宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

Tag:COVID-19

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ここ地元の静岡新聞の03月28日(土)の朝刊の国際面にて、小さい記事だが、実に不気味な記事を発見した。




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中国雲南省臨滄市の保健当局は、今月23日に急死した労働者から、ネズミが媒介する病原体として知られるハンタウイルスが検出されたと発表した。


 共産党機関紙・人民日報系の健康時報(電子版)などによると、感染者はバスで長距離を移動中に体調が悪くなり、急死した。バスにはほかに29人が乗っていたが、感染の広がりは確認されていないという。


 国立感染症研究所によると、ハンタウイルスは2週間の潜伏期を経て発熱や呼吸困難を引き起こす。中国の有力ネットメディア「澎湃新聞」は専門家の見解として、かつては致死率が高かったが現在はワクチンがあり、早期に発見すれば治療が可能だと伝えた



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静岡新聞の報道に拠れば、ハンタウイルスは鼠の糞も感染源になり、鼠がハンタウイルスを媒介するのだと言う。



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静岡新聞の報道は、世界のどのマスメディアよりも断トツ圧倒的に速かった。
もう流石だとしか言い様が無い。



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ここ静岡県浜松市にては、昨日遂に、新型コロナウイルス:COVID-19の初の陽性者が発生した。




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中国は次から次へと、世界に恐ろしい疫病を蔓延させて、撒き散らして開き直って居る。



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今度は、鼠が媒介して撒き散らす、死と絶望のハンタウイルス。


日本国の首都:東京都は、皆さんも御存知の通り、もう予てから都内の其処彼処、ド不潔でド汚い汚染汚物の溝鼠(ドブネズミ)がウヨウヨとうじゃうじゃと、正に蛆虫(うじむし)の如くに慢性的に繁殖して湧いて居る。


従って後の状況展開は、推して知るべしだ。



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だがハンタウイルスの場合はCOVID-19と違って、既に大昔からその存在が確認されて居り、従ってワクチンや治療薬は既に存在するのだ。




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COVID-19に拠り、既に日本国首都圏はボットン陥落し、内閣総理大臣:安倍晋三氏に拠る緊急非常事態宣言の発令も、間近であると思われる。



東京都と千葉県は既に、新型コロナウイルスに侵食されてしまった。

それが証拠に、ここ静岡県浜松市には最近、大阪府や神奈川県川崎市、東京都品川区の車ナンバーが続々とイオン志都呂SCやイオン市野SCに集結し、大量の食料品や日用品を買い漁って居る様子が其処彼処で目立つ。



僕の見立てでは首都封鎖では未だ不足で手緩く、首都圏封鎖が今週中にも必要となる段階に下がり行くだろう。




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世界唯一の超大国:アメリカ合衆国も既にCOVID-19の襲来と侵食を受け、日に日に状況は増し悪くなる一方だ。



従ってこの悪魔ウイルス:COVID-19に対して、逃げ場はもうこの地球上の何処にも全く残されては居ないのだ。











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遂に新型コロナウイルス(COVID-19)は、世界進出を果たし、かつ今、覇権を握り始めている。



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特に酷いのはイタリア共和国だ。その次にスペイン王国。



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日本では政府の有効な対策が奏功し、感染者数と死亡者数は漸増だが、世界ではその増加ペースを2次関数で飛躍させて居る。



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ローマ・カトリック教会のお膝元のイタリア共和国では、今正に感染爆発(パンデミック)の真っ最中で、呪いと滅びの交響曲が悪魔の手に拠って奏でられ、毎日死者がバタバタと発生し続け、既に医療崩壊に陥ってしまい、イタリア国民は狂乱のパニックに陥って居る。



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アメリカ合衆国にても陽性者数は既に1000人を超えてしまい、不気味にかつ急速に拡大してしまって居る。



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そんな中、発生源の中国:湖北省・武漢市は、新規感染者がゼロとなり、既に完全に抑え込まれたと共産党指導部は声高に主張して居るが、中国共産党指導部が、公に真実や事実を語る訳が無い。



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こりゃもう、TOKYO2020は延期確実だ。



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この悪魔ウイルス:COVID-19が本当に本格的に、世界で猛威を振るい始めるのは、未だこれからかも知れない。



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池田信夫先生は御自身のblogで、既に安全宣言めいた事を仰るが、それはどうだろう。


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事実、現在温暖な南半球の豪:オーストラリアにて、感染者が拡大し始めたのだ。


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つまりこの新型コロナウイルス:COVID-19は、これから温暖な季節を迎えれば自然と終息する保証は、未だ何処にも何も無いのだ。


それはWHO(世界保健機関)のテドロス局長でさえ、そう仰り注意喚起して居る。



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そんな中、日本は政府判断で慎重に、休校を解除して行き、徐々に以前の状態に社会を戻そうとし始めて居る。



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新型コロナウイルス:COVID-19は既に、世界経済を甚大に破壊し、巨大なダメージと損害を与えた。



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こうして我々人類のウイルスとの戦いは、21世紀もこれからも、永遠に無くなりそうにはない。













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COVID-19(新型コロナウイルス)の感染拡大が、我が国を含めた世界中で止まる所を知らない。




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kinta様が御指摘の通り、今回のCOVID-19は、これまで人類が経験しなかった未曽有の事態であり、これまで人類が未知の異常なまでに強い感染力を持つウイルスだと言える。




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遂に悪魔が、牙を剥いて襲来した。




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完全防御でダイヤモンド・プリンセス号に向かったはずの厚生労働省職員さんでさえ、既に感染してしまった。




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夢の様なゴージャス豪華客船は、今や凶悪魔ウイルスCOVID-19の培養場と化した。




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僕の様な浅はかな浅学の者がくどくど述べるよりも、ここはまたkinta様の詳細で精緻な分析のコメントを、またしてもkinta様に対しては無断で以下に転載させて頂く。



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インドでは本日の時点で3名感染者が出ております。
最新の情報はこちら
https://gisanddata.maps.arcgis.com/apps/opsdashboard/index.html#/bda7594740fd40299423467b48e9ecf6


さて、日本は感染経路不明の患者が出てきているので本当にやばいと思います。

またクルーズ船から下船となればさらにヤバい状況が待っていると思います。

クルーズ船の下船後の各国の対応にもよるが、下手すれば10日~2週間後にはとんでもないことになっているかもです。

日本で患者が急増すれば、想像を絶する状況が待っている。
とくに横浜、北海道、東京、大阪、京都、福岡では、病院は間違いなく野戦病院と化す。
その後、医療崩壊へとつながりかねない。

東京では医師と看護師が新たに感染しているし…
簡易検査キットを開発している最中ですが、この完成がいつになるかで状況は大きく変わる。
時間との勝負だと思います。
開発者は懸命に不眠不休で日本の為に頑張られている。
何とか実を結んでほしいものだ。
早く安価で短時間で判定できる簡易検査キットを開発し(多分これはできるはず)、エイズの発症を抑える薬などを活用し、症例実績を重ね有効薬を量産すべきです。ワクチン開発には時間がかかるので今はこれで抑え込むのが良いかと思います。

政府は対応について大きな決断を近いうちに下さなければならなくなると思います。



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さて、話は戻って、インドですが、インドに限らず他国ではあまり検査体制が整っておらず、感染者がわかっていないというのが現状だと思います。


アメリカについても、CDCによると2,600万人のインフルエンザの病気、250,000人の入院、インフルエンザによる14,000人の死亡が推定とされている(2/8時点)。
個人的には、この中にコロナ肺炎の感染者が相当数入っているのでは?と推察します。


日本が第2の武漢だと海外メディアでは言っておりますが、僕の見解では、すでに世界中に相当数の感染者が散らばっているものと推察します。
目に見えてパンデミックが起こるのはこれからだと思います。



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追記です
<現場の医師が半ばヤケクソやけのやんパチ一か八かの感覚で投与してみたのだろう。
 

実際はSARSが大流行した時に、エイズの進行を抑えるアミノ酸の結合物を投与することでウイルスの細胞への侵入をかなり阻止できていた事があったのと患者の病床(免疫系の状況)等から判断し投与されたのだとおもいます。


なお、アメリカでは、エボラ出血熱の治験向けに開発していた薬を投与することで新型コロナウイルスによる肺炎症状が改善したそうです。
研究が急がれますね!



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いつも毎度ながら、kinta様の詳細で精緻で分かり易いコメントには、毎度助けられてしまう。


我々人類の、悪魔・死神との戦いは、未だ緒に就いたばかりだ。





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一刻も早くこのCOVID-19と言う名の悪魔・死神を封じ込めねば、我々日本人の、いや我々人類の明日は無いのだ。








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事態は増々悪化の一途だ。

本国の中国でも、またここ日本国内でも、感染拡大が全く止みそうに無い。


感染者数や死者数は、世界的に見れば順調に増加の一途を辿って居る。



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僕は間抜けにも、実家の両親と話して今日初めて知ったのだが、僕の両親はかつて以前に、正にこのダイヤモンド・プリンセス号に乗船し、豪華な船旅を満喫して楽しんだらしい。



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だが、今の状況は余りに酷過ぎて、「こんなんじゃ船会社も悲惨で、もう誰も豪華客船の旅なんてしようなんて思わなくなるんだろうねぇ。」、とテレビの前でオフクロは嘆息する。



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僕も死ぬ前にいつかは豪華客船の船旅を楽しみたいと、少し思っては居たが、では現在のダイヤモンド・プリンセス号に無料で乗船させてもらい、一等客室超豪華スイートルームの船旅を、全額無料で楽しんでくれと言われても、悪いが御免被る。



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今、ダイヤモンド・プリンセス号の乗員さん達は、皆さん各々必死に己の業務と職務に対して献身的に尽くしていらっしゃる。

彼等の無事と安全を、また乗客の皆様方の御無事と御安全を、主イエス様に心よりお祈り申し上げる。



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所で緊急事態に直面するダイヤモンド・プリンセス号に対して、崎陽軒さんが名物:シュウマイ弁当を4000食も差し入れたのだそうだが、誠に残念で勿体無い事に、それ等はどうやら乗客・乗員達には届かずに、船内の何処かで、恐らくはもう既に腐ってしまって居るらしい。



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崎陽軒さんとしては善意で折角為さったのだが、如何せん連絡や連携が徹底されて居なかったのだろう。




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僕はこのお弁当を、出来れば外国人の方々に召し上がって頂きたかったものだと、勝手に期待して居た。


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WHO(世界保健機関)は相変わらず中国よりだが、彼等もチャイナマネー無しでは最早立ち行かないのだろう。



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ここでまたしてもkinta様から、非常に有益と思われる詳細な情報がもたらされたので、またしてもkinta様に対しては事後承諾の無断で以下に転載させて頂く。



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少し前の気になったニュースもあったので、ついでにご紹介します。
・・・
「コロナウイルスからHIVに似た成分」デリー大学が発表「偶然とは言い難い」人工的な生成を疑う声も
2020年2月1日、デリー大学(インド・ニューデリー)の研究者が、現在武漢をはじめ感染が拡大している新型コロナウイルスから、自然界には通常存在し得ない「不自然な組成」を発見し「大変ショッキング」なことだとコメントしました。
また、新たに確認されたこの組成についてはヒト免疫不全(HIV)と一致すことにも言及。

この発表について、ジャワハルラルネルー大学分子医学特別センター准教授のアナンド・ランガナタン氏(Anand Ranganathan)は中国の意図的な関与も指摘しています。




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デリー大学のレポートをかいつまんで見ていくと

・現在流行しているコロナウイルスを、同じ祖先をもつSARSコロナウイルスと比較した結果、他のコロナウイルスには存在しない4種の配列が見られた。
・この配列は全てのコロナウイルスで確認された。短期間でこのような変化が見られた「突然変異」は研究者にとって「ショックなこと」
・この配列が、人への感染に置けるウイルス生存率と感染力を増大させた。また、宿主の範囲も増やしたかもしれない。
・また、この新しい配列は図らずも、すべての挿入がヒト免疫不全(HIV)と一致するところがある
とのこと。

この結果について、ジャワハルラルネルー大学分子医学特別センター准教授のアナンド・ランガナタン氏は「なんてこった」と驚嘆の声を上げ「彼らは中国によってウイルスが設計された可能性を示唆している」「これは偶然ではない」などとコメント。




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さて話を戻して考えると、タイの新型コロナウイルスによる肺炎の治療には“エイズ治療薬”が有効という発見は、インドのデリー大学教授「コロナウイルスから、HIVと同じ組成が見つかった」の発表を裏付ける結果となっているわけだ。

米ワシントンタイムスは、武漢には中国の生物兵器プログラムに関連する2つの研究所があることを初めて報じている 
「世界中に広がる致命的なウイルスの流行は、中国の秘密の生物兵器プログラムにリンクされた武漢研究所で発生した可能性があります」と書いていた。

治療薬の可能性が出てきたことは良いことだが、発生源の中国は本当にヤバイと思う。
鳥インフルもあるしいずれも変異したらと思うと、厄介なことになる。
HIV系で免疫細胞に感染するコロナウイルスで変異して空気感染するのであれば相当ヤバいと思います。生物兵器として設計されているのであればなおさらです。

ちなみに研究所からの流出であれば、あくまで個人的な推測ですが、実験に使った動物の殺処分及び処理を依頼された業者が、市場に持ち込んで実験動物を売りさばいたなどの原因があるかと思います。
先日、フィリピンでは中国産肉餃子に、イタリアでは中国からの中国からの輸入肉9トンに「アフリカ豚コレラ」が見つかっている。
金を儲けるためには何でもありというのが中国。
十分いろんな形で流出しても不思議はない気がします。

イルミナティーカードですかぁ・・・
相変わらずオカルト関係お好きですね。
せっかくなので、最後にちょっとオカルト話です。
マヤ暦では人類の終了は2020年3月20日だという説があり、また「いつか破壊神カルキが1つの時代を終わらせる」と予言されているインドのスーリヤ寺院に残されたインド暦の終わりとも一致しているそうです。
滅亡はないにしても大打撃は間違いないと思います。
ちょっと気になりますね。




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kinta様も仰る様に、中国は湖北省:武漢市にて、生物兵器の研究所が存在し、そこから漏れ出した生物兵器のウイルスが、今回のCOVID-19であるとの指摘は、予てから一部で盛んに為されて居た。




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livedoorニュースでも報道されたが、北京大学医学部卒の優秀な女性中国人研究者は、「今回のCOVID-19には、消えない人工の痕跡が遺る。」、と断言して居る。




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またblog「怨霊の憑依」のコメント欄にて、小倉美咲ちゃん行方不明事件に対して「ちびっ子ハウス」様のハンドルネームで怜悧で鋭敏で精緻な分析と解析を度々披歴為さる医師の先生は、御自身の医師としての過去のキャリアの中で、「自身は過去にウイルス研究の講座に所属して、ウイルス・感染症の研究に従事して居た」とし、ちびっ子ハウス先生もまたCOVID-19を、人工のウイルスであると断定して断言為さって居られる。





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またkinta様も仰る様に、livedoorニュースでは数日前に、タイで新型コロナウイルスに感染し発症してしまった患者様に対して、エイズ治療薬を投与した所、何と著効を示して劇的に回復に向かったと言う。

AIDSにしてもカクテル療法で複数の薬剤を組み合わせて投与する中で、今回のCOVID-19に対しては、現場の医師が半ばヤケクソやけのやんパチ一か八かの感覚で投与してみたのだろう。

それが結果的には、まさかの著効。




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その結果は、今回のCOVID-19がHIV、即ちエイズウイルスと同様に、体内に逆転写酵素を持つレトロウイルスであるかどうかの証左になるかどうかは僕には分からないが、それは追って更なる慎重で冷静な医学研究の結果を待たねば、COVID-19の正確な動態や病理作用機序は判明しまい。




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そこで、これは単なる噂話のレベルだが、livedoor系の一般の掲示板で、面白い事を言って居た。

何でも中国は湖北省:武漢市には200~300人のインド人が在住して居るのだが、そのインド人には未だ1人も感染者が発生して居ないのだと。




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やはりヒンズー教の最高神であるヴィシュヌ様や、破壊神シヴァ様は、インド人達をあらゆる災厄や災害から強力に守護し給うのか!?




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最高神ヴィシュヌ様よ、破壊神シヴァ様よ、インド料理をこよなく愛する、このトンチキ日本人の僕をも、何卒どうか守護し給え!!!




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話を戻して、その秘訣や秘密は、インド人のインド料理のインドカレーに在るのではないかとの憶測が、一部で有るのだ。


あの独特の多種類スパイスの多量使用が、COVID-19の感染予防に寄与する事は全く無いとは、現段階では未だ誰にも否定出来まい。

強ち、全くの虚偽であると決め付ける事も、現段階では不可能だ。




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別にそう言う訳ではないのだが、僕は今日親父と一緒に2人で、自宅から程近くのインド料理屋さん「SHANTI:シャンティ」に出撃。

いつもながら、やはりとても美味しくモリモリ食べまくり、額から汗が噴き出て来た!
これが僕の風邪予防法でもあるのだ。






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さぁ皆様、死神は既にここ日本にも上陸してしまい、既に拡散し拡大してしまいました。




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これからはこまめな手洗い、アルコール消毒、ポピドンヨード嗽に加えて(僕はマスク否定派)、インド神話の神々様にも心より助けを求めて縋り付き、インド料理店に駆け込んで、インドカレーやインド料理を激辛で喰いまくり魔超!!!














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中国は湖北省:武漢市から、既に世界中に不気味に拡がってしまった、新型コロナウイルス:COVID-19。


本ブログのメインコメンテーターを長きに渡ってお務め頂いて居るkinta様は、2020年(令和02年)01月上旬の段階で、既に御自身のblog記事にて現在の様相を予言されて居られた。


更にお詳しいコメントを、本ブログのコメント欄にてお書き入れ下さったので、kinta様には無断で以下に転載させて頂く。





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少し前から、海外などで噂になっていた新型コロナウイルスの感染源。
武漢には、中国唯一のバイオセーフティレベル4(BSL-4)の研究所がある。

バイオセーフティーレベルとは
人に対する病原体の危険度をレベル1〜4段階(BSL:バイオセーフティレベル:1〜4)に分類し、レベル4を最高危険度の病原体として位置づけています。このレベル4の病原体に感染した場合は重症で致死率が高く、しかも有効な予防法または治療法がないエボラ出血熱やラッサ出血熱など、国内には存在しないウイルス性の病原体である。

これまでの発生状況や爆発的な感染力から、全世界で噂されているのが、「このウイルスは兵器用に設計されたものではないか」ということなのです。それが、何らかの原因で流出してしまったのではないかと・・・

単なるうわさだろうと思ってたのですが、英紙デイリーメールは中国科学院武漢病毒研究所から漏れたウイルスが今回のパンデミックの原因じゃないかと報じている。
中国科学院武漢病毒研究所は華南シーフード市場から約20マイル離れた場所にあり、アウトブレイクの震源地が偶然かどうか疑問に思っている人もいますが、科学界は現在、ウイルスが市場で動物と人間の接触を通じて変異し、人々に飛びついたと考えています。
https://www.dailymail.co.uk/health...





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さらにアメリカのワシントン・タイムスは26日、コロナウイルスによる新型肺炎の感染源として「中国科学院武漢病毒研究所での秘密の研究開発に関連しているかもしれない」と報じています。
ワシントン・タイムスによると、中国の生物兵器を研究している元イスラエル軍情報官のダニー・ショーハム氏は、今回のパンデミックの原因として「中国科学院武漢病毒研究所」の名をあげています。

ダニー・ショーハム氏はワシントン・タイムス紙に対し、

「中国科学院武漢病毒研究所」は武漢市には中国で最も進んだウイルス研究所。唯一バイオセーフティーレベル4(致命的レベルの)ウイルスを扱うことができる研究室である。

アメリカ政府は、中国政府が機密事項として生物兵器を研究している可能性を疑っており、過去にも注意しているが返答は得られていない。

コロナウイルスは研究室から発生したと考えられる。

犠牲者が武漢市に集中しているそのエリアに、中国科学院武汉病毒研究所が位置している→感染ルートとして矛盾しない

などとコメントしています。





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ちなみに昨年3月、BSL4ラボを持つカナダ国立微生物研究所所属の中国人研究者2人が、旅客機でエボラウイルスを中国に持ち帰り、解雇・除名されたことが報じられた。

中国のことだから当然、バイオテロや生物兵器の研究・実験・開発を行っていることと思う。
今回の騒動の真相は闇の中に葬られるかもしれないが、今回のパンデミックで不思議なこともたくさんある。
中国での爆発的な感染スピードに、宿主の正体(遺伝子の解析によると蛇といわれているが・・・)に、致死率、変異の有無など謎が多い。
これから本格的なパンデミックがやってきそうな気がします。
致死率も高くなる気がします。
中国は、正しい情報や誠実な各国への調査報告、国を挙げての封じ込めなど、しっかりと対応すべきです。
早く事態を収束するためにWHOも中国に忖度することなく動かなきゃ、対応が後手後手にまわり被害を拡大させるだけ。
10日先のことを考えると、正直日本にいても怖い。
何とかコントロールしてほしいです。





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いつも毎度ながら、的確に的を射た、詳細な分かり易い御説明だ。

livedoorニュースでも、北京大学医学部卒の中国人の優秀な女性医学研究者が、今回の新型コロナウイルス:COVID-19には、消す事の出来ぬ人工の痕跡が認められると主張する。




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僕からはオカルト方面からのアプローチを、ここで簡単に触れて置く。

例に拠ってイルミナティーカードには、「研究所の爆発」の絵柄の中心に有る赤い爆心は、実は湖北省:武漢市の地図にそっくりだと言う指摘が、今ネット上で盛んにされて居る。




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しかもそのカード上左の、逃げ出す赤黒い猿は日本人を指して居り、その猿の上の崩れた五輪の様に見える模様は、TOKYO2020が崩壊してしまう事態を表すと、実しやかに現在巷間噂されて居る。




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現実、日本国内における新型コロナウイルス:COVID-19は、既に拡大の一途を辿る様相を呈して居り、毎日数時間毎に、把握されて居る感染者数だけでも順調に純増して居り、かつ遂に日本国内の死亡者も、つい昨日に発生してしまった。




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一体このまま行けば、あれ程の熱狂と期待と巨額の税金と資金を一身に集めて準備されて来たTOKYO2020は、本当にどうなってしまうのだろうか・・・!??



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我々日本人は本当に、既に数カ月間後の目前に迫った世紀のスポーツ大祭典を、無事に挙行する事は出来るのか・・・!??



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我々日本人にとって令和の時代は幕を開けたばかりだが、その新時代の開幕の早々、こうしてとんでもない、これまで我々が経験して来なかった様な未曽有の事態に実際見舞われて居る。



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中国も日本も、今は不気味な社会不安がじわじわと日々増大する一方だ。



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今、深夜に本ブログ記事を書きつつバッハのマタイ受難曲(レオンハルト盤)を聴いて居るのだが、痛切な哀しみの演奏が、今この時に僕の心に対して、妙にしっくり来てしまう。




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我々現代人類のこの現代世界の出来事は、本当にイルミナーティーやフリーメーソンと言った悪魔:サタンに忠実な、陰の世界支配者達や政府の綿密な事前の極秘計画に拠り全て実行・実施されて居るものなのだろうか・・・!??



それは神様しか御存知無く、我々愚劣で悲哀な人間には分かるべくもない。




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兎に角、もう日本国内における新型コロナウイルス:COVID-19の感染拡大は、どうにも防ぎ様が無い。




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本当に残念で、こんな言い方はしてはいけないが、豪華客船:ダイヤモンド・プリンセス号は既に死に体と化し、巨大な船体そのものが既に新型コロナウイルス:COVID-19の培養場と成ってしまって居る。

だからアメリカ合衆国連邦政府も遂に動き出し、船内のアメリカ人客を退避させる事で行動を起こした。


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この上無くゴージャス豪華で豪華絢爛、一生の思い出の素晴らしく良き船旅は、一転、恐怖と絶望が支配する疑心暗鬼の暗黒閉鎖刑期と化した。



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今回たまたま乗り合わせてしまったお客さんの方々は、悲運と不運としか言い様が無い。



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この船一隻の件だけでも、未だに終息や解決の展望は見出せないで居るのだ。



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後は被害を最小限に食い止める為に、各々の職場や地域、家庭、学校、また個人レベルで、可及的清潔を心掛けて感染防御に最大限注力し、例え仮に万一感染してしまっても、発症した時の症状が最小限度に抑えられる様、日常普段から睡眠とバランスの良い食事を十分に摂り、手洗い・嗽をこまめにやるしか無さそうだ。




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誠に残念な事には、今回の新型コロナウイルス:COVID-19に対する抗ウイルス薬や治療薬が本格開発されるのは、未だ当分先の話なのだから。








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