宇宙人ぶすおの真実の記録

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Tag:トルコ風呂

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3月も末日の、本日の夕方頃。


衝撃の新事実が明らかとなった。



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これは日韓両国の関係に多分に影響を及ぼすであろう、巨大インパクトを世に与える可能性の有る核爆発級の衝撃ショックスクープだ。

僕も報道に接して、非常に驚いた。



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(写真は北海道の美味しい食事。本記事とは余り関係無い)


ここでは極要点だけを抜粋する。



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ベトナム社会主義共和国はサイゴン市の米軍司令部から、同市の韓国軍司令部に送られた書簡に、以下の様な記述が有った事が判明した。

 《(ベトナムはサイゴン市中心部の「トルコ風呂」という施設で)売春行為が行われていて、ベトナム人女性が働かされている》《この施設は、韓国軍による、韓国兵専用の慰安所である》

 米軍側は書簡で、韓国軍の施設と断定した根拠として、韓国軍大佐の署名入り書類に「韓国軍による韓国兵専用の慰安所である」と示されていた事などを挙げていたと言う。


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この情報源は、アメリカの公文書なのである。

先ず、慰安所の名称が、「トルコ風呂」とはこれ如何に。

つまりは我が国のソープランドの旧称だ。

トルコ共和国と日本国は、素晴らしい友情で結ばれている真の友好国同士なのだが、この名称はそれ等を毀損する極めて下品で下劣な名称だ。


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つまり大韓民国軍は、ベトナム戦争参戦時に、現地のベトナム人女性を慰安所にてセックスの性欲処理道具として無理矢理働かせていた。


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これにて、「トルコ風呂」と言う下品な日本語名詞は、更に新たなる忌むべき意味や語義を付与された。

ベトナム戦争で、韓国軍兵士達は、現地のベトナム人女性を強姦して殺害にも及んでいたとする証言も実際に出て来ている。


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旧日本軍に拠る朝鮮人慰安婦強制連行は、全くの虚偽であった事が判明した現在。


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大韓民国政府やパク・クネ大統領は、この報道に対しては現在沈黙している。


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日本に対して、未だ従軍慰安婦等の歴史問題を突き付けてくる大韓民国のパク・クネさんは、「私は国家(大韓民国)と結婚した。」、として独身を貫いてらっしゃるが、では御自身の夫である大韓民国が自身の結婚前、つまり御自身の実父(後に大韓民国大統領に就任、その後暗殺された)が参戦したベトナム戦争において、夫である大韓民国が実際に現地で為して来た所業の真実と事実に、一体どう向き合うのだろうか?

そしてベトナム戦争時に大韓民国軍がして来た、つまりは御自身の夫の過去に付いて、周囲や世界に対して、妻としてどう説明を付けるつもりなのだろうか?


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大韓民国のパククネ大統領閣下は、ではベトナム社会主義共和国から正式に過去の戦争における所業に付いて謝罪と賠償を求められたら、一体どう対応するのだろうか?


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それでも尚、日本国に対して、また安倍総理に対して、謝罪と賠償を求め続けるのか?


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ライダイハン。

つまり、ベトナム戦争時に韓国軍兵士が現地のベトナム人女性を強姦して妊娠孕ませて、産み落とされた韓国ベトナム混血児は、今も現地で棲息する。


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戦争は、悲惨だ。

後後にこうしていつまでも憎しみ憎悪の連鎖を引き起こすからだ。

パク・クネ大統領閣下は、どう釈明するおつもりだろうか?

そして、日本国と大韓民国の両国家間に、真の友好は訪れるのだろうか?

僕にはその日の到来は、未だ遠くに感じるのだ。


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話は全く変わりますが、この春休み(子供達の)、松坂屋静岡店様にて妖怪ウォッチのイベントに行って来て、現地でのみ購入可能な完全限定プラモデル(写真)を甥っ子に買い与えました。


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「伯父さん、ボク1個で良いよ・・・。」、と遠慮気味に恐縮してモジモジする甥っ子ちゃん。

勿論、伯父の僕は彼には無断でさっさと2種とも購入。


甥っ子(新小学5年生)は喜ぶと言うよりも、とても恐縮しましたね。

facebookにて松坂屋静岡店様に感謝のメッセージを送信した所、とても御丁寧で素晴らしい御返信を頂けました。


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話は逸れましたが、もうこれにて「トルコ風呂」は現代の禁句になりましたね。

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五輪の招致活動がいよいよ大詰めだ。

東京都の猪瀬都知事を旗頭にして、アスリートの皆様や様々な人達・関係者が一生懸命に最後の力を振り絞って、2020年のオリンピックを、我が国の首都開催でと声を張り上げている。

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だがちょっと待って欲しい。

2020年のオリンピック開催都市は、本当に日本国の首都である東京都で最も相応しく間違い無いと言い切れる事なのか?

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この写真は、トルコ共和国は首都のイスタンブールの歴史的建造物である聖ソフィア大聖堂。
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聖堂周囲の4本のミナレット(尖塔)はイスラム教徒支配に在った時分の名残で、実際は現在、ビザンツ東方教会、即ちギリシア正教会の管轄下に在る。
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これだけでも、この聖ソフィア寺院が、如何に豊かな文化圏の下にそびえ立つのか思い知らされよう。
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僕もいつかは訪れて、聖堂内で祈りを捧げたい。


もう皆様は御存知だろうが、東京オリンピックは既に開催されたのだ。
招致には、主に企業や利権団体のお金儲けの思惑が多分に絡んでいるのは今更言うまでもない事だが、僕としてはそう言う経済的動機も大いに理解出来るのだが、本当に果たして2020年開催都市は、東京都が最も相応しいのだろうか?


僕は、日本国とトルコ共和国の和歌山県沖における感動的な美談を忘れる事は決して無い。


以下にコピーを貼る。


1890年(明治23年)9月16日夜、 オスマン帝国(現在のトルコ共和国)最初の親善訪日使節団を乗せた軍艦 「エルトゥールル号」が串本町樫野埼沖で 台風による強風と高波により座礁し、沈没しました。 この事故により587名の命が奪われる大惨事となりましたが、 事故の知らせを聞いた大島島民の懸命の救助活動により69名を救出することができました。 この遭難に際し、大島島民が行った献身的な救助活動が、 それからトルコの人々の間で語り継がれています。
 この「エルトゥールル号」の日本訪問と遭難は、 その後の日本とトルコの友好関係の原点とされています。

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これがその時のトルコの人々の犠牲者を悼む慰霊碑。
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これがその、エルトゥールル号である。

その時の大島島民は、救出したトルコの人々に振舞う為に、島では大変に貴重な鶏を調理したのだと言う。



日本国は太平洋戦争以来、見事に世界に冠たる経済大国に躍り出て、ずっとその座を明け渡さなかった。

日本は東京オリンピック開催以来、ずっと経済は右肩上がりだった。


であるならば、ここは一つ未だ五輪開催を経験していない、しかも素晴らしい友好国であるトルコ共和国の首都:イスタンブールに譲るべきなのではないだろうか?
これが僕の意見であり、これは気鋭の政治経済学者の植草一秀先生も全く同じ事をブログで仰っておられる。

安倍晋三総理も、トルコ共和国の2020年イスタンブール開催に対して、公式の席ではっきりとエールを送ったではないか。

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日本国がもっと大所高所に立ち、大局的見地から大人の対応をして、真の国際友好を深めるつもりなら、ここは素晴らしい東西欧州の文化連結地点でもあるトルコ共和国:首都イスタンブールに、2020年オリンピック開催を譲るべきだ。

キリスト教東方教会とイスラム教圏の文化が巧みに融合を見せているこの偉大な素晴らしい歴史的文化都市が初のオリンピック五輪開催を実現出来る意義は、我々日本人の想像よりもとても遥かに大きく高い。

そして我が国としては、潔く友好国のトルコ共和国に開催を譲り、応援・協力しトルコ共和国を祝福してこそ経済大国としての素晴らしい対応であると国際社会に評価される事にもなろうと、僕は強く思うのだ。

僕が個人的に、トルコの名物「シシカバブー」が大好きと言う事も手伝ってはいる。
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シシカバブーは旨い!絶品だ。
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これをお読みの皆様の中にも、トルコの食べ物シシカバブーが大好きな方も多いと思う。


それに。
昔はトルコ風呂と通称されていた、現在の所謂ソープランド。
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大きな声では言えないが、僕も大好きだ。
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2020年オリンピック開催都市は、トルコ共和国首都イスタンブールに決定される様に、日本国も東京都も全力で支援し応援・協力すべきである。

そう言う視野の広い、自国の利益のみ追求する偏狭な価値観を脱却してこそ、日本国は世界に評価される真の経済大国と成る事が出来ると、真剣に真面目に僕は思うのだ。



猪瀬都知事や関係者の皆様、お疲れ様です。

しかし、僕は五輪史上初のイスタンブール開催を望み、応援し、心からお祈り致します。

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