宇宙人ぶすおの真実の記録

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タグ:最高検察庁

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大阪地検前特捜部長の大坪弘道様が、最高検察庁に逮捕されちゃいました。
大阪地検前特捜部副部長の佐賀元明様も逮捕されちゃいました。


最早お2人は、栄光と権力の検察官などでは決してありません。

そう、ただの容疑者なのです。

犯罪者です。



前代未聞の大不祥事であります。

検察の威信は地に堕ちました。

結局、検察などといっても正義の味方でもなんでもない、権力にしがみ付くただの愚犬でありました。


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大阪地検特捜部の押収資料改ざん事件で大坪弘道前特捜部長と佐賀元明前副部長が、逮捕された主任検事前田恒彦容疑者が故意にフロッピーディスクを改ざんしたと認識していたことを示す複数証言を、最高検が得ていたことが28日、分かった。2人がその後、地検上層部に故意改ざんを隠ぺいして報告していたとの証言もあり、最高検は週内に最終協議し2人を犯人隠避容疑で逮捕するとみられる。

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さぁ、いよいよ前代未聞のトンデもない事態に突入して参りました!

大阪地検の現役検事が逮捕されただけでも十分に衝撃的で異例だったのに、彼の上司に当たる前特捜部長と前特捜部副部長までもが逮捕確実∑('◇'*)エェッ!?。。。。

検察エリートの連続逮捕って、アンタ・・・。

おいおい検察さん、あんた等、大丈夫!?ノ( ̄0 ̄;)\オー!!ノー!!!!

何が正義で、何が悪なのか。
誰が正義で、誰が悪なのか。

これじゃ小さい子供等に何も示しがつきませんなぁ。

でも俺も今回の事件で確信した事が有る。

検察エリートと言えども、所詮人間に過ぎないと言う事だな。

しっかりして欲しい。
その一言です。





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郵便不正事件で証拠品として押収されたフロッピーディスク(FD)のデータを改ざんしたとして、証拠隠滅の疑いで逮捕された大阪地検特捜部の主任検事、前田恒彦容疑者(43)が、最高検の調べに対し「故意ではなく過失だ」と供述し、容疑を否認し続けていることが分かった。最高検は意図的な改ざんとみて調べているが、前田検事は「(裁判で証拠とされた)捜査報告書に正しいデータが残されている以上、FDを改ざんする意味がない」と主張しているという。


検察のファッショ、ここに極まれり。

捜査権、逮捕権に加えて起訴権も把持する絶大なる権限を誇る検察機関。

彼等の暴走を食い止める合理的法機関は、今の所一体何に相当するのだろうか?

自己の功名心だけでこの様な行為に及んだ事が事実であるとしたら、法治国家の日本国の国民として、俺は誠に嘆かわしい。

この特捜エース検事は、遂に年貢の納め時に出くわした。

己の能力を過信し、法の下の平等を軽んじ、かつ基本的人権まで軽んじて踏み躙った結果が、これだ。

これから前田恒彦容疑者は、言い分なんて丸で聞いて貰えず、検察調書を良い様に書き散らされ、最高検察庁により何としてでも有罪評決に持ち込まれるであろう。

何故ならば、今回の事件は検察の威信凋落そのものであり、検察は自身の威信と尊厳を回復維持させる為に、先ず昨日までの身内である前田恒彦容疑者を人身御供として生贄にして裁判官に捧げて万事解決を図るであろうからだ。

彼自身のこれまでの仕事での手法が、彼自身の破滅と凋落にこれから導いて行くのだ。

何と言う皮肉であろうか・・・!?

前田恒彦容疑者。

彼の汚名は、日本国法曹史上、永遠にその汚辱と汚染として名を刻まれて行くのだろう。


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