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Merry Christmas AD2023
皆様、メリークリスマスです!
主イエス・キリスト様の御降誕を、心より歓び祝祭申し上げます!!!

今夜は聖前夜、クリスマス・イブであります。
恋人達よ、今夜は浮かれるが良い。
だが残念ながら君達の愛など、高が3年間で終わるのだ。

そこで今夜だけは、永遠なる神様の愛に、足を踏み入れよう。
そのためにも今夜は、近くのキリスト教会に足を運ぶと良い。

クリスマスプレゼントに、欲しい物がもらえなかった、手に入らなかった子達よ。
落胆するな、しょげるな、気落ちするでない。
むしろ大いに喜べ。
君達はそう遠くない将来には必ず、この世の朽ちる壊れる3次元の物品よりも遥かに尊く貴重な、神様の豊かな祝福に与る事が出来るからだ。
ウクライナ戦争、及び中東紛争が一刻も早く治まり、平和を取り戻してくれる事を、心より祈るばかりだ。
Merry Christmas AD2016
これをお読みの皆様方、メリークリスマス。
あ、この動画の耳慣れない、堅苦しい聞き苦しい、実に耳障りなクラシック曲は何かだって?
そんなの決まってるじゃないのよ。
我等が音楽の父:J.S.Bachの4大宗教声楽曲の1つ、クリスマス・オラトリオ

毎年この曲の動画をアップしているが、いつ聴いても何たる完全無欠な楽曲構造だ。
一部の隙も無く美しく仕上げられた、稀代の超ド名曲の大傑作にて、バッハは神の子の御降誕を高らかに賛美した。

山下達郎も勿論良いが、やはり音楽界の超大御仁の音楽の父の傑作作品には、全く足元にも及ばない。
さぁ、こうしてまたまた今年もやって参りましたよ、世界人類史上最大の祝祭日が。

我等が全人類の救世主である主イエス・キリスト様の御降誕を、心よりお祝い申し上げます。


家族で仲良く楽しくクリスマスケーキやチキンに舌鼓を打つも良し。

主イエス様、心より感謝申し上げます。

僕はつい先程、或る方の病床の傍らにクリスマスカードを、心よりの御快癒祈念と共に置かせて頂き、帰宅しました。

全地よ、神に向かいて歓呼せよ。

いざ祝え、この良き日を。

良くも悪くも圧倒的に世界人類史上最大最強の宗教団体の崇拝対象を祝祭するこの日に、非キリスト教国の日本国民の我々は、一体何を神様に願い、祈り求めるのだろうか?

これまた世界最大の巡礼地である、南フランスはLourdes:ルルドの奇跡の泉に頼り縋る人々に、神様の豊かな癒しと恵みが有らん事を、心より祈念する。

この聖なる夜のクリスマスイブに、独りぼっちのクリぼっち諸君達よ。
今のその身を切る様な焼け付く孤独と悲哀を存分に噛み締めよ。
さすれば諸君の身を焦がす強烈な心の痛みは、祈りとなって必ず天に届くだろう。

そう言えば、去年AD2015のクリスマスに際して、ローマ法王様のフランシスコⅠ世様は、いみじくもこうスピーチした。

「世界がクリスマスを無事に迎えられて、お祝い出来るのは、今年が最後かも知れない。」

だがこうして世界は、今年AD2016もまた、無事にクリスマスの日を迎えられた。
主イエス様、心より感謝申し上げます。
Merry Christmas 2013

クリスマスを心よりお慶び申し上げます。
主イエス・キリストの御降誕を祝祭申し上げます。

僕は毎年、クリスマスに聴く曲やCDは必ず決まっているのだ。
そう、音楽の父:J.S.BACHの4大宗教声楽曲の1つであり彼の最高傑作の1つ、いわゆるクリオラ、そうクリスマス オラトリオ。
本記事冒頭に動画をアップしたので、本ブログ読者諸氏におかれましては、再生しながらでもゆっくりネットを楽しんで頂きたい。

クリスマスは、本来はイエス・キリストの誕生を祝う全人類最大の祝祭日。

日本では大分趣が違い、子供達は普段欲しい物をサンタクロースさんに願い、恋人達は愛を交わし合い、愛を確かめ合う純愛の日と定まっている。

だが、それも大いに良かろう。
経済学に詳しい僕の実弟に拠れば、日本国の経済にとって、この聖夜や聖前夜、即ちクリスマスイブやクリスマスが及ぼす波及効果は計り知れないのだそうな。

クリスマスが無ければ、日本経済は最早立ち行かないのだ。

僕は今年のクリスマスは、残念ながら仕事が多忙で教会に行けないのだ。
とても残念。

僕は現在、幸せで幸福で仕方ないのだ。

その神様から頂いている幸福と幸せと平穏、平安に対する心からの感謝を、神様に祈りとして捧げたい。

幸福の絶頂期と言うものは、そう永くは続かないであろう事は理解しているつもりだ。

聖書に触れれば、主イエス・キリストが全人類の、そして延いてはこの僕の罪を贖い、その上に僕の現在の幸福は成り立っているものだと心から深く感得し、理解出来る。

今これをお読みの皆様の中には、今現在、人生の艱難辛苦に苦悩し懊悩している方達もいらっしゃるかも知れない。
だが、恐る事は無い。
案ずる心配する事も無い。

今泣いている人達は、必ず明日には喜び笑う日が、やがてやって来るのだから。

主イエス・キリストの御降誕を心より祝祭し、そして今これをお読み下さっている貴方に神様の祝福と力強い御守護と御加護が永久に寄り添う事を心より祈る。
Merry Christmas 2013
Merry Christmas2012
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皆様、メリークリスマス!!!
我等が救世主:イエス・キリストの御降誕を心より慶び申し上げます。

本来、クリスマスとはイエス・キリストの降誕を祝うキリスト教最大の祝祭日であり、それはそのまま世界人類史上最大の祝祭日でもあるのだ。

それが、いつの間にかここ日本国では恋人やカップル同士が共に過ごしラブホテルでセックスする日であると定められた。
そう聖夜は、性夜に置き換えられたのである・・・!!
僕はキリスト教徒だが、こうした完全に的外れな事象に対して、「神への冒涜だ!チツにけしからん!!!!」などと怒鳴り散らしたりするつもりは無い。
何故ならば、長らく景気低迷に喘ぐ日本において、クリスマスの経済効果は現実に凄まじいからだ。
クリスマスに浮かれポンチにチンポをしゃぶりぶりぶりのチンボコしゃぶりの馬鹿っプル共が今夜に使い込み、落とし込むカネの総額は、非常に凄まじいものだ。
浮かれポンチ馬鹿ップルちんぼこ低能カップルが、停滞する日本の経済を救うのだ。
これが、現実である。アーメン、主イエスよ、無知で愚かなる我等を憐れみ給え。
アーメン、ザーメンなる下品で低能で豚クソ馬鹿で軽佻浮薄なる心の者共が今夜もカネを必要以上に消費し、更にまた明日から貧乏暇無しで貧民奴隷の日々が訪れます様に。
クリスマスに独りぼっちの「クリぼっち」など恐れるに足らぬ。

我が親友O君から、「メリークリトリス!!!クリスマスだと言うのにクリトリスすらも舐める事適わず、こうしてT君と惨めで情けない風俗巡りのクリスマス巡礼の旅に出ております。」

穢れ無き聖母マリア様は、ドス汚い性的欲望で汚れ切った性母などではないのである。

こうしてマリア様の御守りを身に着けていても、孤独と寂しさに苛まれて苦しい思いを抱えている人々も世界には多いだろう。
そんな時、思う筈だ。「神様なんて居ないよ!」

だが、苦しい時代や暗いトンネルもいつまでも永遠に続くものでもない事もまた人生の真理だ。

だから、僕は毎年この日には、音楽の父:バッハの4大宗教声楽曲の1つ、「クリスマス・オラトリオ」を聴きながら静かに聖書を読み、祈る。

今日はそれに加えて、やはりバッハの4大宗教声楽曲の1つ、「ヨハネ受難曲」を聴きつつキリストの受難、即ちキリストの十字架磔に想いを馳せ、聖書の該当箇所を読み、祈った。

KINTA様も仰る通り、でもやはりこの日付近は何となく心がウキウキ何処と無く楽しい気分に高揚するものだ。
それを、十字架刑の死から神の力により復活し、天に上げられたイエス様は、天から長い目でお広く大きな度量で我々日本人のクリスマスを見守って下さっているのかも知れない。

いつもここ最近毎年、クリスマスにお祈りに行くカトリック掛川教会が、さっき妻と訪れたら礼拝堂が完全に取り壊されていた事には驚いた。
礼拝堂の新築計画が有るらしいのだが、古くても僕としては思い入れの有る古いカトリック掛川教会が消失したのには少し寂しさを思えるものだ。

妻が今日は仕事帰りに僕を車で拾ったのだが、妻の話を聴いて僕も少し心に響いたので、ここに今年のクリスマス・イブの小話として取り上げたい。

妻に、お歳は中年位の男性が突然に話し掛けて来て、愚痴を言い始めたのだと。
「俺はよぉ、今までに幸せだった事や幸福だった事は余り無かったんだよ・・・。サラリーマン辞めて実家の花屋を継いだんだけどもよぉ。これが中々上手く行かなくてさぁ・・・。嫁は花屋の仕事を全く手伝ってくれなくてさぁ・・・。どうせ俺なんかこの先生きて行って頑張っても良い事なんか有りゃしねぇさ!!。ウッ・・・。サラリーマン時代が恋しいんだよ、俺は・・・!」
「お客さん、そんなこと無いですよ!神様は人間皆に平等で公平なお方ですから、頑張っていれば必ずその内良い事が有りますって!!これ(パイナップル)食べて元気出して下さいね!!」
「おぉお!有難う・・・!有難うね・・・!!(涙ぐむ)」

思えば、僕は確かに現在は幸福な時代を享受しているが、幼少時代や子供時代はとてもヒトには言えない様な最低最悪に暗くて苦しくて辛い辛い、しかも永い永い日々が延々と続いた時代も有った。

だから、聖なる夜に恋人と妻と嫁と、果ては不倫・浮気相手と性なるトンチキリオなリオのカーニバルの馬鹿バカばかーにばるなチンボコオマンコな夜を過ごそうと特段批判非難すべき事ではないと僕はクリスチャンとして思うのだ。
何故ならば、今夜は浮かれイカレぽんちチンポな彼等とて、過去には或いは未来のいつかは絶対に必ず苦しい艱難辛苦の時代に喘ぎ、「もうどうしようもない」と絶望する時代は必ず到来すると言えるだろうからだ。
せめて一時の安息に、性なる果実を食した所で神様の前ではそう重い罪ではあるまい。
全世界中の人々に、幸福で幸せな人が1人でも増えます様に、自分の人生が自身で不幸で不幸せだと感じる人が1人でも減ります様に、主イエス・キリストの御名によりお祈りを父なる神様の御前にお捧げ致します。アーメン。








