宇宙人ぶすおの真実の記録

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Tag:静岡新聞

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ここ地元の静岡新聞の03月28日(土)の朝刊の国際面にて、小さい記事だが、実に不気味な記事を発見した。




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中国雲南省臨滄市の保健当局は、今月23日に急死した労働者から、ネズミが媒介する病原体として知られるハンタウイルスが検出されたと発表した。


 共産党機関紙・人民日報系の健康時報(電子版)などによると、感染者はバスで長距離を移動中に体調が悪くなり、急死した。バスにはほかに29人が乗っていたが、感染の広がりは確認されていないという。


 国立感染症研究所によると、ハンタウイルスは2週間の潜伏期を経て発熱や呼吸困難を引き起こす。中国の有力ネットメディア「澎湃新聞」は専門家の見解として、かつては致死率が高かったが現在はワクチンがあり、早期に発見すれば治療が可能だと伝えた



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静岡新聞の報道に拠れば、ハンタウイルスは鼠の糞も感染源になり、鼠がハンタウイルスを媒介するのだと言う。



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静岡新聞の報道は、世界のどのマスメディアよりも断トツ圧倒的に速かった。
もう流石だとしか言い様が無い。



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ここ静岡県浜松市にては、昨日遂に、新型コロナウイルス:COVID-19の初の陽性者が発生した。




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中国は次から次へと、世界に恐ろしい疫病を蔓延させて、撒き散らして開き直って居る。



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今度は、鼠が媒介して撒き散らす、死と絶望のハンタウイルス。


日本国の首都:東京都は、皆さんも御存知の通り、もう予てから都内の其処彼処、ド不潔でド汚い汚染汚物の溝鼠(ドブネズミ)がウヨウヨとうじゃうじゃと、正に蛆虫(うじむし)の如くに慢性的に繁殖して湧いて居る。


従って後の状況展開は、推して知るべしだ。



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だがハンタウイルスの場合はCOVID-19と違って、既に大昔からその存在が確認されて居り、従ってワクチンや治療薬は既に存在するのだ。




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COVID-19に拠り、既に日本国首都圏はボットン陥落し、内閣総理大臣:安倍晋三氏に拠る緊急非常事態宣言の発令も、間近であると思われる。



東京都と千葉県は既に、新型コロナウイルスに侵食されてしまった。

それが証拠に、ここ静岡県浜松市には最近、大阪府や神奈川県川崎市、東京都品川区の車ナンバーが続々とイオン志都呂SCやイオン市野SCに集結し、大量の食料品や日用品を買い漁って居る様子が其処彼処で目立つ。



僕の見立てでは首都封鎖では未だ不足で手緩く、首都圏封鎖が今週中にも必要となる段階に下がり行くだろう。




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世界唯一の超大国:アメリカ合衆国も既にCOVID-19の襲来と侵食を受け、日に日に状況は増し悪くなる一方だ。



従ってこの悪魔ウイルス:COVID-19に対して、逃げ場はもうこの地球上の何処にも全く残されては居ないのだ。











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先日、静岡新聞の記事で読んだが、最近はインターネットオークションで、若い世代の人に、戦争遺品が人気で注目を集めて居ると言う。
 

ついでに言うと、僕は新聞は静岡新聞しか読まないが、静岡新聞は政治思想のバランスがとても良く取れて居て、とても良い新聞であると普段から思う。


                 
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記事を読むと、何と驚いた事に、中学2年生の男の子が、インターネットオークションで旧日本軍(大日本帝国軍)の軍服等を、お小遣いで購入して居ると言うのだ。


僕の甥っ子と、正に同学年だ。



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「単純にカッコ良いと思ったからです。」


そんな息子を見て、お母さんは最初「バチが当たらないかしら!?」と心配になったと言う。



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購入してから、お父さんにも打ち明けてみた所、お父さんは、「大切にしろ」の一言だけ言ったと。


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しかもその記事中の中学2年生の御両親の年齢は、今の僕の年齢42歳よりも年下だ。


その男の子は、「3日に1回は箪笥から引っ張り出して、軍服を眺めて鑑賞して居ます。」、と。


記事中の写真で見れば、裏地が継ぎ接ぎだらけの、大日本帝国陸軍将校の制服だった。



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零式艦上戦闘機(ゼロ戦)が今でも人気で、ゼロ戦のプラモデル(模型)が、今の若い世代の方達にも人気だと言うのは理解は出来るが・・・。



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まさかこんなものに、今のとても若い世代の日本人男性が興味を持つとは、42歳の軍事ファンの僕から見ても、とても意外で驚く事だ。



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しかもこうした戦争遺品の軍服等を、購入して写真に撮り、SNSでアップすると、海外からも興味を示す反応が、かなり得られて居るのだと言う。



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しかも旧日本軍の軍服に対して、中国や台湾の方達からの反応が多くて、「これはいつの時代の、どんな軍服か!?」。

SNSの翻訳機能を生かして、「これは日中戦争時の大日本帝国陸軍の軍服ですよ。」。

と言った有り様らしい。



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僕は今のとても若い世代の方達が、こうした切り口から戦争と言ったものに興味を持つと言う事は、否定すべき事ではないと思う。

それは何も、彼等が軍国主義に染まってしまったと言う事でもあるまい。



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僕を含めて、戦争を全く知らない世代から見ると、こうしたかつての今とはかなり異質な時代の遺品が、インターネットと言う新しい技術を通じて直接に触れられる機会が持てる事は、とても珍しく新鮮に映るのだろう。







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