宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

発電所名:げすおSUN発電所(11kw)

日本国で最も日照時間が長いこの地で、2035年までシャカリキに発電して参ります。

因みに太陽光パネルは、JAXA:宇宙航空研究開発機構が唯一認定した太陽光パネルメーカーであるSHARP製です。

サッカー日本代表

サッカー日本代表:アジア杯優勝

a3daa_47_pfuln20110130002002001-s
89273_367_17923ca67cab0112169829b8b3d2b077-s


サッカー日本代表
いや、素晴らしい大快挙ですね!!!

感動を、どうも有難う御座います!!

アジア王者に返り咲きましたねぇ!

イタリア人監督:アルベルト・ザッケローニ氏の戦術が早くもこうして実を結んでおります。

今回の大会で目立ったのは控え選手の活躍でしたね。
僕は個人的にはこう言う流れは非常に良いと思います。

普段は目立たずそんなに注目されていない人物がスポットライトを浴びる事は、それはとても望ましい事だと思います。
そう言う事がチームや組織全体の活気をより齎すものだと僕は思うのです。

サッカー日本代表、アジア杯優勝、本当におめでとう御座います!!!
弥栄!弥栄!!弥栄!!!

Don't cry for me Arzentina・・・.

tc2_search_naver_jptc3_search_naver_jp





取り急ぎ、記事を書きます。

サッカー日本代表、大快挙ですねぇ~!!!

誠に、おめでとう御座います!!!

過去全戦全敗のFIFA世界ランク5位の強豪:アルゼンチン相手に、歴史的な大勝利を収めましたぁ!!!

新監督:アルベルト・ザッケローニ氏の採用するゾーンプレス戦術が、livedoorの配信するスポーツニュース(いつもの様にゲンダイだったっけね)で、ザッケローニはもう過去の人だとか、古臭い戦術に異常に固執するとか、兎に角貶されてたね。

だがさっきの試合を観ていて、その古臭い筈のゾーンプレス戦術が、メッシ選手やテベス選手らを筆頭とするアルゼンチンの攻撃陣を大いに苦しめていたのは明白だ。


でも、こうしてドでかい結果を叩き出されて、彼等マスコミは今度はどんな顔をするというのだろう?


4ヶ月前のワールドカップ南アフリカ大会以来、日本代表は勢いに乗っている感が有る。
その勢いが今もこうして続いている様に見られた。

一方で、アルゼンチン代表、先のワールドカップではマラドーナ監督に率いられてドイツ代表相手に目も当てられない大惨敗を喫して以来、調子はどん底が続く・・・。

今日も、あのアルゼンチン代表が日本代表サムライジャパンに0点の完封に押さえ込まれたのである・・・!

アルゼンチン代表のバティスタ暫定監督も、試合前は「必ず勝利する!」と勝利に拘っていたのが、このザマだ・・・。

地球の裏側から飛行機に揺られてドンブラコォ、ドンブラコォとやって来た長旅の疲れも有ろうが、それにしても天下のアルゼンチン代表のサッカーとはとても思えぬ貧相な試合運びであった。

それにしてもサッカー日本代表、これでまた歴史に新たな1ページを刻みましたね!!!

お疲れ様でした!

僕もまた勇気を頂けました!!

本当に、おめでとう御座います!!!

サッカー日本代表に新監督就任!

tc3_search_naver_jptc2_search_naver_jptc4_search_naver_jp












サッカー日本代表新監督にアルベルト・ザッケローニ氏が就任した。
ザッケローニ氏は、もう10年程以上も前からイタリアセリエAで実績・功績を残されておられた名監督だ。

俺も名前は勿論知っていた。
あのACミランを優勝に導いた事は良く覚えている。

この方は見た目も柔和だが、実際のお人柄や物腰も穏和な方らしい。

就任直後、俺の親友が俺の携帯電話に、「あのぉ、アルベルト・ザッケローニですけど。」
などと下らない悪戯をして来たが、攻撃精神が足りないとされるサッカー日本代表にまた新たなる新規の機能と精神を是非刻印して頂きたいものである。

サッカー日本代表は、これまで割りと多様な国の出身の監督を迎えて来た。
ブラジル・フランス・そして今回はイタリアだ。

上記写真の会見場にて、ザッケローニ新監督は、「私はもう明後日から日本人だ。」と積極的な発言を為さった。
でも彼は本当に、俺の大好きな食べ物でもある納豆(糸引き)や梅干など日本の伝統食は摂食可能だろうか?(笑)

もうザッケローニ監督は、この際母国料理のパスタやピッツァを一切食卓から締め出し、総て和食にして見たら如何だろう。
そして夜はワインを止めて、日本酒グビグビ強制なんてやったら面白いと思う。

こう言ったら失礼かもしれないが、愛人や恋人を持つのなら、是非日本女性とお付き合いして頂き、そちらの方面でも「和」を感じて頂きたいと思うのである。

侍ジャパンは絶対に決勝トーナメントへ進出だっ!

ブログネタ
サッカー日本代表、決勝Tに行ける? に参加中!
f0b3e_47_pfuln20100620002002001-se0e7b_50_201006170130000thumb-s
thumbnail
c6c48_50_201006200120000thumb-s







昨夜のオランダ戦は非常に惜しかったですねぇ!
もう少しで勝ち点1が獲得かと思われましたが。
しかし強敵オランダ相手に、良くぞあそこまで戦ってくれましたサッカー日本代表!
お疲れ様でしたぁ。

それにしてもカメルーン戦での大殊勲で日本国内のワールドカップに対する雰囲気も随分と変わりましたね。

いざ、最初に勝利を捥ぎ取ると、それまで兎角侮蔑と軽蔑の対象であった岡田武史監督が一転、大殊勲の功労者の英雄扱い。

まぁ大衆とかメディアとか言うものは常にこうしたものだろう。

目先の状況だけで態度をコロコロ変えるコロコロミックにふざけた存在だ。
だがこの俺とて、そのふざけた存在の一人に他ならない。
恐らくは今このブログを御覧になって頂いている貴方様とて同様だろう。

最初のカメルーン戦でサッカー日本代表が敗北したと仮定してみよう。
恐らくメディアは叩きに叩きまくって、それ見たことか、やっぱり岡田監督は無能だ。海外の監督でなければダメだとネガティブキャンペーン全開であった事だろう。

田中マルクス選手が相手選手に怪我をさせてしまった時、livedoorのkメント欄は「この馬鹿の田中を殺せ!ぶっ潰せ!!」ってな論調に支配されている中で、どなたかお一人が「日本に優秀なサッカー選手が育たない理由がこのコメント欄にある事が分かった。日本人って言うのはこうやっていつも安心して叩ける対象を探して見付けては集団でバッシングすると言う陰険で陰湿な一面がある。」と。
素晴らしい御指摘であると俺は思った。


日本人は常に人生の失敗者(それは絶対他者でなければならない)を必要とし、人生の成功者に対して僻み妬む。

だが、こうして日本人の若き同胞達が遠い異国の地で日の丸を背負って戦っているのだ。

そこは母国の日本から素直に応援のエールを送りたいものだ。


次はデンマークに勝って、決勝トーナメント進出だ!!
記事検索
最新コメント
月別アーカイブ
プロフィール

エリア467

タグクラウド
QRコード
QRコード