宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

2022年05月

<僕から真犯人の貴方へ>小倉美咲ちゃんの物と思われる骨と衣類が、更に発見された!!1

mqdefault (3) 







更なる衝撃速報が飛び込んで来た。



a2601b1d21d7b69bcce63f54fafd46b7_640px








山梨県・道志村のオートキャンプ場の現地から、既に行方不明になっている小倉美咲ちゃんの物と思われる骨と衣類が、更に発見されたと言うのである!!




20220426-00050203-yom-000-9-view










聡明で賢明な本ブログ読者諸氏におかれては、既にもう丸分かりだろう。


そう。
本事件は本質的には行方不明事件ではなくて、小倉美咲ちゃんの殺害及び死体遺棄事件なのだ。


真犯人はあの大規模捜索後に、比較的最近になってから、現地に殺害した小倉美咲ちゃんの遺体の一部である頭蓋骨その他の部位の骨、及び両靴、そして衣類を捨て置き去った。


本事件は漸く、急展開の様相を呈して来た。


真犯人に対する包囲網も、徐々に狭まって来ている。



さぁ、どうする?ひょっとしてこれを読んでいる真犯人よ。

真犯人のお前に対して、僕はこの場で直接に語り掛けよう。
お前は俺のハンドルネーム:エリア467を何度も見ているはずだ。
僕のハンドルネームを、お前は絶対に忘れていないはずだ。
その理由は、お前には分かっているはずだ。
そして僕の小倉美咲ちゃん行方不明事件に対する推理・推測・推察にも、お前は既に接したはずだ。

その場所までは、もう今更ここで言う必要は有るまい。

お前は僕に、ここで再会した。


お前にとっては、非常に不愉快で嫌な再会だったな。

次に今度は僕がお前を見る時は、お前が警察に逮捕されて連行される無様な有様が、日本国中が引っ繰り返って突沸湧いて、バカ騒ぎの超大騒ぎの下に、お前が連日連夜朝から晩までテレビ報道される時だ。


それまではせいぜい己が犯した永遠の罪業を心から悔悟して、神様にその罪を有りの侭に告白して、近くのキリスト教会にでも行って懺悔し、加害者の己と犠牲者の小倉美咲ちゃんの魂の救済を、心から希求すると良い。













映画「パッション」を絶対に観よ!!心して観よ!!!5

passion-400x566-1
















今から18年も前のAD2004に、メル・ギブソン監督の映画「PASSION:パッション」が公開された。

PASSION:パッションとは受難、つまりイエス・キリストの十字架磔刑の受難の事を言う。



pussion001

















主人公のイエス・キリストを演じる主演は俳優ジム・カヴィーゼルさんにて、壮絶で凄絶な体当たり演技で本作品を観る者達を圧倒する。

そして女優モニカ・ベルッチさんが、売春婦のマリアを演じていたか。




passion1









僕自身が先ず熱心なキリスト教徒、即ちクリスチャンと言う事も大いに有るのだが、この映画の壮絶で凄絶な事と言ったら無い。




image - 2022-04-29T165409.988








本作品公開時のローマ教皇:ヨハネ・パウロⅡ世様も、この映画を大推薦為さっておられたそうな。



d0079799_10274729









僕と妻はこの映画を、地元の映画館にて鑑賞したが、余りの凄絶さと壮絶さに、僕の隣で妻は涙を流していた。

因みに妻は、キリスト教徒(クリスチャン)ではない。



a2fc8980e72c9e325ee848fe4b8fcabb2767e24e.35.2.9.2










本作品に関して、僕の大親友O氏は「ローマ教皇庁の幹部達が、どうせ自分達の宗教団体の宣伝の為だけに、ローマ教皇名で称賛してキリスト教の宣伝の一翼を担わせているだけだ。」とし、当初は本作品に対しては批判的だった映画大好きの彼も、後に僕が購入した本作品のDVDを貸して観てもらった所、やはり圧倒されて言葉を失っていた。



292591_9b9d9203b0244813b6c77fdc5a8da1e5mv2









普段僕は映画自体を余り観なくて、従って映画のDVDやブルーレイディスクは余り借りたり購入したりはしないのだが、本作品のDVDは何の迷いも無く、新発売と同時に初回限定版を購入した(正確に言うと、一緒に買い物に行った僕の親父がお金を出してくれた)。





66c5ec0b827001f7004f8fecf1f80514d0cb499c_xlarge








当然、僕の自宅で僕の両親がDVDにて本映画作品を観たのだが、その衝撃の大きさは途轍も無く巨大だった。
だがしかし僕のオフクロは、本作品はただの悪趣味な最低の残酷映画であるとして、バッサリ斬り捨てた。




142414_01
















その後の人生で僕は、僕が周囲の直接に関わった方達に対して、この話題になったら、本映画作品のDVDを貸して回っていたのだが、その大抵の方達はキリスト教徒(クリスチャン)ではないのだが、彼等が受けた衝撃は誠に甚大であった様で、涙を流し泣きながら「何故イエス・キリストはあんな酷い目に遭わなければならなかったの!??」と、真顔で僕に訊いて来た方も実際にいた。


そして本映画作品は、特にキリスト教圏の欧米にて超大ヒットを記録した。



なので皆様にも是非、本映画作品「PASSION:パッション」は、僕から心より超お勧めです。
特に非キリスト教徒、つまりクリスチャンではない方達に是非御覧になって頂きたいと思います。





僕のブログ記事を検索して下さい
読者の皆様からのコメントです
月別の過去記事ファイルです
これは匿名の目安箱です

僕に対する批判・非難、延いては脅迫・恫喝・罵詈雑言等、万何でも受け付けております。

名前
メール
本文
極簡単な自己紹介です

エリア467

お酒も煙草も浮気もギャンブルも全くやらない、日本の地方に住む中年男性です。

キーワードの嵐です
スマホでどうぞ
QRコード