宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

Tag:祈り

1
4fKc71sg (1) 








予言・滅亡研究家の白神じゅりこ先生が、また面白いインタビューをブチ敢行為さって居られた様で、それがまた突拍子も無いぶちトチ狂った内容の予言だったから、僕もここにヘラヘラ笑いながらメモ書きする。




ontKgMFg













何でもこの当のオバちゃんは、「レイラ」を名乗る霊能者・予言者なのだとか。

何と自由民主党 参議院議員で、現在、日本国参議院議長閣下でも在らせられる、あの山東昭子先生とも懇意でらっしゃり、山東議長閣下にはこの予言内容を既にお伝えしたのだと言う。




akiko_santo















その山東昭子参議院議長閣下にもお伝えした衝撃の予言内容と言うのが、本ブログ記事のタイトルである。




t-ts0Jvg

















レイラ様:「(神様が私に対して直接に強くお伝え下さったには)AD2020(令和02年)08月21日(金)05:16、富士山の裾野の底深くの活断層がずれて、日本国首都圏を巨大地震が襲い、神奈川県横浜市は壊滅、東京都も破壊される。」、との事だ。




ZL40A1VI









びっくんびっくん大揺れで、首都圏ドカンと大地震。



yoiIOl8v









ありゃまぁ、こりゃ大変だ。

待ってましたの大地震、これにて日本は破滅亡。


って、ここまで期日をきちんと詳細に指定して、わざわざYouTubeでチャンネルを開設してまで動画として公開する所は、人として潔いと言えるのではないか。


しかし皆様も御存知の通り、期日指定の災厄予言と言うものは、これまで世界人類の歴史でただの1人もただの1度も的中した事など皆無なのだ。




4fKc71sg (1)








だから真逆に捉えて、皆でこの日は大いに安心しよう。

AD2020(令和02年)08月21日(金)05:16に、日本国首都直下型大地震など、絶対に襲来などしないとね。


っておい、それはもう3日後やんけ。




ELt_zBQA








それでは皆様、お元気で、さようなら。














このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

tc1_search_naver_jptc4_search_naver_jpCAOX7WSGtc3_search_naver_jpCABGEP1Itc3_search_naver_jpCAS7DC1Z











tc4_search_naver_jpCABGASLJtc4_search_naver_jpCAM941LH


















七夕さんのイベントを、こうして「夢がかなう場所」である東京ディズニーリゾートでもやっている様ですね。

織姫様(琴座のベガ)と彦星様(鷲座のアルタイル)が1年間に1度だけ、天の川(あまのがわ)を挟んで邂逅出来る日、と言う事ですよね。


だから、僕も願いを祈りに託して、今夜は晴天の夜空を自宅のベランダから見詰めます。


日頃いつもお世話になっているお義父さんとお義母さんの為に。

そして、いつも普段僕の身近に居てくれて僕を支えてくれていて、余りに身近に傍にいつも居てくれるせいか、中中その存在の有り難味が感じられにくく、時としてふと忘れてしまう様な心有る優しく温かい僕の周辺の方達が、心の中で人知れず密かにささやかに夢見て願っている事が叶います様に、実現します様に。


東日本大震災の被災者の方達に、必要な糧が与えられます様に。
被災からの1日も早い復興が、復興庁主導の下で力強く遂行されます様に。


東京電力福島第一原子力発電所の事故が、1日も早く無事に収束されます様に。



お祈り申し上げます。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ブログネタ
3連休、何をしますか? に参加中!
tc4_search_naver_jpCALKMCMY
tc3_search_naver_jptc1_search_naver_jptc1_search_naver_jpCARE37BH
tc2_search_naver_jpCAHNU1KXNIO58DC
















世間は3連休だったのか。

オイラは2連休だが、それとてとても有り難い事には変わりは無い。

どうせ外は炎天下。
外出る気にもならないし、いつもの普段通りに、家で人類最大の古典「聖書」を読み耽り、15年前に購入した講談社の「世界全史」を読み進め、って読んでも読んでも全然ページが進まねぇっつう感じでダラダラ気楽に人類の歴史を眺めちゃってる感じで、こうしてブログ書いていつもの休日は終わるのだ。

妻に「遊ぼう」と言っても妻は民謡の練習をしていて無視されるので、読書をする。


因みに俺が個人所有する聖書は、上記写真の本皮と上質紙で製本したメッチャ上等の奴で、従ってお値段もダントツに高価である。エッヘン。


今日は久し振りに、旧約聖書の列王記(上巻):第8章15節の「ソロモンの祈り」の箇所を通読。
俺は実はこの、ソロモン王(痛快冒険活劇映画:「キング・ソロモンの秘宝」の、正にソロモン王その人)の祈り、それに彼の父親である「ダビデ王の祈り」の部分がたまらなく好きで好きで仕方なくて、んもぉ愛していると言って良い。


かつての、人類史に巨大な足跡を遺した古代王国であるイスラエル王国の、空前の栄華を現出し誇った父子2代のダビデ王と、その子ソロモン王の祈りは、実に丁度3000年もの悠久の時間と、遠く隔たった中東パレスチナ・ユダヤ地方と日本列島の空間を難無く瞬時に超越し、国王在任時の彼等とほぼ同い年の35歳の俺の心と魂に直接ダイレクトに、静かに深く、かつ熱烈に響き渡るのだ。


もうこれまでにも何度も何度も読んで来たが、飽きる所か読む度に心や魂が新生される感覚に包まれる。


こんな事を申し上げると俺はひょっとしてバカではないかと自分で思うのだが、「ダビデ王の祈り」や
「ソロモン王の祈り」を読んでいると、自然と自分まで、偉大なる王である彼等と一緒になって神様の前に額ずき跪き、静かに深く、かつ熱烈に祈っている感覚に、心や魂全体が襲われる。


3000年間の長大な時間と遥か遠い空間を超越して、俺も彼等と至高の共有体験に与っている感覚に襲われる事は、俺に言わせれば、それは錯覚や妄想なのでは決してなく、現実でリアルな話として自然と素直に感得し受け入れられる事なのだ。


ついでに言えば、タダの無名の35歳男性が、他ならぬ、あのダビデ王陛下やソロモン王陛下と荘厳で厳粛な祈りの席に同席し臨席させて貰っていると言う感覚を覚える事自体が、既にかなりおこがましく傲岸不遜な感覚であるのかも知れない。


しかし、何故彼等の祈りは、こうも毎回俺の心や魂を鷲掴みにして下さるのだろうか・・・??


くどいが、まるで俺自身もダビデ王陛下やソロモン王陛下の直ぐ隣席で、一緒になって一心不乱に祈っている感覚に毎回陥るのだ。


言い尽くされて来た事だが、聖書の言葉はやはり生きている。

一番古い部分で3500年前に書かれた筈のド古臭いカビの生えそうな古文書は、現在でも現代の我々の心や魂を強い光で照らすのだ。


ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの正に古典音楽を聴きながら、最高の古典を読む。


俺にとって最も贅沢で光に満ちた時間の過ごし方である。



って、あぁ、仕事関連の本も読まなきゃいけない物が、未だ山ほど有るや。

今夜も頑張ろうっと。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ