宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

タグ:聖マラキの予言

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賀正。

皆様、明けまして、おめでとう御座います。

今年もどうぞ、宜しくお願い申し上げます。


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さぁ始まりましたよ平成28年、AD2016が。


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つい1週間前には、第266代ローマ法王:フランシスコⅠ世様に拠り、「世界でクリスマスをお祝いするのは、今年(AD2015)が最後になる。」、との衝撃発言が飛び出し、世界中にショックを与えました。

そしてかの聖マラキに拠れば、どうやら彼が最後のローマ教皇になる様なので御座います。


しかし人間は、例えどんな状況下に置かれても生きて行かなければならない、本当に辛くしんどい宿命が、どの人も神様から課されているので御座います。


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UFO:未確認飛行物体を呼び付けてピィヒャラリ。


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今これをお読みの皆様の祈りと力を結集して、AD2016を良い歳にして参りましょう!


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そして我々地球人類は、新たな段階・ステージへと進化と進歩の歩みを力強く進めるのであります。

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僕はこの後、神様に御挨拶に伺うべく、初詣に行って参ります。

 
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先般、第266代ローマ法王様が選出された。
上記写真は、新法王選出を民衆に知らせる白色の煙である。

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世界中に居る11億人以上もの圧倒的信徒数を誇るローマ教会の新なる指導者は、アルゼンチン共和国は首都ブエノスアイレス御出身のホルヘ・マリオ・ベルゴリオ枢機卿猊下である。
ここに、初の中南米選出のローマ法王様が誕生した。
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彼の当選・選出に際し、以前から話題になっていた歴代のローマ法王に関する予言とされる「聖マラキの予言」との整合性に関し僕なりに考察してみたのだが、彼が今回初めて名乗った「フランチェスコ」は、過去イタリアのアッシジと言う地に、キリストの再来とまで言われた元放蕩息子の聖人である聖フランチェスコ(下記写真)の名に由来する。

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ここで再度、聖マラキの予言をおさらいすると以下である。



ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう

ローマびとペトロ 、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。



その聖フランチェスコの長い本名のフルネームの中には、確かに「ペトロ」の名は含まれているのだ(Wikipediaより)。
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ここで、以前からキリスト教にも造詣の深い知識人の僕の従兄弟のS太君に見解を伺ったのだが、その返信が僕から見て非常に鋭く深い分析と考察に思えたので、以下に彼からのメールの原文を転載する。




ローマ教会の方は意外と早く決まったと言うか、結構早々に妥協点が見付かったのかなと思ってるかな~。
俗物的な話になっちゃうけど改革だとか何だとか騒いでるけど、どうなるかは誰にも分からないしね。
まあ、今は政治的な理由で暗殺とかの可能性は以前よかは低くなってるけど、
ローマ教会のトップだからね、何だかんだで色々な事が有る地位だから大変だと思うよ。

予言の方は私は身も蓋もないけどバーナム効果とか思ってます^^;
マヤの予言も気が付いたら滅亡の時を過ぎてたぜ!って感じでしたし。
でも、あれだよね。私もネットで見たけど面白い予言だと思うよ。
あ、私のあれはWikipediaとかニュースとかだから原文の本質は分からないけどね。


個人的見解とこじつけw


①最後の迫害
 スキャンダルだらけだよね。
 あそこは昔からそうだけど、でも今は誰もが情報の配信者扇動者になれるという時代を考えると
 どんな論説が出て来てもおかしくはないし。迫害とも言えなくもない…かな…?

②ローマ人ペテロ
 ええと、確かキリストの弟子筆頭だよね。
 カトリックだと最初の教皇であり、以降の教皇はペテロの後継者とか代理人とか
 言っていたのかな(Wikipediaから)だけど、キリスト教全宗派で輪廻転生は否定しているから
 もっとも古い教皇から続く新しい正当なる使徒のリーダーであると捉えるのはどうかな。

③子羊を司牧する
 基本的には指導者の表現としては昔から有る比喩だね。
 「国王は羊飼いである・・・」なんてのは
 優秀な羊飼い(国王)が羊(国民)を良くまとめた、なんて表現有るし。

④恐るべき審判が~
 別に世界が滅ぶとは書いてないし。
 7つの丘の町→ローマだっけ?→ローマ教会。
 崩壊→そのままの意味、崩れる。古い体制が崩れるのか?
 恐るべき審判→良く分からないけど人々にとっては恐ろしいのだろう。
  審判てキリスト教だと神が裁くんだっけ?
 人々→「全ての」と書いてないので「一部の」とも言える。

そんな事で、最後の文章を個人的解釈で表現。
ローマ教会は、色々な醜聞に苛まれている
新しい正当なリーダーが教皇となった。
彼は良く指導した。
これらの後に、ローマ教会は古い体制が崩れ、
(一部の)人々には恐るべき何らかの審判が下されたりするらしい。
終わり。
…何かどっかの現在のローマ教会の体質を非難している人みたいだな…。
でも、本当に心酔している人にとっては深刻になるかも知れないけどね。
宗教の(色々な)恐ろしさは本当に知っている人は知っているし。

あー、長文失礼しました。
まあ、普段あんまりこういう事書かないので久々に厨二病全開ですなw

また何か有ったら連絡します~
掛川も行きたいんだけど、中々タイミングが合わないんで早くて4月かな~。




以上である。
S太君、素晴らしい論説をどうも有り難う!また食事でも一緒に行こうね。



先程のNHKのニュースでは、旧ローマ法王(名誉法王)のベネディクト16世様と新ローマ法王のフランチェスコ1世様がお2人で昼食を御一緒に摂り、会談し、今後のローマ法王庁の維持・運営に付いて協議され、小さな礼拝堂で共にお2人で祈っておられた。

新旧2人のローマ法王様がお2人で一緒に祈る場面など、通常では絶対に有り得ない考えられない、正に歴史的場面であろう。
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これにて世界人類史上最大の宗教団体であり、世界最大の単一宗派であるローマ・カトリック教会は、人類の歴史に新たな1ページを刻んだ事になりそうだ。


第266代ローマ法王:フランチェスコ1世様、万歳!!!

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第265代ローマ法王のベネディクト16世様(本名:ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー)が、な、な、なんと・・・。

今月末での自主退位を発表した・・・!!




【ローマ=末続哲也】イタリアのメディアは11日、ローマ法王ベネディクト16世(85)が28日に退位すると伝えた。

 体力的な問題を理由としている。後継の法王は、ベネディクト16世の退位後に開かれる法王選出会議(コンクラーベ)で決定されるという。

 ベネディクト16世はドイツ出身。2005年4月、前法王ヨハネ・パウロ2世の後を継いで法王に就任した。


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今、全世界中が驚愕している。

何故ならば、ローマ法王の職はコンクラーベ(教皇選挙会議)にて選出され、ローマ教皇(法王)就任を受諾したら(その場で選挙結果を断る事も可能)、終身の職である事が大原則であるからだ。

であるから、今回のローマ法王辞任劇は、実に超ド異例中の異例の事なのだ。


僕が知る某有名ジャーナリストは、彼が実はフリーメーソンにも入会したフリーメーソンの会員でもある事は聞き知ってはいるが、今回の辞任はひょっとして、メーソンの中枢内奥である300人委員会かイルミナーティーからの指示で為されたものなのだろうか??
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すると、だ。
あの有名な聖マラキによる歴代ローマ教皇の予言が、これで最後の一人を残すのみとなった・・・!
その一人に関する予言は、最後の一人のみに対してだけが以下の散文形式になっているのだ。

↓↓↓


ローマ聖教会への極限の迫害の中で着座するだろう In p’secutione. extrema S.R.E. sedebit.

ローマびとペトロ 、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。



我々人類の終末も、これで間近に迫ったのだろうか・・・!??


何れにせよ、再びコンクラーベ(教皇選挙会議)が、ベネディクト16世様の退位を受けて、バチカン市国のシスティーナ礼拝堂内で神様と主イエス様の直接の臨在と介入の下に開催される。

その選挙結果に関して僕が今から最大の関心を持っている事は申し上げるまでもないが、実は僕は個人的にその人物の正確な生年月日を今ここで公表する事も可能なのだ。

そう・・・。
次に全世界の枢機卿達の反復投票により選出される第266代ローマ教皇は、既に決定しているのだ・・・。

読者の皆様におかれては、僕の事をただの狂人キチガイであるとお思いであろうが、僕は他人に何と思われようが一向に構わない。
ただ、我々が生きている、主イエス・キリストが御降誕されてから第3番目の千年紀に入ったこの現代という時代に、我々が個人の人生と現代の世相を照らし合わせた際に、各々が自身の内で唯一的価値を確固たる確信を伴って見い出す事が可能に至る事が、それが即ち幸福への近道、或いは幸福そのものかと僕には強く思われ、従ってそれが最も重要な人生課題であろうかとも思われるからだ。

だがこれ以上は、僕の口から書けばひょっとして僕の命に関わるかも知れないので、ここまでにしておく。


兎に角、ベネディクト16世様、御疲れ様で御座いました!!!
貴方様がそう言う結論に至った事も、全ては神様の御計画の中であり手の平の内。


我々はこの時代の中で神様に生かされているに過ぎないのだし、何の力も把持せぬこの僕に出来る事は、相変わらず祈る事位だ。

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