宇宙人ぶすおの真実の記録

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タグ:決勝トーナメント進出

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コートジボワール代表は、素晴らしいチームであり、日本代表はエース選手のドログバ選手の威圧に屈した・・・。
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初戦を落として、勝ち点は無し。
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明日のグループリーグ第2戦は、絶対に落とせない超重要な一戦だ。
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対ギリシャ戦は、明日の早朝7:00にKick Off!!!
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もう、勝つしかない。


思い切って先発メンバーの大部分を入れ替えて、控えの選手達を大胆に起用してみてはどうだろうか?
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勝って、勝ち点3をもぎ取り、決勝トーナメントに駒を進めるしかない。
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それを、今の日本代表はやれる。可能だ。
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古神道の日本の古き神々に護られて、日本代表は大健闘を明日の朝に全国民の前に見せてくれる筈だ。

対するギリシャは、国教はキリスト教:ギリシア正教会(世界第二位のキリスト教宗派)。
主イエス様や聖母マリア様の御加護を、ギリシア正教会の総大主教様もお祈りで御座いましょう。



だが、勝つのは我々日本国だ。

頑張れ、ニッポン!!!
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この老練なイタリア人智将の口より直接に、本日サッカーワールドカップ2014ブラジル大会に臨む日本代表メンバー23名が、遂に発表された。
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選考は、アルベルト・ザッケローニ監督も仰っておられた通り、困難であったと。
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亡き父親の想いを託された大久保嘉人選手が選出された事には、僕も喜びを感じた。
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だが、僕が思ったには、今回の代表メンバーはやや攻撃偏重かと感じたのだ。
攻撃の選手の配分が、かなり多い。

それはザック監督も仰っていたが、本大会では攻撃で日本代表の道筋を切り開くと・・・!!
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正直、僕にはやや意外に感じられた。

何故ならば、アルベルト・ザッケローニ監督は、母国イタリア一部リーグ:セリエ A で主にキャリアを積んで来られた監督さんだ。
現在、本田圭佑選手が所属するACミランを、2回もリーグ優勝に導いている実績十分なイタリア人老将だ。

イタリアは伝統的にカテナチオ(イタリア語で「錠前」を意味する)の戦法でカルチョ(イタリア語で「サッカー」を意味する)を戦うのが基本とされる。
つまり、1点取ったらゴール前に鍵を掛けてしまって、後はひたすら守備重視で行くと言う戦法だ。

そのイタリア人老将の彼が攻撃を重視した戦略で行くとは、ザックの頭の中には、既に決勝トーナメント進出への確固たる道筋が見えているのだろう。


今大会の代表メンバーは、海外組の配分が半数近い。
間違い無く、歴代最強の侍ジャパンメンバーだ。



駒は、揃った。



我等がザック監督は、如何なる采配でこの侍ジャパンの頼れる若き戦士達を縦横無尽に駆使するのか?



所で、アルベルト・ザッケローニ監督殿はわさびが非常にお好きなのだと。

ここ静岡県はサッカー王国とされ、わさびの名産地でもある。

彼に贈って差し上げたい。



がんばれ、ニッポン!!!
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昨夜のオランダ戦は非常に惜しかったですねぇ!
もう少しで勝ち点1が獲得かと思われましたが。
しかし強敵オランダ相手に、良くぞあそこまで戦ってくれましたサッカー日本代表!
お疲れ様でしたぁ。

それにしてもカメルーン戦での大殊勲で日本国内のワールドカップに対する雰囲気も随分と変わりましたね。

いざ、最初に勝利を捥ぎ取ると、それまで兎角侮蔑と軽蔑の対象であった岡田武史監督が一転、大殊勲の功労者の英雄扱い。

まぁ大衆とかメディアとか言うものは常にこうしたものだろう。

目先の状況だけで態度をコロコロ変えるコロコロミックにふざけた存在だ。
だがこの俺とて、そのふざけた存在の一人に他ならない。
恐らくは今このブログを御覧になって頂いている貴方様とて同様だろう。

最初のカメルーン戦でサッカー日本代表が敗北したと仮定してみよう。
恐らくメディアは叩きに叩きまくって、それ見たことか、やっぱり岡田監督は無能だ。海外の監督でなければダメだとネガティブキャンペーン全開であった事だろう。

田中マルクス選手が相手選手に怪我をさせてしまった時、livedoorのkメント欄は「この馬鹿の田中を殺せ!ぶっ潰せ!!」ってな論調に支配されている中で、どなたかお一人が「日本に優秀なサッカー選手が育たない理由がこのコメント欄にある事が分かった。日本人って言うのはこうやっていつも安心して叩ける対象を探して見付けては集団でバッシングすると言う陰険で陰湿な一面がある。」と。
素晴らしい御指摘であると俺は思った。


日本人は常に人生の失敗者(それは絶対他者でなければならない)を必要とし、人生の成功者に対して僻み妬む。

だが、こうして日本人の若き同胞達が遠い異国の地で日の丸を背負って戦っているのだ。

そこは母国の日本から素直に応援のエールを送りたいものだ。


次はデンマークに勝って、決勝トーナメント進出だ!!
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