宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

タグ:たつき諒

5
9 (1)
















もうここ静岡県浜松市の浜松市歯科医師会の定時総会の議事中でも、防災担当委員長が「07月05日(土)には大災害が来るとは巷間言われてはおりますけれども」と、ほんの少しだが触れられる始末。



9 (2)










このたつき諒先生が著した「私が見た未来 完全版」は、僕はAD2021の出版直後に購入して、内容は全て読了した。



3fd57498d18d1e893c3b917e9925d3ae86d36313.34.9.8.3
img_3103e0c9a3d019c7877e5d54d7def28e1003441











ここで注意を要するのは、たつき諒先生は「AD2025年07月に、東日本大震災の3倍の高さの超巨大津波が、日本列島の太平洋岸や周辺諸国を襲撃する大災難が発生する。」と明記はしていても、「07月05日(土)04:18」とは、本編では指定は全くしていない点だ。




E3819FE381A4E3818DE8AB92-E4BA88E8A880-PR-TIMES-1024x731
i-img1200x1200-16736004233829o9vh0




たつき諒先生がこのAD2025大災難発生の夢を観たのが、AD2021年07月05日 04:18である事を受けて、後書きにて「大災難発生の日付と時刻は、AD2025年07月05日(土)午前である可能性が高い」としているのだ。



20250628-00802271-bookbang-000-1-view















事実、竜樹諒先生は最近になって自費出版として、この「天使の遺言」を執筆・出版した訳だが、この著作中で竜樹諒先生は「AD2025年07月05日(土)は、特に何も起こる日ではない。」と、かなり主張を後退させているのだ。

だが相変わらず「前作(私が見た未来 完全版)にて明記した大災難は、AD2025年07月である。」と、大筋の主張は不変だ。





81XhLrYVjPL._UF350350_QL50_
91q-Q38QuZL._UF10001000_QL80_
71tXzR6JS2L._UF10001000_QL80_

















すると70歳を超えた独身お祖母さんである竜樹諒先生の予言を真に受けて信じればだが、今月の07月は毎日が、大災難発生危険対策強化月間に該当する。





img_3d78e73a9c8635ff8e3c4013b1b45174398411
img_09b9c9b3b9ee11fec92949cf2cc43686192987
44375-1656908387











既に100万部以上の売り上げを誇る「私が見た未来 完全版」。





NZUZOLYJGZKBJEBJ7BRDOHIR4U








既にお隣の香港では現在、こうしてこの竜樹諒予言が真に受けられていて、7月中の日本渡航を自粛する動きが、既に確定してしまっている。





o1080111815477120747












そもそもAD1999年に出版された「私が見た未来」の表紙にて、我が国の311東日本大震災を予言していたかの様な記述が見受けられた事で大ブレイクした本作。






だが皆様、ここで少し冷静になって、振り返って思い出して見て欲しい。

今まで日付指定の予言やら予知やらは数限り無く存在した訳だが、そのどれもが的中した試しなどは、世界人類史上かつて未だただの一度も全く無いのだ。




このただ一点のみの冷厳な事実を以ってして、既にお分かりの事だろう。




そう、今日からもう4日後に迫り来ているとされる大災害・大災難発生などと言うものは、未来永劫永遠絶対に生起する事など皆無なのだ。




それにしても人は何故、こうした未来予言や未来予知の類が大好きで、直ぐに真に受けて信じ込み易い生き物なのだろうか??


鈴木おさむ氏は既に家族で、東京都を脱出した模様だ。



人は何故こうした根も葉も茎も全く無い、完全に非科学的で科学的根拠が全く無い言説を直ぐに真に受けて、信じ込んでしまうのだろうか??


その事こそが、僕にとっては最大の疑問であり、謎なのである。













    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

1
ダウンロード - 2025-05-15T175504.147
ダウンロード - 2025-05-15T175527.956
ダウンロード - 2025-05-15T175533.116
ダウンロード - 2025-05-15T175537.532





この話題の本は、既にとっくに僕も買って手元に有るが、今何とこの著書が香港にて話題となっており、香港の方達は一応念の為に、再来月の7月の日本への渡航を控える動きが大きくなっていると言う。



images (75)








香港の航空会社は、既に減便等の対応をしているのだと。





ダウンロード - 2025-05-15T180140.538
ダウンロード - 2025-05-15T180132.083
ダウンロード - 2025-05-15T180149.786ダウンロード - 2025-05-15T180156.284








すると僕が最も馴染みの航空会社であるキャセイパシフィック航空も、既にその対応に出たのか?




ダウンロード - 2025-05-15T175226.556
ダウンロード - 2025-05-15T175248.140
ダウンロード - 2025-05-15T175257.876images (73)











つい最近、僕の妻が、夢でここ自宅やその周辺一帯がいきなり突然に突如として、巨大津波に襲撃されるリアルな夢を見た。

何とうちと普段はとても仲良しのお向かいさんの御家族までもが、巨大津波にさらわれてそのまま絶叫しながら流されて行ってしまったのだとか。

そして夢の中で、巨大津波の襲撃により、周辺の家屋が次々と大きな音を立てながら破壊されまくり、その凄まじい破壊で白煙が上がっていたと。

そしてそんな中、うちら家族は急いで家の屋上に必死に登り上がり、屋根の上で救難ヘリコプターに救助されると言う夢だったらしい。

また夢の中での登場人物は皆、夏季の半袖の軽薄な服装だったそうだ。

これは女流漫画家:たつき諒さんが見た、再来月の07月に超巨大津波が日本列島太平洋岸を襲撃する夢の内容と、ぴたりと一致する。
たつき諒さんも、「その夢の中では、私は半袖の服装でした。」としているのだ。




うちの家が在るここいらは、ここ静岡県浜松市内でも海抜は比較的高い方で、従って大雨に見舞われてしまった時でも、毎度毎回速やかに短時間の内に水は引いている。
従って冠水に見舞われる土地柄では、全くない。

そんなここいらでも、巨大津波で圧倒的な破壊に見舞われる事がもし仮に現実のものとなったとしたら、それはもうここ静岡県自体が壊滅する事を即ち意味するだろう。





ダウンロード - 2025-05-15T175514.436



ダウンロード - 2025-05-15T175521.603





images (74)










「私が見た未来・完全版」によれば、再来月のAD2025年07月(但し日までは未指定)に日本列島の太平洋岸を、東日本大震災の3倍の高さの巨大津波が襲撃するのだと言う。



ではAD2011年03月11日 14:46に発生した東日本大震災の津波の高さは、今改めてどの位の高さだったのだろうか?

それは勿論場所にもよるが、押しなべて大体8~9mの高さなのだ。


だから仮にその「東日本大震災の3倍の高さ」であるとしたら、それは従って約25mの高さの超巨大津波であると言う事になる。


では仮に25mもの高さを誇る超巨大津波が、人々が住む街を襲撃したと仮定すると、その被害はどの様なものになると予想されるのだろうか?




先ずは「20mの巨大津波が襲撃」した時点で、現代の地震学により予想・予測出来る範囲の最大限界である。

津波の高さが20mであった場合には、建造物に対して予想される最大の破壊がもたらされるのだ。
即ちあらゆる総ての家屋や建物や建造物が完全に破壊される事は言うに及ばず、最も強固で頑丈である鉄筋コンクリートビルまでもが、全面破壊となるのだ。

確認するが、これが予想・予測の最大限界である。

つまり津波の高さが20mで、最大の破壊がもたらされる事は確実なのである。




images (74)










それでは25mもの超巨大津波が、本当に日本列島の太平洋岸を襲撃した場合には、一体どうなるのだろうか?


想定される被害は余りに甚大過ぎて、最早予想や予測は不可能である。


一言で言える事は、その場合は即ち日本国そのものが壊滅する事を意味する。




ダウンロード - 2025-05-15T175514.436










現にこの著書の中でのこの絵図においては、日本国首都:東京都もそれに次ぐ第2の巨大都市である大阪府も両者共に、超巨大津波の襲撃範囲内にすっぽり収まっていた。





再来月の7月には、我々日本国とその国民に対しては、一体どんな運命が待ち受けるのだろうか?














    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
61U4qvcJrbL._SY385_
61osXwQdeXL._SY445_SX342_
61TuXoZ9pEL._SY385_61fd5d0WpxL._SY385_

















つい最近また復刻して出版された、この漂流教室・全4巻。

作者の楳図かずお先生のお名前の前に、「追悼」の言葉が付された。



いっやぁ~、改めて通読したが、この今から50年間以上も前に書かれた漫画が、今読んでも非常にとっても面白いったら、ありゃぁしない!
小学館漫画賞受賞は、やはり伊達ではなかった!




僕はこれを正に自身が小学生の時分に、行き付けの床屋さんに置いてあった漫画本の中にこの漂流教室が置いてあり、読んで本当に超絶な巨大衝撃を受け、いつも毎回手に汗を握って読み耽っていたものだ。


そして僕は最近知ったが、タレントの中川翔子さんの「翔」の字は、何とこの漫画:漂流教室の主人公である高松翔の名前から取ったのだと言う。




それにしても作者の楳図かずお先生は、今から50年間以上も前に、まるでさも今の世の中を予測・予想していたかの様な描写が至る所に目立つのだ。



荒廃した未来世界。
作中の新聞記事の中に出て来る「日本列島の太平洋岸を巨大津波が2度も襲来!!」、「西ノ島に海底火山の爆発により新島が出現!」、などなど。




漫画:漂流教室はひょっとして、たつき諒先生作の「私が見た未来・完全版」に並ぶ、予言漫画だと言うのか!?




皆様にも是非、お勧めの漫画です。











    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

4
ダウンロード (3)








皆様、明けまして、おめでとう御座います。



ダウンロード (91)








今年もどうぞ、宜しくお願い申し上げます。



ダウンロード (92)







実は今日の今朝、大変に親しい方を亡くしてしまいました。



ダウンロード (4)










僕と僕の家族は今、とても寂しく思っております。




ダウンロード (93)










しかしここ静岡県浜松市内の3か所の斎場は、どこも予約で満杯です。


ダウンロード (94)







ここ2年間程で、市内に葬儀場が急激に拡大しております。



ダウンロード (95)











明らかに亡くなっている方が、以前に比べて急激に増加しております。



そして我々日本国民は今年、遂に現実の問題として、2025年問題に直面します。

恐らく間違い無く、これまで我々が当たり前に当然の様に享受して来た医療やその他公共サービスが、破綻を迎える可能性は大です。



今年も心穏やかに慎ましやかに、ささやかな事に幸せや幸福を見出せる人生を、これからも家族で歩んで参りたいと思います。




今これをお読みの皆様にとって、今年AD2025が良い歳に成ります様に、心よりお祈り致します。









    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

2
91BEBUhE8L._AC_UF10001000_QL80_ (2)















こちらは既に、50万部以上を売ったベストセラー本となっている。
実に素晴らしい。



51oMMUgk19L._SY1000_















しかし、この本で予言されているAD2025年7月に発生するとされる「日本列島を襲う、地球規模の大災難」に付いては、未だ知る人は少ない様だ。




E4BA88E8A880EC-768x456








事実、僕の職場の職員の方達に、この事を訊いてみても、誰も全く知らなかった。




b46cee836e8be7c2dc912329f30e1c86
img_7f9e8cc175ba052b30f5038d1467b8fe303023





知らぬが仏、と言う事もある。




IMG_5040
3fd57498d18d1e893c3b917e9925d3ae86d36313.34.9.8.3





しかし、既に購入して通読したこの僕を含めて、ここで大いに注意を要する事がある。


著者のたつき諒氏は、「日本列島を襲う地球規模の大災難」は、今から丁度10か月後のAD2025年7月に発生するとはっきり明記はしていても、それが発生する日にちと時刻までの指定は、一切全くしていない事だ。



それが何故か現在は勝手な憶測が独り歩きしてしまい、「日本列島を襲う地球規模の大災難」はAD2025/07/05 sat 04:18 AMに生起するとの誤情報が拡散してしまっているのだ。




4910085330847
















何とあろう事か、月刊ムーの8月号の特集記事内においても、この誤情報がたつき諒氏が予言した発生日時として、堂々と掲載されてしまっている。


実はこれ以前に、月刊ムーにて、たつき諒氏に成り済ました悪質な偽者の人物に、当該のたつき諒氏御本人であると月刊ムー:編集部側が完全に騙されてしまった形で、「たつき諒氏御本人の独占インタビュー記事を特集!」してしまっていた黒歴史な過去が存在する事は、事実だ。



月刊ムーと言えど、細かい詳細な点では、時には誤りや間違いがある事には留意と注意をしたい。














    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このページのトップヘ