宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

タグ:地球最接近

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3I/ATLAS祭りが、いよいよ熱を帯びて来た!


しかし何故かここ日本国だけが、例外的に全世界中から蚊帳の外。




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ここに来てアメリカ合衆国はオクラホマ州在住のブランドン・ビッグス氏の予言が、今再び注目を集めている。


ここで少し注意を要する事は、ブランドン・ビッグス氏は福音派のキリスト教会の用務員であって、牧師ではない点だ。


しかし彼は「私は主イエス様からのメッセージを直接に受けて、それを人々に伝える使命を授かっている。」とのたこく(笑)





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彼が何故注目を集めたかと言うと、彼は確かに「トランプ大統領は右耳を狙撃されて撃ち抜かれる。しかし暗殺は未遂に終わり、彼は再びアメリカ合衆国大統領選挙に当選する。」と予言し、確かに見事に的中させたのだ。




しかし彼は他にも「AD2025年10月16日に、アメリカ合衆国をM10の未曽有の超巨大地震が襲い、数千人が犠牲者となる。」と予言し、見事に大外ししているのだ。




何て有害で人騒がせなトンチキぽんこつ用務員だ。


そしてこの狂人トンチキ用務員であるブランドン・ビッグス氏は、「堕天使・悪霊の類が乗船する巨大宇宙船が、バチカン市国とマヤ遺跡上空に飛来し、その巨大宇宙船からは無数の光球が周囲に放散されて、地球人類は大パニックに陥るだろう。」と、相変わらず全く戯言をほざき散らしており、これが今回地球に接近している地球人類が発見した第3番目の恒星間天体である、3I/ATLASの事を指して言っているのではないかと、現地のアメリカ合衆国にて今大騒ぎの大注目を浴びている真っ最中なのだ。





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そしてCIA:アメリカ合衆国・中央情報局が公式に公認した超能力者のユリ・ゲラー氏は何と、今回地球に接近している恒星間天体である3I/ATLASに関しても、公式に明確にコメントをしているのだ。


「彼等は平和の為にやって来る。人類は皆が核爆弾を作っている為、自滅の瀬戸際に在る。この人為的な災害から私達を救えるのは地球外生命体だけだ。もし彼等が地球に着陸したとしても、映画『インデペンデンス・デイ』の様な展開にはならない。彼等が憎しみの使命を帯びて来ているとは思わない。彼等は平和を広める為に来ており、到来すれば人類にとって良い体験になるだろう。」と彼は話す。

3I/ATLASは、今日から3日後の12月19日(金)に地球に最接近する。



ゲラー氏は「通過する際に、彼等は何かを与えてくれる可能性が高い。その力をどう使うのか、直ぐには分からないかも知れないが、やがて理解するだろう。」と語っている。

 ゲラー氏は実にトチ狂っている事にはもう以前から、NASAのゴダード宇宙飛行センターの地下深くで、大きな頭を持ち、人間に似た小柄で細身の「宇宙人の死体」を見せられたと主張している。
その宇宙人は、今回の3I/ATLASに乗っている宇宙人と関係が有ると見ているのだ。

 そんないかれポンチのくるくるパーマンで電波系キチガイのゲラー氏は、「銀河連邦は実在する。3I/ATLASに乗っている存在も、その一部だと信じたい。私たちはまだ理解していないが、この地球には理解している世界の指導者たちがいると思う。正しい人々は知っている。」と指摘している。






さぁ、盛り上がって参りました!!!(ここ日本国以外では)










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地球最接近まで、後5日に迫った3I/ATLAS。





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今回の3I/ATLUS地球接近は、我々がAD1977に受信した所謂「Wow!シグナル」とは、何か関係しているのか?




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AD1977にビッグイヤー電波望遠鏡が受信した地球外知的生命体かららしき信号(上記写真)の想定発信域と、今回の3I/ATLUSの飛来方向は、天球上でわずか9°の差しかないのだ。




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米国ハーバード大学のアヴィ・ローブ教授は、この一致の確率を0.6%と見積もり、現在地球に鋭意接近中の3I/ATLUSこそが” Wow! "の発信源である可能性まで指摘している。




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我々地球人類は遂に待望の、「未知との遭遇」を果たすのか!?



そして今や我々地球人類が発見した第3番目の恒星間天体である3I/ATLUSの地球最接近日は、12月19日(金)の直前に既に迫っている。







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我々人類が確認した第3番目の恒星間天体である3I/ATLASが、来週の12月19日(金)に地球に最接近する。



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これは地球を代表するメッセージを携えて、既に宇宙空間に放たれたボイジャー1号・2号に搭載されたゴールデン・レコード(地球のあらゆる記録)を視聴した、地球外知的生命体による地球訪問なのか?




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彼等はアメリカ合衆国第39代大統領:ジミー・カーター閣下からの呼び掛けに、応えてくれたのかも知れない。



これは小さな、遠い世界からのプレゼントで、われわれの音・科学・画像・音楽・考え・感じ方を表したものです。私たちの死後も、本記録だけは生き延び、皆さんの元に届くことで、皆さんの想像の中に再び私たちがよみがえることができれば幸いです。

アメリカ合衆国・第39代大統領:ジミー・カーター






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