宇宙人ぶすおの真実の記録

穏和な日常生活の風景。 幸福。 幸せ。 心の安定。 精神の充足。 心の平安。 愛情。 愛と調和。

タグ:私が見た未来・完全版

5
9 (2)












僕の予言通りに、先日の07月05日(土)04:18には特には全く何も生起しなかった。




9 (1)















ところが安心するのは未だ早い。



3fd57498d18d1e893c3b917e9925d3ae86d36313.34.9.8.3










著者の竜樹諒先生は、日本とその周辺国に大災難が発生するのは、AD2025年7月であると本編にて明言しているのだ。




E3819FE381A4E3818DE8AB92-E4BA88E8A880-PR-TIMES-1024x731








つまり彼女は自信無さ気に、「私が見た未来 完全版」の後書きにて「可能性が有るのは2025年07月05日の午前中です」、としたのだ。




20250628-00802271-bookbang-000-1-view















そして最新著作の「天使の遺言」にては、「07月05日(土)は、特に何かが起こる日ではない。」と前作から大幅に主張を後退させながらも、やはり「日本国大災難の発生は、AD2025年07月である。」との見解は不変でいらっしゃる現在なのである。



o1080111815477120747












本日は07月06日(日)である。

因みに今日も大変に蒸し暑かったし、明日もこれからもそうらしい。




img_3d78e73a9c8635ff8e3c4013b1b45174398411








つまり今月の7月中は、毎日が要警戒なのだ。




img_09b9c9b3b9ee11fec92949cf2cc43686192987









僕が思うに恐らくは、今世間の大半の方達は、07月05日(土)04:18には特には何も全く起こらなかったからと、急速に安心感が広まっている現在であろうと推察する。



44375-1656908387











しかしながら本当の大災害や大災難は、人々が完全に忘れ去って安心し切った頃に、或る日突然襲撃して来るものなのだ。



つまり本当に警戒せねばならんのは、正にこれからの日々であり、少なくとも今月の7月末までは最大限に警戒する必要が有るのだ。



これを今お読みの貴方と貴方の御家族は、ひたひたと静かに迫り来る大災難を、見事に乗り切って生き延びよ。









    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
9 (1)
















もうここ静岡県浜松市の浜松市歯科医師会の定時総会の議事中でも、防災担当委員長が「07月05日(土)には大災害が来るとは巷間言われてはおりますけれども」と、ほんの少しだが触れられる始末。



9 (2)










このたつき諒先生が著した「私が見た未来 完全版」は、僕はAD2021の出版直後に購入して、内容は全て読了した。



3fd57498d18d1e893c3b917e9925d3ae86d36313.34.9.8.3
img_3103e0c9a3d019c7877e5d54d7def28e1003441











ここで注意を要するのは、たつき諒先生は「AD2025年07月に、東日本大震災の3倍の高さの超巨大津波が、日本列島の太平洋岸や周辺諸国を襲撃する大災難が発生する。」と明記はしていても、「07月05日(土)04:18」とは、本編では指定は全くしていない点だ。




E3819FE381A4E3818DE8AB92-E4BA88E8A880-PR-TIMES-1024x731
i-img1200x1200-16736004233829o9vh0




たつき諒先生がこのAD2025大災難発生の夢を観たのが、AD2021年07月05日 04:18である事を受けて、後書きにて「大災難発生の日付と時刻は、AD2025年07月05日(土)午前である可能性が高い」としているのだ。



20250628-00802271-bookbang-000-1-view















事実、竜樹諒先生は最近になって自費出版として、この「天使の遺言」を執筆・出版した訳だが、この著作中で竜樹諒先生は「AD2025年07月05日(土)は、特に何も起こる日ではない。」と、かなり主張を後退させているのだ。

だが相変わらず「前作(私が見た未来 完全版)にて明記した大災難は、AD2025年07月である。」と、大筋の主張は不変だ。





81XhLrYVjPL._UF350350_QL50_
91q-Q38QuZL._UF10001000_QL80_
71tXzR6JS2L._UF10001000_QL80_

















すると70歳を超えた独身お祖母さんである竜樹諒先生の予言を真に受けて信じればだが、今月の07月は毎日が、大災難発生危険対策強化月間に該当する。





img_3d78e73a9c8635ff8e3c4013b1b45174398411
img_09b9c9b3b9ee11fec92949cf2cc43686192987
44375-1656908387











既に100万部以上の売り上げを誇る「私が見た未来 完全版」。





NZUZOLYJGZKBJEBJ7BRDOHIR4U








既にお隣の香港では現在、こうしてこの竜樹諒予言が真に受けられていて、7月中の日本渡航を自粛する動きが、既に確定してしまっている。





o1080111815477120747












そもそもAD1999年に出版された「私が見た未来」の表紙にて、我が国の311東日本大震災を予言していたかの様な記述が見受けられた事で大ブレイクした本作。






だが皆様、ここで少し冷静になって、振り返って思い出して見て欲しい。

今まで日付指定の予言やら予知やらは数限り無く存在した訳だが、そのどれもが的中した試しなどは、世界人類史上かつて未だただの一度も全く無いのだ。




このただ一点のみの冷厳な事実を以ってして、既にお分かりの事だろう。




そう、今日からもう4日後に迫り来ているとされる大災害・大災難発生などと言うものは、未来永劫永遠絶対に生起する事など皆無なのだ。




それにしても人は何故、こうした未来予言や未来予知の類が大好きで、直ぐに真に受けて信じ込み易い生き物なのだろうか??


鈴木おさむ氏は既に家族で、東京都を脱出した模様だ。



人は何故こうした根も葉も茎も全く無い、完全に非科学的で科学的根拠が全く無い言説を直ぐに真に受けて、信じ込んでしまうのだろうか??


その事こそが、僕にとっては最大の疑問であり、謎なのである。













    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
61U4qvcJrbL._SY385_
61osXwQdeXL._SY445_SX342_
61TuXoZ9pEL._SY385_61fd5d0WpxL._SY385_

















つい最近また復刻して出版された、この漂流教室・全4巻。

作者の楳図かずお先生のお名前の前に、「追悼」の言葉が付された。



いっやぁ~、改めて通読したが、この今から50年間以上も前に書かれた漫画が、今読んでも非常にとっても面白いったら、ありゃぁしない!
小学館漫画賞受賞は、やはり伊達ではなかった!




僕はこれを正に自身が小学生の時分に、行き付けの床屋さんに置いてあった漫画本の中にこの漂流教室が置いてあり、読んで本当に超絶な巨大衝撃を受け、いつも毎回手に汗を握って読み耽っていたものだ。


そして僕は最近知ったが、タレントの中川翔子さんの「翔」の字は、何とこの漫画:漂流教室の主人公である高松翔の名前から取ったのだと言う。




それにしても作者の楳図かずお先生は、今から50年間以上も前に、まるでさも今の世の中を予測・予想していたかの様な描写が至る所に目立つのだ。



荒廃した未来世界。
作中の新聞記事の中に出て来る「日本列島の太平洋岸を巨大津波が2度も襲来!!」、「西ノ島に海底火山の爆発により新島が出現!」、などなど。




漫画:漂流教室はひょっとして、たつき諒先生作の「私が見た未来・完全版」に並ぶ、予言漫画だと言うのか!?




皆様にも是非、お勧めの漫画です。











    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

4
91BEBUhE8L._AC_UF10001000_QL80_ (1)
















今、一部で話題になっている、「AD2025年07月05日(土) 04:18」に、日本国が大津波と大災難に見舞われると言う、漫画家:たつき諒さんの予言。



こちらのベストセラーになった著作が大本である。




FA2FsnUUUAI1huL















僕も今から2年間程前に、イオンSC内の未来屋書店さんで山積みになっている時に、購入した。




img_45a640506eed906c34aede6ae8590aea165359











何でも、東日本大震災の3倍もの高さを誇る超巨大津波が、日本国の太平洋岸を襲撃するのだと。


それを真面に捉えれば、高さ50m以上もの、文字通りの超巨大津波が日本国太平洋岸を襲撃すると言う事になる。



そんな事に本当になれば、勿論当然、日本国はわずかたった1日で壊滅すると言う事になる。



こちらのたつき諒さんの著作内で、見易い絵図にて、日本国を超巨大津波が襲撃する範囲が明確に図示されている。
これを真面に捉えれば、日本国の首都:東京都は壊滅し、ここ静岡県も壊滅する事になる。

そうすれば、日本国は壊滅し終焉を迎える事になるのだ。




91BEBUhE8L._AC_UF10001000_QL80_ (1)















しかし僕はここで、敢えて声を大にして断言する。

たつき諒さん御指定のAD2025年07月05日(土) 04:18 には、絶対に全く何も起こらないし、生起しない。
従って日本国は依然そのまま、物心両面で豊かな繁栄を享受し、安定して安泰である。



そう断言出来る根拠は、こうした日付指定の地震予言や巨大災厄の予言は、今までに的中して当たった試しなど、世界人類史上どこにも全く皆無だからである。





IMG_1114
71EIQsBfCL._AC_UF10001000_QL80_
81n85iI4eL._AC_UF10001000_QL80_81X5Cfi5oyL._AC_UF10001000_QL80_

















そしてスピリチュアル理論物理学者の保江邦夫先生は、こう仰ってます。





2025年7月5日 午前4時18分 フィリピン海沖に小惑星の破片が墜ちる。 (保江邦夫氏)












    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

5
91BEBUhE8L._AC_UF10001000_QL80_















先ずこちらの書籍は、既にベストセラーになった有名な本だ。

僕も購入し、手元にある。


この女性漫画家のたつき諒先生によればだが、2025年07年05日(土)に、太平洋の真ん中辺りから日本国沿岸を含む環太平洋に、未曽有の巨大津波が発生し押し寄せると言う。


ここで疑問だったのは、たつき諒先生は著作の中で、巨大津波発生の直接原因となる事象には、全く触れていなかった事だ。

本を読むと、先ず想像しがちだと思うのは、海底火山の爆発か何かが発生する事により、巨大津波が引き起こされるのかと言う事だ。



だがたつき諒先生は、海底火山の爆発とは、一切全く言っていないし触れてもいない。





Bayside8-1
Bayside1-1








そこに僕が知る幾つかの点を、個人的に勝手に線で結び付けた。

以下が、素人の僕の単なる個人的仮説だ。



たつき諒先生が予知夢にて、巨大津波が発生するらしき期日は、どうやらAD2025/07/05 sat、であるとの事。


その丁度50年前に、アメリカ合衆国はニューヨークのベイサイドにて、ヴェロニカ・ルーケンさんと言う名の主婦のカトリック信者さんが、聖母マリア様の御出現と数々の預言を受けたと主張し始めた事に端を発し、当時一大ムーブメントを巻き起こした。




Bayside12-1
Bayside5-1





しかしここで注意しなければならないのは、ローマ教皇庁はヴェロニカ・ルーケンさんの一連の超常現象を一切公認はしておらず、むしろ否定的見解を公式に表明している。




05402002 (1)
853863











鬼塚五十一さんが著した、こちらの書籍によれば、ヴェロニカ・ルーケンさんは聖母マリア様から「ワームウッド(苦よもぎ)大彗星が、『(世界人類の)贖罪の玉』・『(世界人類の)救いの玉』として地球に激突・衝突する。」、と啓示されたらしい。





wormwood_image
wormwood
20171009_878e5cwormwood-01











ワームウッドとは、そもそも「苦よもぎ(にがよもぎ)」の事。

そしてこの「苦よもぎ(にがよもぎ)」のロシア語が、あの「チェルノブイリ」なのだ。
そう、今から30年以上前に悲劇の事故を起こした、ロシア(旧ソ連)のチェルノブイリ原子力発電所の名前そのものなのだ。




main_image_2975935f81de1496c4a930adb19d3548d2d52
c1995o1_25
20191029074510X8o0a










そしてその地球に落下する過程で、割れたワームウッド大彗星の破片の一つは、何とアメリカ合衆国はニューヨークに落下・衝突し、ニューヨークは文字通り、壊滅してしまうと言う。





51262b27









そして恐ろしいのは、このワームウッド大彗星の本体は、何と太平洋に落下して激突・衝突すると言うのだ。




Bayside4-1












そしてワームウッド大彗星が地球に衝突する2週間前には、地上からも肉眼で明瞭に視認する事が出来て、まるで太陽が2つある様に見えるとの事だ。





o0720090815347257287












もし本当にそんな事になれば、たったの14日間では地球人類は最早全く何も対処して為す術を全く持たないだろう。

アメリカ合衆国・戦略空軍が保有運用する、最新型の核弾頭搭載のICBM:ミニットマン3をワームウッド大彗星目掛けて複数発射しても全く無力であり、それは単なる徒労に終わるどころか、かえって無駄に放射能汚染を拡散させるだけだろう。





DLQ4AXxUQAE9Ivs










そして聖母マリア様はこの写真に、そのワームウッド大彗星が地球に衝突する「大天罰の日」が隠されているから、それを読み解けと謎かけをしたらしい。



当然ながら、僕には全く読み解けない。




319473450_large (1)














しかし本家本元のキリスト教の教典である聖書の最終巻である「ヨハネの黙示録」には、世界と人類の終末時に、神様が天使達にラッパを吹かせる事を合図として、様々な災厄を地上世界にもたらす様相が記述されている。


その一節にはずばり、こう書いてある。



「第3の天使がラッパを吹いた。すると、松明(たいまつ)のように燃えている大きな星が、天から落ちて来て、川という川の3分の1と、その水源の上に落ちた。この星の名は「苦よもぎ」といい、水の3分の1が苦よもぎのように苦くなって、そのために多くの人が死んだ。」




021533981















そこで僕が偶然耳にした報は、こちらスピリチュアル系の大変優秀な理論物理学者でいらっしゃる保江邦夫先生が、NASA:アメリカ合衆国・航空宇宙局からの極秘情報として、何とNASAは既に、AD2025/07/05 satに、巨大隕石が地球に衝突する事を既に把握していると言うのだ。


果たしてこれは、本当の情報だろうか?



奇妙にもこの日付は、先述の女性漫画家・たつき諒先生が指摘する環太平洋巨大津波発生の期日と、全く同一である。



これは単なる偶然か、それとも保江邦夫先生がたつき諒先生の予知夢に合わせて情報を公開したのか?





何れにせよ、結果はその日になれば、誰の眼にも明白になる。


    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このページのトップヘ