幸雄被告のブログ上にての事件に対する見解や見立ては、やや過激で飛躍し過ぎているきらいも有ったが、ここに来て今更になって、小倉美咲ちゃんのものと思われる可能性が高い人骨や衣類や靴が次々と発見されたとなっては、すると現在の全体概況の趨勢としては、どちらかと言えば野上幸雄被告の主張と見解の方に、より近く針が触れて来たと言えるのではないだろうか?














僕がこのブログ記事を書いている2022年(令和4年)05月08日(日)現在、本事件を冷静に見守る我々日本国民の大多数の方にとっても、小倉美咲ちゃんが他殺・殺害された事を明確に否定する事が困難になって来ている事は、インターネット上に散見される意見や見解を俯瞰しても、明らかだ。




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本当に誠に残念で哀しい事だが、小倉美咲ちゃんは既に、真犯人である何者かの手により殺害されていた。

そして現地に、真犯人の手により遺体の一部と遺留品が捨て置き去られたと推察される。




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そう考えると僕も、哀しい無力感や虚脱感に心が覆われる思いがする。

何故ならば現時点でもう既に、小倉美咲ちゃんが無事に生還する見込みや可能性は、かなり限り無く低くなってしまったと言わざるを得ないからだ。




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現地で発見された人骨に対するDNA鑑定は不可能となり、次なる段階のミトコンドリアDNA鑑定に科学捜査研究所さんの努力対象は既に移っている訳だが、この人骨と母親の小倉とも子さんとの血縁の有無は今月中にも判明し、従ってその人骨は小倉美咲ちゃんの物である事は、誠に哀しい限りだが、間も無くほぼ確定しまうだろう。


引き続きやはり、事件の真相究明と全容解明が待たれる。







<僕から真犯人の貴方へ>小倉美咲ちゃんの物と思われる骨と衣類が、更に発見された!!1

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更なる衝撃速報が飛び込んで来た。



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山梨県・道志村のオートキャンプ場の現地から、既に行方不明になっている小倉美咲ちゃんの物と思われる骨と衣類が、更に発見されたと言うのである!!




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聡明で賢明な本ブログ読者諸氏におかれては、既にもう丸分かりだろう。


そう。
本事件は本質的には行方不明事件ではなくて、小倉美咲ちゃんの殺害及び死体遺棄事件なのだ。


真犯人はあの大規模捜索後に、比較的最近になってから、現地に殺害した小倉美咲ちゃんの遺体の一部である頭蓋骨その他の部位の骨、及び両靴、そして衣類を捨て置き去った。


本事件は漸く、急展開の様相を呈して来た。


真犯人に対する包囲網も、徐々に狭まって来ている。



さぁ、どうする?ひょっとしてこれを読んでいる真犯人よ。

真犯人のお前に対して、僕はこの場で直接に語り掛けよう。
お前は俺のハンドルネーム:エリア467を何度も見ているはずだ。
僕のハンドルネームを、お前は絶対に忘れていないはずだ。
その理由は、お前には分かっているはずだ。
そして僕の小倉美咲ちゃん行方不明事件に対する推理・推測・推察にも、お前は既に接したはずだ。

その場所までは、もう今更ここで言う必要は有るまい。

お前は僕に、ここで再会した。


お前にとっては、非常に不愉快で嫌な再会だったな。

次に今度は僕がお前を見る時は、お前が警察に逮捕されて連行される無様な有様が、日本国中が引っ繰り返って突沸湧いて、バカ騒ぎの超大騒ぎの下に、お前が連日連夜朝から晩までテレビ報道される時だ。


それまではせいぜい己が犯した永遠の罪業を心から悔悟して、神様にその罪を有りの侭に告白して、近くのキリスト教会にでも行って懺悔し、加害者の己と犠牲者の小倉美咲ちゃんの魂の救済を、心から希求すると良い。













映画「パッション」を絶対に観よ!!心して観よ!!!5

ブログネタ
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今から18年も前のAD2004に、メル・ギブソン監督の映画「PASSION:パッション」が公開された。

PASSION:パッションとは受難、つまりイエス・キリストの十字架磔刑の受難の事を言う。



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主人公のイエス・キリストを演じる主演は俳優ジム・カヴィーゼルさんにて、壮絶で凄絶な体当たり演技で本作品を観る者達を圧倒する。

そして女優モニカ・ベルッチさんが、売春婦のマリアを演じていたか。




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僕自身が先ず熱心なキリスト教徒、即ちクリスチャンと言う事も大いに有るのだが、この映画の壮絶で凄絶な事と言ったら無い。




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本作品公開時のローマ教皇:ヨハネ・パウロⅡ世様も、この映画を大推薦為さっておられたそうな。



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僕と妻はこの映画を、地元の映画館にて鑑賞したが、余りの凄絶さと壮絶さに、僕の隣で妻は涙を流していた。

因みに妻は、キリスト教徒(クリスチャン)ではない。



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本作品に関して、僕の大親友O氏は「ローマ教皇庁の幹部達が、どうせ自分達の宗教団体の宣伝の為だけに、ローマ教皇名で称賛してキリスト教の宣伝の一翼を担わせているだけだ。」とし、当初は本作品に対しては批判的だった映画大好きの彼も、後に僕が購入した本作品のDVDを貸して観てもらった所、やはり圧倒されて言葉を失っていた。



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普段僕は映画自体を余り観なくて、従って映画のDVDやブルーレイディスクは余り借りたり購入したりはしないのだが、本作品のDVDは何の迷いも無く、新発売と同時に初回限定版を購入した(正確に言うと、一緒に買い物に行った僕の親父がお金を出してくれた)。





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当然、僕の自宅で僕の両親がDVDにて本映画作品を観たのだが、その衝撃の大きさは途轍も無く巨大だった。
だがしかし僕のオフクロは、本作品はただの悪趣味な最低の残酷映画であるとして、バッサリ斬り捨てた。




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その後の人生で僕は、僕が周囲の直接に関わった方達に対して、この話題になったら、本映画作品のDVDを貸して回っていたのだが、その大抵の方達はキリスト教徒(クリスチャン)ではないのだが、彼等が受けた衝撃は誠に甚大であった様で、涙を流し泣きながら「何故イエス・キリストはあんな酷い目に遭わなければならなかったの!??」と、真顔で僕に訊いて来た方も実際にいた。


そして本映画作品は、特にキリスト教圏の欧米にて超大ヒットを記録した。



なので皆様にも是非、本映画作品「PASSION:パッション」は、僕から心より超お勧めです。
特に非キリスト教徒、つまりクリスチャンではない方達に是非御覧になって頂きたいと思います。





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