宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

Tag:華原朋美

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上記画像は全く関係有りません。

テレビで「2012 FNS歌謡祭」をやっている。

僕ちゃんは普段は音楽の父:バッハや神童:モーツァルトの音楽ばかりを鑑賞している。
ついさっきまで、僕はCDで毎年恒例のバッハの4大宗教声楽曲の1つである「クリスマス・オラトリオ」を鑑賞していた。
だからこう言う歌謡番組は、正直全く興味は無いのだ。

何でも華原朋美さんが、この番組で歌手活動復帰を果たすと言う事なのだが・・・。

華原さん御本人には大変申し訳無いのだが、世間のリスナーは彼女の名前をそもそも知っているのだろうか・・・??


こう言う歌謡ポップスの世界では、歌手やタレントは流行商品と同じくして消費され、そしていつしか忘れられ、廃れて行く運命に大概は在る・・・。
その中には「神田川」だとか「瀬戸の花嫁」の様な不朽の名曲は存在するのだが。


でも懐かしい歌手もいらっしゃって、面白いですなぁ。

普段はクラシック音楽中心に鑑賞しているおいらでも、こうしてたまにはポップスを聴いてみるのも良いと感じるね。
色々なアーティストがお互いに乗り入れみたいにしてお互いの歌を唄っているのも面白くて良い感じ!!!
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華原朋美さんが、また歌舞伎町界隈で緊急搬送されました。

一時はスターダムに伸し上がった彼女も、今では立派なサイコ患者。
俺もかつて東京都在住時に、心が荒んでエネルギーを失っていた時期に、この歌舞伎町界隈や、今回華原さんが連れて行かれた新宿署の辺りをフラフラしていたっけ。

それでも睡眠薬を飲んでからだとか、そんな感じではなかった。

俺は以前の記事にも書いていた様に、東京都江東区の清澄庭園にて意気消沈した10代末期を過ごし、心優しい女性に心から憧憬し、結果的には偶然に偶然が重なった形で、その清澄庭園で幼少期を過ごした今の妻と、自分の生まれ故郷で偶然に出会い、結婚に至った。

東京都はアメリカのニューヨークよりも大規模な世界ナンバーワンの巨大都市である。

その巨大都市で、人生の凋落を味わう人も居れば、素晴らしい宝物を拾う人間も居る。

東京都は、世界で最も人間が狭くひしめく土地だ。
それだけ人間が居れば、それだけの数のドラマが有る。

華原さんも天国と地獄を体験した。

だが私は、地獄は御免被りたい。
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