宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

タグ:天皇陛下

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本日、平成25年8月15日(木)は、57回目の終戦記念日である。

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世界人類史上最大の歴史的過ちである第2次世界大戦は、既に前世紀の出来事となった。

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今や21世紀に生きる我々日本人は、様々な日常生活上の艱難辛苦は依然存在するとは言え、お金さえ出せば何でも好きな物が好きなだけ食べられて、テレビ地上波デジタル放送やインターネットやスマートフォンも普及し便利で快適な生活を享受し続けている。
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我々の御先祖様の方々の中の戦没者や戦争犠牲者の方達の尊い尽力や命の犠牲の上に、今日の繁栄と発展が存在している事実に、毎年この日、僕は想いを馳せて心を込めて祈る。

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菅義偉(すげ よしひで)内閣官房長官も、本日に戦没者を追悼し平和を祈念する事に心を合わせる事を、日本国民全員に呼び掛けた。
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僕は元々3歳まで東京都足立区綾瀬町で生まれ育ち、人生の途中で大学浪人時代にも東京都内に在住していたにも関わらず、靖国神社を参拝した経験が恥ずかしながら未だ無い。
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大分県臼杵市に在住する我が親友のO君も、靖国神社にはいつかは参拝したいと電話口でしきりに言っていた。
僕も全く同感だ。それも出来れば8月15日の終戦記念日に参拝する事が最も望ましいだろう。
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旧日本軍は確かに軍部主導のファシズム:全体主義の下、他国への侵略的側面が存在した事は否めないと僕は思うが、その前に大前提として大日本帝国国家防衛の為に尊い命を捧げた事は全日本国民が永遠に記憶に留めるべき至上主題であろう。

3年前に他界した僕の父方の祖母も、弟のキヨシを福井県の連隊に徴兵され、そのままキヨシは戦死した。


そして、お互いに人生の腰掛けの職場でふと知り合った元デイトレイダーのTさん(慶應義塾大学経済学部卒)の大伯父様は、何と何となぁんと・・・!!あの有名な大日本帝国海軍が誇る航空母艦の瑞鶴(ずいかく)に、当時の海軍省のキャリア官僚として搭乗していたのだと・・・!!!つまりTさんの大伯父様は、空母:瑞鶴に瑞鶴の艦長様よりも偉い上のお立場として搭乗為さっておられたのだと・・・!!!

当時のエリートキャリア軍部中央官僚のTさんの大伯父様は、空母:瑞鶴に搭乗して太平洋を東南アジア方面に向けて航行中、常に2名の衛兵に護衛されて、軍刀を持って甲板に座りながら大海原を見渡していたそうだ。

このlivedoorの検索エンジンであるNAVER(ネイバー:大韓民国のIT企業)で検索すると、「空母」と入力するだけで検索候補がずらりと並び、他に有名な当時の旧日本軍が誇った空母の名前、赤城・信濃・加賀などの名前達の上に位置して、トップ候補で瑞鶴の勇ましい名前がエントリーされる事にも僕自身、つい先程驚いた。


以下に、航空母艦(略して空母):「瑞鶴(ずいかく)」の写真を幾枚か掲載する。

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そして以下は、空母:瑞鶴のプラモデルや書籍の写真である。
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祖国である大日本帝國の存亡を賭けて、天皇陛下を最高責任者に頂き、身命を賭して国家防衛戦争を戦い抜いた勇猛果敢な大日本帝国軍将兵の方達。


これを書き終えて間も無く正午の時刻を、冷房の十分に効いた快適な自宅にて迎える訳だが、テレビのチャンネルはNHKに合わせて天皇陛下の御言葉に静かに耳を傾けて合掌し、戦没者を追悼申し上げたい。

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ここに新しい日本国:内閣総理大臣が誕生した。

野田佳彦さん。


日本国の最高執政者であり、国政の最高責任者である。

認証式にて天皇陛下より直接、内閣総理大臣就任の詔勅を賜るのだ。
日本国民としてこれ以上の名誉は他には有るまい。


自らを、泥鰌(ドジョウ)であると。

敢えて言おう、泥鰌であるとっ!!


どじょうは、不味い、苦い。


これから彼は、当面は国民に苦い政策を次々に打ち出すと思う。
消費増税、種々の国民サービスの打ち切り、カット・・・。

もうこの国は沈み掛けているのだ。
財政改革は待った無しである。


って、彼にもまた何も期待は出来ないだろうね。

これまで何も実り無い政策ばかりだった民主党。


これで、何か期待できると言える方がおかしい。

震災復興も、原発収束も、まだまだ先が見えない状況だ。


そして国民や国力は、徐々に疲弊して衰退して行くのだ。
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福島県相馬市にて本日、悲しい事件が有った事が、livedoorトップニュースにて知らされた。

福島県相馬市は、ついこの間まで僕は震災ボランティアスタッフとして暫く滞在していた土地だ。

上記写真の天皇陛下は、丁度俺と入れ違いで、俺が現地入りする直前に福島県相馬市の避難所を訪問なさっておられた時のものだ。


福島県相馬市を震災ボランティアスタッフとして訪れた事のある方は、このニュースに接して苦々しい思いを抱かれる事だろう・・・。


↓↓↓↓



福島県相馬市の50代の酪農業の男性が「原発さえなければ。仕事する気力をなくした」と書き残し、首をつった状態で死亡していたことが14日、同市や捜査関係者への取材で分かった。

自殺とみられる。

市によると、男性は11日に自宅近くの小屋の中で発見された。

男性は福島第1原発事故後、妻の故郷であるフィリピンに妻と2人の子どもとともにいったん避難したが、単身で相馬市に戻っていた。










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