宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

タグ:旧約聖書

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(写真はイメージです)



今朝、いつもの様に、僕がトイレ掃除後に外の職場の建物の壁面に干して有ったトイレ掃除用具を取り込みに行って、いきなり突然の事に驚き魂消た。


いきなり、島蛇が居たのだ。



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もう間も無くお客様がいらっしゃる時刻である事も考慮し、僕はその場で抹殺する事を決意した。



僕が砂利石を投げ付けたり、足で蹴ったりすると、エアコンの室外機の裏に隠れたり、必死に逃走を図る島蛇野郎。

僕は島蛇を執拗に、それこそ蛇の様に執念深く何処までも執拗に追い掛け回し、遂に職場の建物壁面の角の隅に追い詰めた。



干して有って既に完全に乾き切った手持ちのトイレ掃除用具(先端はスポンジ)で、有らん限りの力を振り絞り、狂った様にひたすら連続で蛇の頭部を集中してブッ叩き続け、それに対して口を開いて飛び掛かり威嚇して、最初は応戦の構えを見せて居た島蛇は、敢え無くグッタリ。


そのまま死にくたばり絶命した。




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そのままお客さんの眼に付かない様に、建物の裏に一時放置したが、未だ胴体が気持ち悪く蠢き巻き付き、僕は必死に何度も何度もひたすら踏み付けに踏み付けまくって、踏み潰した。


すると皮がズル捲(めく)れて、中からまるでピチピチ新鮮な鶏肉の様な外観の肉が丸出しに!!


頭部は既に血塗れになって無惨に砕かれてオッ潰れて、ギョロ眼を見開いたまんま。

お陰で武器に使用したトイレ掃除用具の先端のスポンジ部分は返り血を浴びて赤く染まったが、それでも未だ微かに胴体のみが動き続けてのた打ち回るので、僕は無我夢中で必死に必死に、ただひたすら胴体を集中して、連続で踏み付けに踏み付けまくって、必死にブチ踏み潰した。




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すると更にズルりと皮が剥けて血も滲み、全身の至る所の皮が無惨に悲惨に捲(めく)れまくり、中から血の混じった新鮮なピチピチでピンク色の筋肉が丸出しになりまくったのだった!!


何だか思わず興奮状態に陥ってしまった僕は更に、更に止め処無く、全く躊躇無く踏み付けて、すると今度は蛇の肛門の辺りから、新鮮でピチピチしたピンク色の内臓がグッチョにゅるりンと飛び出て来た!!



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僕の中で何だか、野生の狩りの感覚が芽生えて来た。


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事の次第をオーナー・経営者に簡潔に文書にまとめて報告し、僕に無惨に惨殺されて、変わり果てた姿となった島蛇の死骸は、僕はビニール袋に入れて、そのまま目立たない建物の裏に隠し、後の処理をお若く実に性格の良い女性従業員2名に任せた。



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自分で言うのもなんだが、俺は職場の英雄だ。

僕は職場の女性従業員達やお客様達を、世にもおぞましい蛇野郎の危機から救ったのだ。


これ以上無く気持ち悪い、おぞましい、旧約聖書に拠れば悪魔が蛇の姿を借りて人間の女:エバを堕落させて、従って唯一真の主なる神様から忌み嫌われて、永遠の呪いを懸けられた、蛇:SNAKE。




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旧約聖書



主なる神は、蛇に向かって言われた。

「このようなことをしたお前は、あらゆる家畜、あらゆる野の獣の中で呪われるものとなった。お前は、生涯這いまわり、塵を食らう。お前と女、お前の子孫と女の子孫の間に、わたしは敵意を置く。彼はお前の頭を砕き、お前は彼のかかとを砕く。」



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俺は見事に撲殺し、駆除した。

島蛇の頭部を執拗に狂った様に、連続スーパーコンボのオーヴァードライブにて徹底的にブチ叩きまくって、見事に蛇野郎の頭部を血塗れに砕け散らせた。



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僕は自分の戦果を遺すべく、携帯電話(ガラホ)にて動画と画像を撮影した。

それ等の記録である死骸の生写真を、ここで皆様にお見せ出来ない事は、誠に残念な限りではある。



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僕は後始末の処理をして下さった新人の女性職員さんに、冗談を言った。

「Aさん、あの蛇の死骸、家に持って帰って焼いて食べてくれても、良いんですよ(^^)」
「いえ!結構です(^^;」



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僕の首にいつも常に掛かって居る「不思議のメダイ」の意匠にても、聖母マリア様は悪魔の象徴である蛇の頭を踵(かかと)で踏み付けて懲らしめて居らっしゃる。



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俺は英雄を超越して、最早神の代理人に昇格したのだ。



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今朝のこの出来事で、僕の中で何かが、野生の何か力強い、内側から溢れ出て沸き上がる漲る力が覚醒した。


次はもっと強大な動物、そうだな。アナコンダだとかアミメニシキヘビだとかの大蛇とか、熊とか、凶悪で強大な動物を打ち殺して殺害して血塗れにして血の雨を降らせて、打ち勝ちたい!!



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先ずは金属バットでアナコンダ等の大蛇の頭部を滅多打ちにブッ叩き、生温かい血液と脳味噌が飛び散る所を見て見たい!

我々世界人類が日頃の鬱憤ストレス解消に、蛇を惨殺する事は、主なる神様の前では絶対の善行なのだ。



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だが先ずは手始めに、僕等夫婦ととても仲良くして下さって普段から御自身の畑で獲れた新鮮なお野菜やら果物を沢山ウチに下さる、家の前のSさんの畑を荒らし回って、Sさんを大いに困らせて居やがるハクビシンから、血祭りに上げてやるか。




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僕は現実に、リアルで狩人に成りたい。

僕は今朝から、そう思い始めた。















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今、ヒット中の映画である「ノア 約束の舟」を、公開翌日に夫婦で鑑賞して来た。
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僕は純粋に一人のクリスチャンとして、聖書の中の物語を題材に描いた映画に興味を持ち、久し振りに映画館で映画を鑑賞した。
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この程、モデルチェンジしてハイブリッドモデルも追加されたTOYOTA:トヨタ自動車の大ヒットミニバンのNOAHも、綴りは同じだ。
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ノアの洪水譚は全世界中でつとに有名な神話の一つだが、実際に旧約聖書の中で語られるノアの洪水譚の正味の記述量は、旧新約聖書の全編約2000ページ中の、僅か5ページにしか過ぎない。


なので、映画の内容は聖書の記述には存在しないフィクションが多分に織り交ぜられていたのだが、それはそれで映画的演出としてはとても面白かった。

映画館の大迫力で、巨大な箱舟が、これまた超巨大スケールの大洪水に飲まれて行く様は、本当に圧巻でありレイトショーで夜遅い時間の鑑賞でも全く眠くなる事も無く、満員に近い観客達も息を飲んで鑑賞していた。

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映画の内容を写真でも公開する事は、未だ公開中の映画に対して失礼・非礼に相当すると僕には思われるので、イメージ写真を上記に挙げてみた。

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世界人類史上恐らく最も巨大規模で過酷な航海の最後は、やはり神の祝福を受けたノア一家。
聖書の記述も、それを元に描いたシーンも晴々しく神々しかった。
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最後は、聖書を熱心に読むキリスト教徒なら誰でも知っている、あの有名で感動的なシーンで幕を閉じた。
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その聖書原典の記述を、ここに書き出してみよう(新共同訳)。




旧約聖書 創世記 第9章12~17節


更に神は言われた。


「あなたたちならびにあなたたちと共にいるすべての生き物と、代々とこしえにわたしが立てる契約のしるしはこれである。すなわち、わたしは雲の中にわたしの虹を置く。これはわたしと大地の間に立てた契約のしるしとなる。わたしが地の上に雲を湧き起こらせ、雲の中に虹が現れると、わたしは、わたしとあなたたちならびにすべての生き物、すべて肉なるものとの間に立てた契約に心を留める。水が洪水となって、肉なるものをすべて滅ぼすことは決してない。雲の中に虹が現れると、わたしはそれを見て、神と地上のすべての生き物、すべて肉なるものとの間に立てた永遠の契約に心を留める。」
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神はノアに言われた。
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「これが、わたしと地上のすべて肉なるものとの間に立てた契約のしるしである。」


所で、これも聖書の記述には無い内容なのだが、この映画の前半部分では、何故か「野苺:ノイチゴ」が一つのキーワードとなっていた。
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心清く敬虔な信仰者としての生活が神様の目に留まり、唯一人類の中で救済に与ったノア一家。


この僕はそんなノアとは掛け離れた罪業深き罪人なのだが、そんな僕でも鑑賞後は心爽やかになれる良い映画であった。



この蒸し暑い初夏の日本で、是非皆様にお薦めの映画です。
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ブログネタ
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世間は3連休だったのか。

オイラは2連休だが、それとてとても有り難い事には変わりは無い。

どうせ外は炎天下。
外出る気にもならないし、いつもの普段通りに、家で人類最大の古典「聖書」を読み耽り、15年前に購入した講談社の「世界全史」を読み進め、って読んでも読んでも全然ページが進まねぇっつう感じでダラダラ気楽に人類の歴史を眺めちゃってる感じで、こうしてブログ書いていつもの休日は終わるのだ。

妻に「遊ぼう」と言っても妻は民謡の練習をしていて無視されるので、読書をする。


因みに俺が個人所有する聖書は、上記写真の本皮と上質紙で製本したメッチャ上等の奴で、従ってお値段もダントツに高価である。エッヘン。


今日は久し振りに、旧約聖書の列王記(上巻):第8章15節の「ソロモンの祈り」の箇所を通読。
俺は実はこの、ソロモン王(痛快冒険活劇映画:「キング・ソロモンの秘宝」の、正にソロモン王その人)の祈り、それに彼の父親である「ダビデ王の祈り」の部分がたまらなく好きで好きで仕方なくて、んもぉ愛していると言って良い。


かつての、人類史に巨大な足跡を遺した古代王国であるイスラエル王国の、空前の栄華を現出し誇った父子2代のダビデ王と、その子ソロモン王の祈りは、実に丁度3000年もの悠久の時間と、遠く隔たった中東パレスチナ・ユダヤ地方と日本列島の空間を難無く瞬時に超越し、国王在任時の彼等とほぼ同い年の35歳の俺の心と魂に直接ダイレクトに、静かに深く、かつ熱烈に響き渡るのだ。


もうこれまでにも何度も何度も読んで来たが、飽きる所か読む度に心や魂が新生される感覚に包まれる。


こんな事を申し上げると俺はひょっとしてバカではないかと自分で思うのだが、「ダビデ王の祈り」や
「ソロモン王の祈り」を読んでいると、自然と自分まで、偉大なる王である彼等と一緒になって神様の前に額ずき跪き、静かに深く、かつ熱烈に祈っている感覚に、心や魂全体が襲われる。


3000年間の長大な時間と遥か遠い空間を超越して、俺も彼等と至高の共有体験に与っている感覚に襲われる事は、俺に言わせれば、それは錯覚や妄想なのでは決してなく、現実でリアルな話として自然と素直に感得し受け入れられる事なのだ。


ついでに言えば、タダの無名の35歳男性が、他ならぬ、あのダビデ王陛下やソロモン王陛下と荘厳で厳粛な祈りの席に同席し臨席させて貰っていると言う感覚を覚える事自体が、既にかなりおこがましく傲岸不遜な感覚であるのかも知れない。


しかし、何故彼等の祈りは、こうも毎回俺の心や魂を鷲掴みにして下さるのだろうか・・・??


くどいが、まるで俺自身もダビデ王陛下やソロモン王陛下の直ぐ隣席で、一緒になって一心不乱に祈っている感覚に毎回陥るのだ。


言い尽くされて来た事だが、聖書の言葉はやはり生きている。

一番古い部分で3500年前に書かれた筈のド古臭いカビの生えそうな古文書は、現在でも現代の我々の心や魂を強い光で照らすのだ。


ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの正に古典音楽を聴きながら、最高の古典を読む。


俺にとって最も贅沢で光に満ちた時間の過ごし方である。



って、あぁ、仕事関連の本も読まなきゃいけない物が、未だ山ほど有るや。

今夜も頑張ろうっと。
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